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中外製薬(4519)・施策前進

RG7159(ガザイバ)の慢性リンパ性白血病・ループス腎炎開発

FY2022-Q2に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。

7記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2前進FY2022 – FY2026-H12022: 120222023: 220232024: 120242025: 020252026: 32026
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RG7159(ガザイバ)の慢性リンパ性白血病・腎疾患適応開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「抗悪性腫瘍剤/ヒト化抗CD20モノクローナル抗体「RG7159」(製品名:「ガザイバ」)は、2026年5月に、特発性ネフローゼ症候群を対象として適応拡大の承認申請を行いました。」

    ガザイバについて、慢性リンパ性白血病等に続き、特発性ネフローゼ症候群への適応拡大承認申請に進んだ。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「糖鎖改変型タイプⅡ抗CD20モノクローナル抗体「RG7159」(製品名:「ガザイバ」)は、2023年3月に、小児特発性ネフローゼ症候群を対象として第Ⅲ相国際共同治験を、同年10月に、腎症を伴わない全身性エリテマトーデスを対象として国内第Ⅲ相臨床試験を開始しました。」

    ガザイバについて、小児特発性ネフローゼ症候群に加え、腎症を伴わない全身性エリテマトーデスでも第Ⅲ相試験を開始した。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「糖鎖改変型タイプⅡ抗CD20モノクローナル抗体「RG7159」(製品名:「ガザイバ」)は、2023年3月に小児特発性ネフローゼ症候群を対象として第Ⅲ相国際共同治験を開始しました。」

    ガザイバについて、慢性リンパ性白血病やループス腎炎に加え、小児特発性ネフローゼ症候群を対象とする第Ⅲ相国際共同治験を開始した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「糖鎖改変型タイプⅡ抗CD20モノクローナル抗体「RG7159」(製品名:「ガザイバ」)は、2022年3月に、慢性リンパ性白血病を対象として承認申請を行い、2022年12月にCD20陽性の慢性リンパ性白血病(小リンパ球性リンパ腫を含む)に対する適応拡大の承認を取得しました。」

    ガザイバは慢性リンパ性白血病について、2022年3月の承認申請から同年12月の適応拡大承認へ進展した。
  5. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「糖鎖改変型タイプⅡ抗CD20モノクローナル抗体「RG7159」(製品名:「ガザイバ」)は、2022年3月に、慢性リンパ性白血病を対象として承認申請を行いました。」「糖鎖改変型タイプⅡ抗CD20モノクローナル抗体「RG7159」(製品名:「ガザイバ」)は、2022年6月にループス腎炎を対象として国内第Ⅲ相臨床試験を開始しました。」

    RG7159について、慢性リンパ性白血病で承認申請を行い、ループス腎炎では国内第Ⅲ相臨床試験を開始した。
一緒に動いた変遷

「開発テーマの進展に伴う研究開発活動の拡大」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1開発テーマの進展に伴う研究開発活動の拡大6回
  3. 2研究所及び工場の建物・設備への投資6回
  4. 3売上収益・営業利益・四半期利益の増加5回
  5. 4新製品・主力品の成長による国内売上の拡大5回
  6. 5ロイヤルティ及びその他の営業収入の拡大4回
  7. 6純営業資産(NOA)による業績評価4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中外製薬の次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-24の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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