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Speee(4499)・事実レガシー産業DX増益・DXコンサルティング減益・金融DX損失拡大直近の決算説明資料(2026-08-14)では「その他」

MarTech・X-Techの利益創出とData Platform・その他の損失

FY2020-Q3に初出。23回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-08-14。

23記載
7年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2023前進FY2024-Q2その他FY2025-H1 – FY2026-H12020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1レガシー産業DX増益・DXコンサルティング減益・金融DX損失拡大有価証券報告書

    「レガシー産業DX事業においては、売上高は5,568,044千円(前年同期比0.2%減)となった一方で、セグメント利益は674,560千円(前年同期比12.3%増)となりました。 / DXコンサルティング事業は、提供ソリューションの多様化を推進した結果、案件数は前年比で減少、顧客単価は前年比で上昇し、売上高は2,596,057千円(前年同期比1.9%減)となりました。またセグメント利益は、人員及びAIに関する先行投資を実行したことに伴い、844,209千円(前年同期比22.4%減)となりました。 / 当連結会計年度においては、売上高-千円(前年同期は-千円の売上高)、セグメント損失は822,359千円(前年同期は518,321千円のセグメント損失)となりました。」

    レガシー産業DX事業は減収ながら増益、DXコンサルティング事業は案件数減少・顧客単価上昇のなか減益、金融DX事業は売上計上がなく損失が822,359千円へ拡大した。
  2. FY2025-H1金融DX事業の損失拡大有価証券報告書

    「この結果、売上高は-千円(前年同期は300千円の売上)、セグメント損失は518,321千円(前年同期は187,704千円のセグメント損失)となりました。」

    金融DX事業は当中間期に売上計上がなく、セグメント損失は前年同期の187,704千円から518,321千円へ拡大した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は5,338,215千円(前年同期比23.9%増)、セグメント利益は425,511千円(前年同期比25.6%減)となりました。 / この結果、売上高は2,315,034千円(前年同期比10.2%増)、セグメント利益は975,719千円(前年同期比9.8%減)となりました。 / この結果、売上高は300千円(前年同期比99.5%減)、セグメント損失は187,704千円(前年同期は51,675千円のセグメント損失)となりました。」

    第17期第2四半期累計期間の新しいセグメント実績が示された。レガシー産業DX事業とDXコンサルティング事業は増収減益、金融DX事業は売上高が大幅に減少し損失幅が拡大した。
  4. FY2024-Q1報告セグメント再編後の業績更新有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,520,442千円(前年同期比27.7%増)、セグメント利益は203,158千円(前年同期比31.3%減)となりました。 / この結果、売上高は1,211,709千円(前年同期比14.0%増)、セグメント利益は523,469千円(前年同期比4.2%減)となりました。 / この結果、売上高は300千円(前年同期比95.2%減)、セグメント損失は93,661千円(前年同期は43,274千円のセグメント損失)となりました。」

    新しい区分で、レガシー産業DX事業は増収減益、DXコンサルティング事業も増収減益、金融DX事業は売上高300千円・セグメント損失93,661千円となった。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は9,410,533千円(前年同期比37.3%増)、セグメント利益は1,134,351千円(前年同期比33.3%増)となりました。 / この結果、売上高は4,117,866千円(前年同期比4.7%減)、セグメント利益は2,060,936千円(前年同期比20.7%減)となりました。 / この結果、売上高は76,890千円(前年同期比17.7%増)、セグメント損失は315,876千円(前期は206,067千円のセグメント損失)となりました。」

    FY2023通期のセグメント実績が更新された。不動産DX事業は増収増益、マーケティングDX事業は減収減益、その他は増収となった一方で損失幅が拡大した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は6,820,022千円(前年同期比38.2%増)、セグメント利益は882,028千円(前年同期比42.1%増)となりました。 / この結果、売上高は3,078,270千円(前年同期比5.2%減)、セグメント利益は1,590,413千円(前年同期比20.3%減)となりました。 / この結果、売上高は70,996千円(前年同期比53.8%増)、セグメント損失は200,732千円(前年同四半期は154,372千円のセグメント損失)となりました。」

