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中外製薬(4519)・施策前進

RG7716の滲出型加齢黄斑変性第Ⅲ相国際共同治験開始

FY2019-Q1に初出。13回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2025-H1。

13記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q1 – FY2019前進FY2022-Q1 – FY2022-Q2前進FY2023-Q1 – FY2025-H12019: 120192020: 120202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 22025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「眼科用VEGF/Ang-2阻害剤/抗VEGF/抗Ang-2ヒト化二重特異性モノクローナル抗体「RG7716」(製品名:「バビースモ」)は、2025年5月に、脈絡膜新生血管を伴う網膜色素線条に対する適応拡大の承認を取得しました。また、同年5月に、非増殖糖尿病網膜症を対象として国内第Ⅲ相臨床試験を開始しました。」

    バビースモについて、網膜色素線条で適応拡大承認を取得し、非増殖糖尿病網膜症では国内第Ⅲ相臨床試験を開始した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「眼科用VEGF/Ang-2阻害剤 抗VEGF/抗Ang-2ヒト化二重特異性モノクローナル抗体「RG7716」(製品名:「バビースモ」)は、2024年3月に、網膜静脈閉塞症(RVO:retinal vein occlusion)に伴う黄斑浮腫に対する適応拡大の承認を取得しました。また、2024年9月に、新生血管を伴う網膜色素線条に対する適応拡大の承認申請を行いました。」

    バビースモについて、網膜静脈閉塞症に伴う黄斑浮腫の承認取得に続き、網膜色素線条で承認申請を行った。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「眼科用VEGF/Ang-2阻害剤 抗VEGF/抗Ang-2ヒト化二重特異性モノクローナル抗体「RG7716」(製品名:「バビースモ」)は、2024年3月に、網膜静脈閉塞症(RVO:retinal vein occlusion)に伴う黄斑浮腫に対する適応拡大の承認を取得しました。」

    バビースモについて、網膜静脈閉塞症に伴う黄斑浮腫への適応拡大承認を取得した。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「抗VEGF/抗Ang-2バイスペシフィック抗体「RG7716」(製品名:「バビースモ」)は、2023年4月に、網膜静脈閉塞症に伴う黄斑浮腫を対象として承認申請を行いました。また、2023年3月に網膜色素線条を対象として国内第Ⅲ相臨床治験を開始しました。」

    バビースモについて、網膜静脈閉塞症に伴う黄斑浮腫の承認申請を行い、網膜色素線条では国内第Ⅲ相臨床治験を開始した。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「抗VEGF/抗Ang-2バイスペシフィック抗体「RG7716」(製品名:「バビースモ」)は、2023年3月に網膜色素線条を対象として国内第Ⅲ相臨床治験を開始しました。」

    バビースモについて、既存の適応症に加え、網膜色素線条を対象とする国内第Ⅲ相臨床治験を開始した。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「抗VEGF/抗Ang-2バイスペシフィック抗体「RG7716」(製品名:「バビースモ」)は、2022年3月に中心窩下脈絡膜新生血管を伴う加齢黄斑変性及び糖尿病黄斑浮腫を適応症として承認を取得し、同年5月に発売しました。」

    バビースモの承認取得・2022年5月の発売を通期の研究開発活動でも再確認している。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「抗VEGF/抗Ang-2バイスペシフィック抗体「RG7716」(製品名:「バビースモ」)は、2022年3月に中心窩下脈絡膜新生血管を伴う加齢黄斑変性及び糖尿病黄斑浮腫を適応症として承認を取得し、同年5月に発売しました。」

    RG7716は加齢黄斑変性および糖尿病黄斑浮腫について承認取得後、2022年5月に国内発売へ進展した。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「抗VEGF/抗Ang-2バイスペシフィック抗体「RG7716」(製品名:「バビースモ」)は、2022年3月に中心窩下脈絡膜新生血管を伴う加齢黄斑変性及び糖尿病黄斑浮腫を適応症として承認を取得しました。」

    RG7716について、承認申請後、加齢黄斑変性および糖尿病黄斑浮腫を対象とする承認を2022年3月に取得した。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「抗VEGF/Ang2バイスペシフィック抗体「RG7716」は、2021年6月に糖尿病黄斑浮腫及び中心窩下脈絡膜新生血管を伴う加齢黄斑変性を対象としてそれぞれ承認申請を行いました。また、同年3月に網膜静脈閉塞症を対象として第Ⅲ相国際共同治験を開始しました。」

    RG7716の承認申請および網膜静脈閉塞症を対象とする第Ⅲ相国際共同治験開始を再確認している。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「抗VEGF/Ang2バイスペシフィック抗体「RG7716」は、2021年6月に糖尿病黄斑浮腫及び中心窩下脈絡膜新生血管を伴う加齢黄斑変性を対象としてそれぞれ承認申請を行いました。また、同年3月に網膜静脈閉塞症を対象として第Ⅲ相国際共同治験を開始しました。」

    RG7716について、糖尿病黄斑浮腫および加齢黄斑変性で承認申請を行い、網膜静脈閉塞症では第Ⅲ相国際共同治験を開始した。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「抗VEGF/Ang2バイスペシフィック抗体「RG7716」は、2021年3月に網膜静脈閉塞症を対象として第Ⅲ相国際共同治験を開始しました。」

    RG7716について、従来の滲出型加齢黄斑変性に加え、網膜静脈閉塞症を対象とする第Ⅲ相国際共同治験を開始した。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「抗VEGF/Ang2 バイスペシフィック抗体「RG7716」は、2019年2月に滲出型加齢黄斑変性を予定適応症として第Ⅲ相国際共同治験を開始しました。」

    RG7716の第Ⅲ相国際共同治験開始を再確認している。
  13. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「抗VEGF/Ang2 バイスペシフィック抗体「RG7716」は、2019年2月に滲出型加齢黄斑変性を予定適応症として第Ⅲ相国際共同治験を開始しました。」

    RG7716について、2019年2月に滲出型加齢黄斑変性を予定適応症とする第Ⅲ相国際共同治験を開始した。
一緒に動いた変遷

「開発テーマの進展に伴う研究開発活動の拡大」は、この変遷が動いた13回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

966555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1開発テーマの進展に伴う研究開発活動の拡大9回
  3. 2売上収益・営業利益・四半期利益の増加6回
  4. 3フリー・キャッシュ・フローとネット現金の減少6回
  5. 4新製品・主力品の成長による国内売上の拡大5回
  6. 5ロイヤルティ及びその他の営業収入の拡大5回
  7. 6研究所及び工場の建物・設備への投資5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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