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中外製薬(4519)・事実前進

ロイヤルティ及びその他の営業収入の拡大

FY2016-Q2に初出。40回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

40記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2021前進FY2023-Q2 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その他の売上収益は、968億円(同44.5%増)となりました。一時金収入の大幅な増加に加え、主にヘムライブラ、NEMLUVIOに関するロイヤルティ収入の増加により、前年同期を大きく上回りました。」

    一時金収入の大幅増加に加え、ヘムライブラおよびNEMLUVIO関連ロイヤルティ収入が増加し、その他の売上収益は前年同期の670億円から968億円へ拡大した。
  2. FY2025ヘムライブラ関連収入増加と一時金収入減少下で増収有価証券報告書

    「その他の売上収益は、一時金収入が減少したものの、ヘムライブラに関する収入の増加等により1,801億円(同4.3%増)となりました。」

    一時金収入が減少した一方、ヘムライブラ関連のロイヤルティ・プロフィットシェア等の増加により、その他の売上収益は増加した。
  3. FY2025-H1ヘムライブラ関連収入増加と一時金収入減少の併存有価証券報告書

    「その他の売上収益は、ヘムライブラに関する収入が増加したものの、一時金収入の減少等により670億円(同0.4%減)となりました。」

    ヘムライブラ関連収入は増加した一方、一時金収入の減少等によりその他の売上収益は前年同期比で小幅減少した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「その他の売上収益は、ヘムライブラに関する収入の増加に加え、一時金収入の増加等により1,727億円(同26.2%増)となりました。」

    その他の売上収益は1,369億円から1,727億円へ増加し、ヘムライブラ関連収入と一時金収入が寄与した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「その他の売上収益は、ヘムライブラに関する収入の増加に加え、一時金収入の増加等により673億円(同18.9%増)となりました。」

    ヘムライブラ関連収入および一時金収入の増加により、その他の売上収益は前年同期比18.9%増となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その他の売上収益は、主に一時金収入の増加により325億円(同57.0%増)となりました。」

    その他の売上収益は一時金収入の増加により、前年同期比57.0%増の325億円となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「その他の売上収益は、ヘムライブラに関する収入の増加に加え、一時金収入の増加等により1,369億円(同6.5%増)となりました。」

    その他の売上収益は前年度の1,286億円から1,369億円へ増加し、ヘムライブラ関連収入や一時金収入が寄与した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その他の売上収益は、主にヘムライブラの知的財産権に関するロイヤルティ及びプロフィットシェア収入等が増加したことにより、955億円(同12.9%増)となりました。」

    ヘムライブラに関するロイヤルティ及びプロフィットシェア収入等の増加により、その他の売上収益が前年同期比12.9%増となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その他の売上収益は、主にマイルストン収入の増加により、566億円(同10.5%増)となりました。」

    その他の売上収益は、主にマイルストン収入の増加により前年同期比10.5%増となった。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「その他の売上収益は、主にヘムライブラの知的財産権に関するロイヤルティ及びプロフィットシェア収入が増加した一方、前年同期に計上のあった同製品の初期出荷分に関するロイヤルティ収入の終了により、207億円(同19.5%減)となりました。」

    ヘムライブラの知的財産権に関するロイヤルティ等は増加したものの、初期出荷分に関するロイヤルティ収入の終了によりその他の売上収益全体は減少した。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は、ヘムライブラの初期出荷分に関するロイヤルティ収入の大幅な減少により1,288億円(同34.6%減)となりました。」

    ヘムライブラ初期出荷分に関するロイヤルティ収入の減少により、ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は前年度の1,969億円から1,288億円へ減少した。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は、ヘムライブラの初期出荷分に関するロイヤルティ収入の大幅な減少のため、849億円(同38.8%減)となりました。」

    ヘムライブラ初期出荷分に関するロイヤルティ収入の減少により、ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入の減少が続いた。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は、ヘムライブラの初期出荷分に関するロイヤルティ収入の大幅な減少のため、514億円(同40.3%減)となりました。」