    FY2023第3四半期累計期間のセグメント実績が更新された。不動産DX事業は増収増益、マーケティングDX事業は減収減益、その他は増収となった一方で損失幅が拡大した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は4,309,825千円(前年同期比37.5%増)、セグメント利益は571,735千円(前年同期比22.9%増)となりました。 / この結果、売上高は2,095,557千円(前年同期比5.4%減)、セグメント利益は1,128,215千円(前年同期比19.4%減)となりました。 / この結果、売上高は61,570千円(前年同期比216.9%増)、セグメント損失は98,193千円(前年同四半期は111,751千円のセグメント損失)となりました。」

    FY2023第2四半期累計期間のセグメント実績が更新された。不動産DX事業は増収増益、マーケティングDX事業は減収減益、その他は増収となり損失幅が縮小した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,973,898千円(前年同期比28.1%増)、セグメント利益は295,800千円(前年同期比15.0%増)となりました。 / この結果、売上高は1,061,052千円(前年同期比0.3%減)、セグメント利益は570,912千円(前年同期比14.9%減)となりました。 / この結果、売上高は8,477千円(前年同期比28.0%増)、セグメント損失は67,584千円(前年同期は59,561千円のセグメント損失)となりました。」

    FY2023第1四半期のセグメント実績が更新された。不動産DX事業は増収増益、マーケティングDX事業は微減収減益、その他は増収となった一方で損失幅が拡大した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は6,852,410千円、セグメント利益は850,776千円となりました。 / この結果、売上高は4,321,099千円、セグメント利益は2,598,658千円となりました。 / この結果、売上高は65,326千円、セグメント損失は206,067千円(前期は282,144千円のセグメント損失)となりました。」

    FY2022通期のセグメント実績が更新された。不動産DX事業は増収減益、マーケティングDX事業は収益認識会計基準適用の影響を含みつつ利益が増加し、その他は増収・損失幅縮小となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は4,934,609千円(前年同四半期は4,339,549千円)、セグメント利益は620,508千円(前年同四半期は675,701千円)となりました。 / この結果、売上高は3,246,776千円(前年同四半期は4,980,757千円)、セグメント利益は1,996,104千円(前年同四半期は1,492,793千円)となりました。 / この結果、売上高は46,173千円(前年同四半期は22,004千円)、セグメント損失は154,372千円(前年同四半期は219,388千円のセグメント損失)となりました。」

    第3四半期累計期間のセグメント実績が更新された。不動産DX事業は増収減益、マーケティングDX事業は減収増益、その他は増収となり損失幅が縮小した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は3,134,941千円(前年同四半期は2,665,138千円)、セグメント利益は465,389千円(前年同四半期は467,341千円)となりました。 / この結果、売上高は2,214,648千円(前年同四半期は3,327,735千円)、セグメント利益は1,400,387千円(前年同四半期は968,672千円)となりました。 / この結果、売上高は19,431千円(前年同四半期は21,940千円)、セグメント損失は111,751千円(前年同四半期は143,326千円のセグメント損失)となりました。」

    第2四半期累計期間のセグメント実績が更新された。不動産DX事業は売上高3,134,941千円・利益465,389千円、マーケティングDX事業は売上高2,214,648千円・利益1,400,387千円、その他は売上高19,431千円・損失111,751千円となった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,541,106千円(前年同四半期は1,192,531千円)、セグメント利益は257,129千円(前年同四半期は195,840千円)となりました。 / この結果、売上高は1,063,768千円(前年同四半期は1,631,533千円)、セグメント利益は670,777千円(前年同四半期は462,892千円)となりました。 / この結果、売上高は6,625千円(前年同四半期は368千円)、セグメント損失は59,561千円(前年同期は80,815千円のセグメント損失)となりました。」

