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塩野義製薬(4507)・施策前進

第3世代インテグラーゼ阻害薬S-365598のViiV社への導出

FY2022-Q2に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026。

7記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY20262021: 12022: 220222023: 120232024: 120242025: 020252026: 22026
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S-365598のViiV社への全世界導出と開発進展1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「S-365598については、超長時間作用型(3カ月以上に1回投与)の抗HIV薬となることが期待される第3世代のインテグラーゼ阻害薬候補です。2022年度はヴィーブが第Ⅰ相臨床試験を開始しました。」

    S-365598は開発品一覧で経口剤が第Ⅱb相、超長時間作用型注射剤が開発対象として示され、ViiVによる開発が進展した。
  2. 2026-05-12前進決算説明資料

    「ステージの変更 S-365598:フェーズⅡa→フェーズⅡb」

    S-365598の開発ステージがフェーズⅡaからフェーズⅡbへ進展した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「S-365598については、超長時間作用型(3カ月以上に1回投与)の抗HIV薬となることが期待される第3世代のインテグラーゼ阻害薬候補です。2022年度はヴィーブが第Ⅰ相臨床試験を開始しました。」

    S-365598について、開発パイプライン上でグローバル第Ⅱa相段階へ進展した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「S-365598については、超長時間作用型(3カ月以上に1回投与)の抗HIV薬となることが期待される第3世代のインテグラーゼ阻害薬候補です。2022年度はヴィーブが第Ⅰ相臨床試験を開始しました。」

    S-365598について、ViiVによる第Ⅰ相臨床試験開始へ進展した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「HIVインテグラーゼ阻害薬S-365598の導出に伴う一時金をヴィーブより受領したものの」

    S-365598のViiV社への導出契約について、契約後の一時金受領が収益に反映された。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「HIVインテグラーゼ阻害薬S-365598の導出に伴う一時金をヴィーブより受領したものの」

    ViiV社へのS-365598導出契約について、契約締結後の一時金受領という具体的な進展を開示した。
  7. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「抗HIV薬につきましては、新たに超長時間作用型薬剤となる第3世代インテグラーゼ阻害薬S-365598を創製し、ヴィーブに導出するライセンス契約を締結しました。」

    新たに創製した超長時間作用型の第3世代インテグラーゼ阻害薬S-365598について、ViiV Healthcare Ltd.と全世界での開発・製造・販売権に関するライセンス契約を締結した。
一緒に動いた変遷

「創薬研究プログラムの加速」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1創薬研究プログラムの加速6回
  3. 2感染症・疼痛神経領域での新たなグローバル開発品創出6回
  4. 3COVID-19治療・予防・診断のトータルケア5回
  5. 4戦略的意思決定機能の強化とIT・医療データ活用4回
  6. 5世界を感染症の脅威から守る4回
  7. 6経営監督と業務執行の分離4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
塩野義製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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