    ヘムライブラの初期出荷分に関するロイヤルティ収入の減少により、ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は前年同期比40.3%減となった。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は、ヘムライブラの初期出荷分に関するロイヤルティ収入の大幅な減少のため、259億円(同32.9%減)となりました。」

    ヘムライブラの初期出荷分に関するロイヤルティ収入の減少により、ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入が前年同期比32.9%減となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は、一時金収入が減少したものの、ヘムライブラに関するロイヤルティ及びプロフィットシェア収入の増加等により、1,969億円(同28.2%増)となりました。」

    ヘムライブラ関連のロイヤルティ・プロフィットシェア収入を中心に、その他の営業収入等が前年度の1,536億円から1,969億円へ増加した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は、一時金収入によるその他の営業収入が減少しましたが、主にヘムライブラに関するロイヤルティ及びプロフィットシェア収入の増加等により、1,388億円(同24.3%増)となりました。」

    一時金収入が減少する一方、ヘムライブラ関連のロイヤルティおよびプロフィットシェア収入により、その他の営業収入等が前年同期比24.3%増となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は、一時金収入によるその他の営業収入が減少しましたが、主にヘムライブラに関するロイヤルティ及びプロフィットシェア収入の増加等により、861億円(同37.8%増)となりました。」

    一時金収入が減少する一方、ヘムライブラ関連のロイヤルティ及びプロフィットシェア収入により、その他の営業収入等が前年同期比37.8%増となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は、一時金収入によるその他の営業収入が減少したものの、ヘムライブラに関するロイヤルティ及びプロフィットシェア収入の増加等により、386億円(同10.6%増)となりました。」

    一時金収入が減少する一方、ヘムライブラ関連のロイヤルティおよびプロフィットシェア収入の増加により、その他の営業収入等は前年同期比10.6%増となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は、ヘムライブラに関するロイヤルティ及びプロフィットシェア収入の大幅な増加と、一時金収入によるその他の営業収入の増加により、1,536億円(同57.9%増)となりました。」

    ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は、前年度の973億円から1,536億円へ拡大した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は、ヘムライブラに関するロイヤルティ及びプロフィットシェア収入の大幅な増加と、一時金収入によるその他の営業収入の増加により、1,117億円(同63.3%増)となりました。」

    ヘムライブラ関連のロイヤルティ・プロフィットシェア収入と一時金収入により、その他の営業収入等が前年同期比63.3%増の1,117億円へ拡大した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は、ヘムライブラに関するロイヤルティ及びプロフィットシェア収入の大幅な増加と、一時金収入によるその他の営業収入の増加により、625億円(同64.9%増)となりました。」

    ヘムライブラ関連収入と一時金収入により、ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入が前年同期比64.9%増となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は、ヘムライブラに関するロイヤルティ及びプロフィットシェア収入の大幅な増加と、一時金収入によるその他の営業収入の増加により、349億円(同110.2%増)となりました。」

    ヘムライブラ関連のロイヤルティ・プロフィットシェア収入と一時金収入により、その他の営業収入等が前年同期比110.2%増となった。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は、ヘムライブラに関するロイヤルティ及びプロフィットシェア収入が大幅に増加し、973億円(同87.5%増)となりました。」

    ヘムライブラ関連のロイヤルティおよびプロフィットシェア収入の増加により、その他の営業収入等が519億円から973億円へ拡大した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は、ヘムライブラに関するロイヤルティ及びプロフィットシェア収入が大幅に増加し、684億円(同81.4%増)となりました。」

    ヘムライブラに関するロイヤルティ及びプロフィットシェア収入の増加により、ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入が前年同期比81.4%増となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は、ヘムライブラに関するロイヤルティ及びプロフィットシェア収入の増加が寄与し、379億円(同28.5%増)となりました。」

    ヘムライブラ関連のロイヤルティ及びプロフィットシェア収入の増加により、ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入が前年同期比28.5%増となった。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「また、ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入は、ヘムライブラに関するロイヤルティ及びプロフィットシェア収入が増加した一方、前年同期に長期収載品の譲渡に伴う一時的な収入を計上したことにより、166億円(同26.9%減)となりました。」

