EBITDAを重視する経営指標
FY2021-Q2に初出。19回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-08-14。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
- FY2026-H1EBITDAの赤字幅拡大有価証券報告書
「当中間連結会計期間のEBITDAはマイナス404,104千円(前年同期はEBITDA102,293千円)となりました。」
EBITDAを重視する方針は維持されたが、実績は前年同期の102,293千円からマイナス404,104千円へ変化し、赤字となった。 - FY2025-H1EBITDA実績の減少継続有価証券報告書
「当中間連結会計期間のEBITDAは102,293千円(前年同期比12.9%減)となりました。」
EBITDAを重視する方針は維持されたが、当中間期の実績は102,293千円で前年同期比12.9%減となった。 - FY2024-Q2EBITDA実績の減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間のEBITDAは117,498千円(前年同期比82.5%減)となりました。」
EBITDAを重視する経営指標とする方針は維持されたが、当第2四半期累計期間の実績は前年同期比82.5%減となった。 - FY2024-Q1EBITDA実績の減少継続有価証券報告書
「なお、当社グループでは、事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(税金等調整前四半期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費)を経営指標として重視しており、当第1四半期連結累計期間のEBITDAは139,098千円(前年同期比55.6%減)となりました。」
EBITDAを重視する方針は維持されたが、当第1四半期のEBITDAは139,098千円となり、前年同期比55.6%減となった。 - FY2023EBITDAの赤字化有価証券報告書
「なお、当社グループでは、事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(税金等調整前当期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費)を経営指標として重視しており、当連結会計年度のEBITDAは△884,020千円(前年同期はEBITDA 1,663,643千円)となりました。」
EBITDAを重視する方針は維持されたが、FY2023のEBITDAは△884,020千円となり、FY2022の1,663,643千円から赤字に転じた。 - FY2023-Q3EBITDA実績の減少継続有価証券報告書
「なお、当社グループでは、事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(税金等調整前四半期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費)を経営指標として重視しており、当第3四半期連結累計期間のEBITDAは844,447千円(前年同期比32.5%減)となりました。」
EBITDAを重視する経営指標とする方針は維持されているが、FY2023第3四半期累計期間の実績は844,447千円で前年同期比32.5%減となった。 - FY2023-Q2EBITDA実績の減少継続有価証券報告書
「なお、当社グループでは、事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(税金等調整前四半期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費)を経営指標として重視しており、当第2四半期連結累計期間のEBITDAは670,826千円(前年同期比29.2%減)となりました。」
EBITDAを重視する経営指標とする方針は維持されているが、FY2023第2四半期累計期間の実績は670,826千円で前年同期比29.2%減となった。 - FY2023-Q1EBITDA実績の減少有価証券報告書
「なお、当社グループでは、事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(税金等調整前四半期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費)を経営指標として重視しており、当第1四半期連結累計期間のEBITDAは312,971千円(前年同期比32.9%減)となりました。」
EBITDAを重視する経営指標とする方針は維持されているが、FY2023第1四半期の実績は312,971千円で前年同期比32.9%減となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループでは、事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDAを経営指標として重視しており、当連結会計年度のEBITDAは1,663,643千円となりました。」
EBITDAを重視する経営指標とする方針が継続し、FY2022通期の実績1,663,643千円が示された。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「なお、当社グループでは、事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(税金等調整前四半期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費)を経営指標として重視しており、当第3四半期連結累計期間のEBITDAは1,251,481千円(前年同四半期は907,937千円)となりました。」
EBITDAを重視する経営指標とする方針が継続し、第3四半期累計期間の実績は1,251,481千円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当社グループでは、事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(税金等調整前四半期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費)を経営指標として重視しており、当第2四半期連結累計期間のEBITDAは946,839千円(前年同四半期は635,282千円)となりました。」
EBITDAを重視する経営指標とする方針が継続し、第2四半期累計期間のEBITDAは946,839千円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当社グループでは、事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(税金等調整前四半期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費)を経営指標として重視しており、当第1四半期連結累計期間のEBITDAは466,345千円(前年同四半期は255,724千円)となりました。」
EBITDAを重視する経営指標とする方針が再掲され、FY2022第1四半期のEBITDAは466,345千円となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度のEBITDAは1,254,626千円(前年同期比81.2%増)となりました。」
EBITDAを重視する経営指標としての位置付けが維持され、FY2021のEBITDAは1,254,626千円、前年同期比81.2%増となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「なお、当社グループでは、事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(税金等調整前四半期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費)を経営指標として重視しており、当第3四半期連結累計期間のEBITDAは907,937千円(前年同期比29.5%増)となりました。」
EBITDAを重視する経営指標とする方針が再掲され、当第3四半期累計期間の実績907,937千円(前年同期比29.5%増)が示された。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「なお、当社グループでは、事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(税金等調整前四半期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費)を経営指標として重視しており、当第2四半期連結累計期間のEBITDAは635,282千円(前年同期比25.2%増)となりました。」
売上高成長率・営業利益率に加え、企業比較可能性を理由としてEBITDAを重視する経営指標と位置付け、635,282千円の実績を示している。