サイバートラスト(4498)・施策前進
AlmaLinux Foundation・OpenSSF参画とSBOM対応製品の強化
FY2024に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-27。直近の記載はFY2026。
7記載
3年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバルOSS・ソフトウェアサプライチェーン安全性への対応強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また「AlmaLinux」の開発コミュニティであるThe Alma Linux OS Foundationへ参画し「AlmaLinux」の開発提供体制やSBOM対応を推進する取り組みや、OpenSSFなど他のOSSグローバルコミュニティによるソフトウエアサプライチェーンのセキュリティ対策の推進に貢献し、SBOM対応OSの提供など当社サービスの強化につながる活動に引き続き取り組んでまいります。」
AlmaLinux Foundation及びOpenSSFに関する参画・協力を継続し、AlmaLinuxの開発提供体制、SBOM対応OS及びソフトウエアサプライチェーン対策をサービス強化につなげる方針を示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「またAlmaLinuxの開発コミュニティであるThe Alma Linux OS Foundationへの参画しAlmaLinuxの開発提供体制を推進する取り組みや、OpenSSFなど他のOSSグローバルコミュニティによるソフトウェアサプライチェーンのセキュリティ対策の推進に貢献しつつ、SBOM対応製品など当社製品・サービスの強化につながる活動に取り組んでまいります。」
AlmaLinuxの開発提供体制、OpenSSF等によるソフトウェアサプライチェーンのセキュリティ対策、SBOM対応製品の強化を一体の新たな取り組みとして示している。