サイバートラスト(4498)・施策再掲直近のその他開示(2026-07-10)では「前進」
認証技術とLinux/OSS技術の融合
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-16。直近の記載は2026-07-10。
4記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
認証技術と組込みLinuxによるSecure IoT基盤の提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「組込みLinuxと電子認証の技術を融合し、機器の開発、製造段階から脆弱性の低減や脅威への対策を考慮して長期の運用とセキュリティを実装する仕組みや、更新ソフトウエアが安全に配信される仕組みなど、IoTデバイスの安全・安心な利用を実現するための開発支援サービスとして、長期利用可能な IoT・組込み用Linux OS「EMLinux」、認証基盤「Secure IoT Platform」などを提供しています。」
組込みLinuxと電子認証を融合し、EMLinuxやSecure IoT Platformを提供する事業モデルを引き続き示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「認証・セキュリティの技術とLinux/OSSの技術を掛け合わせた独自のIoTサービスとして国際基準に準拠した安全で信頼できる高品質のセキュリティソリューションや組込みIoT機器の真正性を担保しセキュリティ脅威から守る共通プラットフォームを提供しております。」
認証技術とLinux/OSS技術を組み合わせ、IoT向けサービスを提供する手段を示している。