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サイバーセキュリティクラウド(4493)・目標前進直近の決算説明資料(2026-08-27)では「その他」

MRR・売上高・利益の成長

FY2019に初出。28回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-08-27。

28記載
7年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2021-Q3前進FY2022-Q1 – FY20242020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 82026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、「攻撃遮断くん」を刷新した「Web/DDoSセキュリティタイプNeo」の提供を開始し、機能拡充により提供価値を高めるとともに、料金プランを整備しました。また、「CloudFastener」のオプションサービスを提供開始し、クロスセル・アップセルの促進および顧客の多様なニーズに応える体制の強化に努めてまいりました。AIセキュリティ領域においては、企業における生成AIやAIエージェントの利用を可視化・統制・監査するためのAIガバナンス基盤「AI MONBAN」の提供を開始しました。 この結果、各プロダクトの新規受注が堅調に推移し、当社グループのARR(注1)は5,274,098千円(前年同期比15.5%増)となりました。 以上の結果、当中間連結会計期間の当社グループの経営成績は、売上高2,771,232千円(前年同期比14.6%増)、営業利益619,552千円(前年同期比30.0%増)、経常利益649,394千円(前年同期比51.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益447,247千円(前年同期比43.7%増)となりました。」

    Webセキュリティ及びAIセキュリティ領域でのサービス拡充を進め、新規受注、ARR、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の具体的な増加を示している。
  2. FY2025-H1売上増・利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の当社グループの経営成績は、売上高2,418,823千円(前年同期比31.2%増)、営業利益476,726千円(前年同期比2.6%減)、経常利益428,627千円(前年同期比22.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益311,300千円(前年同期比16.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比31.2%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、売上高及び営業利益を重視しており、2025年に向けた財務目標として、売上高50億円、営業利益10億円を掲げております。新規顧客の獲得及び解約率水準の維持低減のための事業活動により、持続的な成長と企業価値の向上を目指します。 この結果、各プロダクトの新規受注が好調に推移し、当社グループのARR(注1)は4,095,041千円(前年同期比24.6%増)となりました。 以上の結果、当連結会計年度の当社グループの経営成績は、売上高3,857,729千円(前期比26.0%増)、営業利益773,602千円(前期比40.7%増)、経常利益832,858千円(前期比48.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益575,100千円(前期比34.6%増)となりました。」

    2025年の売上高50億円・営業利益10億円目標を継続するなか、ARRは4,095,041千円(前年同期比24.6%増)、売上高は3,857,729千円、営業利益は773,602千円となった。目標達成前の測定可能な進展を示している。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、クラウド型WAF「攻撃遮断くん」や「WafCharm」をはじめとするプロダクトのユーザー数が増加したことに加え、2023年9月に受託したデジタル庁のガバメントクラウドのセキュリティ案件が業績に寄与いたしました。 以上の結果、当中間連結会計期間の当社グループの経営成績は、売上高1,843,475千円(前年同期比26.6%増)、営業利益489,566千円(前年同期比60.8%増)、経常利益549,337千円(前年同期比70.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益372,938千円(前年同期比69.3%増)となりました。」

    プロダクトのユーザー数増加とデジタル庁のガバメントクラウド案件の寄与を背景に、売上高1,843,475千円、営業利益489,566千円、経常利益549,337千円、親会社株主に帰属する中間純利益372,938千円となり、前年同期比でも各指標の増加を示している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、クラウド型WAF「攻撃遮断くん」や「WafCharm」をはじめとするプロダクトのユーザー数が堅調に推移したことに加え、2023年9月に受託したデジタル庁のガバメントクラウドのセキュリティ案件が業績に寄与いたしました。 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高953,586千円(前年同期比32.5%増)、営業利益315,303千円(前年同期比94.2%増)、経常利益342,851千円(前年同期比110.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益235,084千円(前年同期比111.9%増)となりました。」

    プロダクトのユーザー数の堅調な推移に加え、デジタル庁のガバメントクラウドのセキュリティ案件が業績に寄与し、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期比で増加した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは、売上高及び営業利益を重視しており、2025年に向けた財務目標として、売上高50億円、営業利益10億円を掲げております。新規顧客の獲得及び解約率水準の維持低減のための事業活動により、持続的な成長と企業価値の向上を目指します。 この結果、各プロダクトの新規受注が好調に推移し、当社グループのARR(注3)は3,285,845千円(前年同期比30.9%増)となりました。」

