サイバーセキュリティクラウド(4493)・目標前進
日本発のグローバル企業化
FY2019に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-05-25。
11記載
7年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本発サイバーセキュリティ企業のグローバル展開3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「また、国内外のAWS主催カンファレンスへの出展を強化するなど、世界中のユーザーに対して積極的にアピールしたことで、グローバルユーザーの獲得や、新たな販売代理店との提携など、大きな成果を上げることができました。」
国内外のAWSカンファレンスへの出展強化を通じ、世界中のユーザーへの訴求、グローバルユーザーの獲得、新たな販売代理店との提携に進んだ。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2024年5月15日開催の取締役会において、当社グループの経営理念実現に向けた中長期的な成長を見据え、APACエリアにおける当社グループの認知拡大を目的に、「Cyber Security Cloud Pte. Ltd.」を設立することを決議いたしました。」
APACエリアでの認知拡大を目的とするシンガポール子会社の設立を決議し、海外展開の具体的な体制整備に進んだ。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは、「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する。」という経営理念のもと、「日本発のグローバルセキュリティメーカーとして、世界中で信頼されるサービスを提供する」というミッションを掲げています。」
従来の「日本発のグローバルサイバーセキュリティカンパニー」から、「日本発のグローバルセキュリティメーカーとして、世界中で信頼されるサービスを提供する」というミッションを明示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「日本発のグローバルサイバーセキュリティカンパニーとして、当社グループの技術力を活かした独自のプロダクトを提供し、世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間の創造の実現を目指してまいります。」
日本発のグローバルサイバーセキュリティ企業として世界展開を目指す方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「日本発のグローバルサイバーセキュリティカンパニーとして、当社グループの技術力を活かした独自のプロダクトを提供し、世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間の創造の実現を目指してまいります。」
日本発のグローバルサイバーセキュリティ企業としての世界展開目標を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「日本発のグローバルサイバーセキュリティカンパニーとして、当社の技術力を活かした独自のプロダクトを提供し、世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間の創造の実現を目指してまいります。」
日本発のグローバルサイバーセキュリティ企業として世界展開を目指す。