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住友ファーマ(4506)・施策再定義

ファイザーとのレルゴリクス共同開発・共同販売契約

FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY20232021: 220212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「2024年12月においてPfizer社との婦人科領域におけるレルゴリクスの共同開発及び共同販売に関する終結契約を締結しました。」

    ファイザーとのレルゴリクス提携は、婦人科領域では2024年12月に終了した一方、前立腺がん領域の販売マイルストン等を含む契約関係は残る形へ整理された。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において配合剤の子宮内膜症を適応症とした米国承認時マイルストン達成により100百万米ドル(13,304百万円)を受領しており、その他の負債に計上し、共同開発活動に対する対価として上記契約一時金に含めて収益を認識しております。」

    ファイザーとのレルゴリクス共同開発・共同販売契約について、子宮内膜症適応の米国承認時マイルストン100百万米ドルを受領し、収益認識した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において配合剤の米国承認時マイルストン達成により100百万米ドル(10,875百万円)を受領しており、その他の負債に計上し、共同開発活動に対する対価として上記契約一時金に含めて収益を認識しております。」

    ファイザーとのレルゴリクス共同開発・共同販売契約について、配合剤の米国承認時マイルストン達成により100百万米ドルを受領した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「マイオバント社は、2021年1月に、「オルゴビクス」を米国において発売し、上記契約に基づきファイザー社とのコ・プロモーションを開始しました。」

    ファイザーとのレルゴリクス共同開発・共同販売契約について、オルゴビクスを米国で発売し、コ・プロモーションを開始した。契約一時金650百万米ドルの受領も開示されている。
  5. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「がん領域および婦人科領域におけるアメリカおよびカナダでのレルゴリクスの共同開発および共同販売」

    マイオバント社がファイザー社との間で、2020年12月からレルゴリクスの米国・カナダにおける共同開発・共同販売契約を締結した。契約には、がん領域における米国、カナダと一部のアジアを除く地域での販売に関する独占的オプション権も含まれている。
一緒に動いた変遷

「デジタルヘルスケア等フロンティア領域の探索」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタルヘルスケア等フロンティア領域の探索4回
  3. 2iPS細胞を用いた再生医療の世界初の事業化3回
  4. 3顧客信用リスク・資金流動性リスクの管理3回
  5. 4M&A枠によるパイプライン拡充3回
  6. 5後期開発品を最優先とする開発パイプラインの進展2回
  7. 6有利子負債返済と成長投資の両立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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