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住友ファーマ(4506)・施策前進

マラリア・万能インフルエンザワクチンの創薬研究

FY2019に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-07-31。

9記載
8年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2022 – FY20262019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 220242025: 020252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「その他領域では、ユニバーサルインフルエンザワクチンについて、ベルギーでのフェーズ1試験の中間解析において良好な結果が得られており、引き続き試験を推進してまいります。」

    ユニバーサルインフルエンザワクチンについて、ベルギーでのフェーズ1試験の中間解析で良好な結果を得て、試験継続段階へ進んだ。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ベルギーにおいて、本年5月、ユニバーサルインフルエンザワクチン候補製剤(開発コード:fH1/DSP-0546LP)について、フェーズ1試験を開始しました。」

    ユニバーサルインフルエンザワクチン研究について、ベルギーでフェーズ1試験を開始する開発段階へ進んだ。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「ベルギーにおいて、TLR7アジュバント(開発コード:DSP-0546LP)を添加して作製した新規のユニバーサルインフルエンザワクチン製剤のフェーズ1試験の開始申請を2024年3月に提出しました。」

    ユニバーサルインフルエンザワクチン研究について、ベルギーでのフェーズ1試験開始申請を提出する段階へ進んだ。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「愛媛大学、European Vaccine Initiative(EVI)およびInstituto de Biologia Experimental e Tecnológica(iBET)とのマラリア発病阻止ワクチンの共同研究ならびに愛媛大学および米国PATHとのマラリア伝搬阻止ワクチンおよびマラリア感染阻止ワクチンの共同研究を推進しました。なお、これら3つのプロジェクトについては、それぞれグローバルヘルス技術振興基金(GHIT Fund)の助成案件に選定されています。」

    マラリアワクチン研究について、発病阻止・伝搬阻止・感染阻止の3プロジェクトを複数機関と推進し、各プロジェクトがGHIT Fundの助成案件に選定された。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「当社ワクチンアジュバントを基盤としたマラリアワクチンおよび万能インフルエンザワクチンの創薬研究を展開しています。」

    AMR菌感染症治療薬研究に加え、独自ワクチンアジュバントを基盤とするマラリアワクチンおよび万能インフルエンザワクチンの創薬研究を初めて独立した施策として記載している。
一緒に動いた変遷

「有利子負債返済と成長投資の両立」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債返済と成長投資の両立6回
  3. 2iPS細胞を用いた再生医療の世界初の事業化5回
  4. 3DSP-5336およびTP-3654への資源集中5回
  5. 4iPS細胞由来ドパミン神経前駆細胞の実用化5回
  6. 5国内戦略品と提携品の拡大による日本事業の立て直し4回
  7. 6北米主力製品の成長による事業拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友ファーマの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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