    第1四半期のセグメント実績が更新された。不動産DX事業は売上高1,541,106千円・セグメント利益257,129千円、マーケティングDX事業は売上高1,063,768千円・セグメント利益670,777千円、その他は売上高6,625千円・セグメント損失59,561千円となった。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は5,915,474千円(前年同期比66.9%増)、セグメント利益は872,011千円(前年同期比17.0%増)となりました。 / この結果、売上高は6,745,426千円(前年同期比16.8%増)、セグメント利益は2,074,236千円(前年同期比24.4%増)となりました。 / この結果、売上高は31,890千円(前年同期比16.1%増)、セグメント損失は282,144千円(前年同期は428,410千円のセグメント損失)となりました。」

    通期のセグメント実績が更新された。不動産DX事業は売上高5,915,474千円・利益872,011千円、マーケティングDX事業は売上高6,745,426千円・利益2,074,236千円となり、その他は売上高31,890千円・損失282,144千円となった。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は4,339,549千円(前年同期比74.8%増)、セグメント利益は675,701千円(前年同期比17.9%増)となりました。 / この結果、売上高は4,980,757千円(前年同期比16.1%増)、セグメント利益は1,492,793千円(前年同期比17.4%増)となりました。 / この結果、売上高は22,004千円(前年同期比9.2%減)、セグメント損失は219,388千円(前年同四半期はセグメント損失312,087千円)となりました。」

    第3四半期累計期間のセグメント実績が更新された。不動産DX事業とマーケティングDX事業は増収増益、その他は22,004千円の売上高と219,388千円の損失となった。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,665,138千円(前年同期比69.1%増)、セグメント利益は467,341千円(前年同期比26.7%増)となりました。 / この結果、売上高は3,327,735千円(前年同期比10.9%増)、セグメント利益は968,672千円(前年同期比5.5%増)となりました。 / この結果、売上高は21,940千円(前年同期比0.2%減)、セグメント損失は143,326千円(前年同四半期はセグメント損失201,398千円)となりました。」

    第2四半期累計期間のセグメント実績が更新された。不動産DX事業は売上高2,665,138千円・利益467,341千円、マーケティングDX事業は売上高3,327,735千円・利益968,672千円、その他は売上高21,940千円・損失143,326千円となった。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,631,533千円、セグメント利益は462,892千円となりました。 / この結果、売上高は1,192,531千円、セグメント利益は195,840千円となりました。 / この結果、売上高は368千円、セグメント損失は80,815千円となりました。」

    FY2021第1四半期のセグメント実績が新たに示された。MarTechは売上高1,631,533千円・利益462,892千円、X-Techは売上高1,192,531千円・利益195,840千円、その他は売上高368千円・損失80,815千円となった。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は5,775,650千円(前年同期比61.8%増)、セグメント利益は1,667,928千円(前年同期比20.4%増)となりました。」

    MarTech事業は売上高5,775,650千円、セグメント利益1,667,928千円、X-Tech事業は売上高3,544,608千円、セグメント利益745,551千円となり、その他は売上高27,476千円、セグメント損失428,410千円となった。主要2事業の実績が前年度から増加している。
  18. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、売上高は4,290,441千円、セグメント利益は1,271,403千円となりました。」

    MarTech事業について数値実績が示されている。X-Tech事業は売上高2,482,084千円、セグメント利益573,022千円、Data Platform事業は売上高10,000千円、セグメント損失164,435千円、その他は売上高14,222千円、セグメント損失147,652千円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益の大幅な増加」は、この変遷が動いた23回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1276543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益の大幅な増加12回
  3. 2EBITDAを重視する経営指標7回
  4. 3収益の移転時期別内訳(一時点・一定期間)6回
  5. 4流動資産・純資産の増加と現金及び売掛金の増加5回
  6. 5売上高成長率と営業利益率を重要指標として高水準確保4回
  7. 6ブロックチェーンを活用した企業・個人データの取引基盤3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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