    ヘムライブラ関連のロイヤルティ等は増加したものの、前年同期の長期収載品譲渡に伴う一時収入の反動により、ロイヤルティ等収入及びその他の営業収入全体は前年同期比26.9%減となった。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「ロイヤルティ及びその他の営業収入は、第1四半期に計上した太陽ファルマ株式会社への長期収載品の譲渡やイーライリリー・アンド・カンパニーへの開発品の導出に伴う一時的な収入等により、519億円(同48.7%増)となりました。」

    ロイヤルティ及びその他の営業収入は349億円から519億円へ増加し、長期収載品譲渡に加えてイーライリリーへの開発品導出も寄与した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、ロイヤルティ及びその他の営業収入は、第1四半期に計上した太陽ファルマ株式会社への長期収載品の譲渡に伴う一時的な収入等により、377億円(同64.6%増)となりました。」

    長期収載品の譲渡に伴う一時的な収入等により、ロイヤルティ及びその他の営業収入の増加が続いている。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ロイヤルティ及びその他の営業収入は、第1四半期に計上した太陽ファルマ株式会社への長期収載品の譲渡に伴う一時的な収入等により、295億円(同85.5%増)となりました。」

    長期収載品の譲渡に伴う一時的な収入等により、ロイヤルティ及びその他の営業収入の増加が続いている。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、ロイヤルティ及びその他の営業収入は、太陽ファルマ株式会社への長期収載品の譲渡に伴う一時的な収入等の増加により、227億円(同211.0%増)となりました。」

    長期収載品の譲渡に伴う一時的な収入等により、ロイヤルティ及びその他の営業収入が前年同期比211.0%増加した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「また、ロイヤルティ及びその他の営業収入は、マイルストン収入等の一時的な収入の増加により、349億円(同82.7%増)となりました。」

    ロイヤルティ及びその他の営業収入は2016年度191億円から349億円へ増加した。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、ロイヤルティ及びその他の営業収入は、マイルストン収入等の一時的な収入の増加により、229億円(同63.6%増)となりました。」

    一時的なマイルストン収入等の増加により、ロイヤルティ及びその他の営業収入の増加が続いている。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、ロイヤルティ及びその他の営業収入は、マイルストン収入等の一時的な収入の増加により、159億円(同54.4%増)となりました。」

    一時的なマイルストン収入等の増加により、ロイヤルティ及びその他の営業収入の増加が続いた。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、ロイヤルティ及びその他の営業収入は、マイルストン収入等の一時的な収入の増加により、73億円(同69.8%増)となりました。」

    前年度に減少していたロイヤルティ及びその他の営業収入が、一時的なマイルストン収入等の増加により前年同期比69.8%増へ反転した。
  35. FY2016悪化有価証券報告書

    「また、ロイヤルティ及びその他の営業収入は、アクテムラ関連収入等が堅調に推移したものの、当期はマイルストン収入等の一時的な収入が少なかったため、191億円(同37.2%減)となりました。」

    一時的なマイルストン収入等の減少により、ロイヤルティ及びその他の営業収入は通期で前年同期比37.2%減となった。
  36. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「また、ロイヤルティ及びその他の営業収入は、アクテムラ関連収入等が堅調に推移したものの、マイルストン収入等の一時的な収入が減少し、140億円(同3.4%減)となりました。」

    ロイヤルティ及びその他の営業収入は、前四半期報告時の増加から前年同期比減少に転じた。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「また、ロイヤルティ及びその他の営業収入は、アクテムラ関連収入等が為替影響を受けたものの前年同期比で増加し、103億円(同37.3%増)となりました。」

    ロイヤルティ及びその他の営業収入が前年同期比37.3%増となった。
一緒に動いた変遷

「売上収益・営業利益・四半期利益の増加」は、この変遷が動いた40回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

242420161514★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上収益・営業利益・四半期利益の増加24回
  3. 2開発テーマの進展に伴う研究開発活動の拡大24回
  4. 3研究所及び工場の建物・設備への投資20回
  5. 4純営業資産(NOA)による業績評価16回
  6. 5フリー・キャッシュ・フローとネット現金の減少15回
  7. 6ACE910・RG7446への最優先資源投入と早期承認14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中外製薬の次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-24の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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