サイバートラスト(4498)・施策前進
C2PAによるデジタルコンテンツの出所・来歴認証技術の調査
FY2024-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-09-02。
4記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
C2PAによるデジタルコンテンツの出所・来歴認証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「C2PAについては研究開発活動で培った知見も活用し、「iTrust C2PA用証明書認証局」の構築やリポジトリの公開に協力するとともに、関連技術の社会実装に向けた取り組みとして、C2PAに関する技術検証等も行いました。」
C2PAは調査開始段階から、iTrust C2PA用証明書認証局の構築、リポジトリ公開協力及び技術検証へ進展した。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「また、今後のテーマ候補の1つとして、AIによるディープフェイク等への対策技術となり得る、デジタル・コンテンツの出所・来歴情報の認証標準であるC2PA(※)について調査を開始し、同仕様策定プロジェクトc2pa.orgにも加入致しました。」
R&Dセンターの今後の研究テーマ候補としてC2PAの調査を開始し、仕様策定プロジェクトc2pa.orgへの加入も実施した。