    2025年の売上高50億円・営業利益10億円目標を再掲し、ARR3,285,845千円、前年同期比30.9%増という測定可能な進展を示している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの主力サービスであるクラウド型WAF「攻撃遮断くん」と 「WafCharm」をはじめとして、各プロダクトのユーザーが増加したことにより、売上高が拡大いたしました。 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高2,220,043千円、営業利益468,896千円、経常利益497,753千円、親会社株主に帰属する四半期純利益341,118千円となりました。」

    各プロダクトのユーザー増加を背景に、第3四半期連結累計期間の売上高2,220,043千円、営業利益468,896千円、経常利益497,753千円、親会社株主に帰属する四半期純利益341,118千円を計上した。前年同期比較は行っていない。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの主力サービスであるクラウド型WAF「攻撃遮断くん」と「WafCharm」は、課金ユーザーが順調に増加したことにより、売上高が拡大いたしました。 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高1,455,839千円、営業利益304,367千円、経常利益322,078千円、親会社株主に帰属する四半期純利益220,340千円となりました。」

    課金ユーザーの増加による主力サービスの売上拡大を記載し、売上高1,455,839千円、営業利益304,367千円、経常利益322,078千円、親会社株主に帰属する四半期純利益220,340千円を開示している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、クラウド型WAF「攻撃遮断くん」や「WafCharm」をはじめとする各プロダクトのユーザー数が順調に増加したことにより、売上高が拡大いたしました。 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高719,594千円(前年同期比37.3%増)、営業利益162,354千円(前年同期比66.5%増)、経常利益162,792千円(前年同期比61.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益110,919千円(前年同期比53.7%増)となりました。」

    各プロダクトのユーザー数増加を背景に、売上高719,594千円、営業利益162,354千円、経常利益162,792千円、親会社株主に帰属する四半期純利益110,919千円となり、前年同期比でも各指標の増加を示している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の主力サービスであるクラウド型WAF「攻撃遮断くん」と「WafCharm」のユーザー数が順調に増加したことにより、売上高が拡大いたしました。 この結果、当第3四半期累計期間の当社の経営成績は、売上高1,626,229千円、営業利益258,473千円、経常利益276,151千円、四半期純利益217,848千円となりました。 また、4月のソフテックの吸収合併による非連結決算への移行に伴い、上記の業績には第1四半期会計期間のソフテックの業績は含まれておりません。 参考情報として、上記の業績にソフテックの第1四半期会計期間の業績を加え、連結決算を継続していたと仮定した場合の売上高は1,692,298千円、営業利益286,302千円、経常利益300,678千円、四半期純利益216,080千円となりました。」

    主力サービスのユーザー数増加を背景に、第3四半期累計期間の売上高1,626,229千円、営業利益258,473千円、経常利益276,151千円、四半期純利益217,848千円を計上した。ソフテック第1四半期を含めた継続連結ベースの参考値も示している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の主力サービスであるクラウド型WAF「攻撃遮断くん」と「WafCharm」のユーザー数が順調に増加したことにより、売上高が拡大いたしました。 この結果、当第2四半期累計期間の当社の経営成績は、売上高1,021,482千円、営業利益141,419千円、経常利益154,227千円、四半期純利益131,465千円となりました。」

    主力サービスのユーザー数増加による売上拡大と、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の具体的な実績を記載している。なお、ソフテック吸収合併後の非連結決算への移行により、前年同期比較は記載していない。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの主力サービスであるクラウド型WAF「攻撃遮断くん」と「WafCharm」のユーザー数が順調に増加したことになどにより、売上高が拡大いたしました。 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高523,950千円(前年同期比24.7%増)、営業利益97,484千円(前年同期比7.5%増)、経常利益100,839千円(前年同期比8.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益72,187千円(前年同期比21.3%増)となりました。」

    主力サービスのユーザー数増加を背景に、売上高523,950千円、営業利益97,484千円、経常利益100,839千円、親会社株主に帰属する四半期純利益72,187千円となり、前年同期比でも各指標の増加を示している。
  13. FY2021財務目標の明示有価証券報告書

    「なお、2025年に向けた財務目標として、売上高50億円、営業利益10億円を掲げております。」

    従来の売上高・利益成長方針に加え、2025年に向けた売上高50億円、営業利益10億円という財務目標を明示した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの主力サービスであるクラウド型WAF「攻撃遮断くん」と「WafCharm」は、課金ユーザーが順調に増加したことに加え、解約率が減少したことにより、売上高が拡大いたしました。加えて、2020年12月に子会社化した脆弱性管理サービス「SIDfm」と「脆弱性診断」を提供する株式会社ソフテックの業績が、当第1四半期連結累計期間より寄与しております。 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高1,319,340千円、営業利益285,711千円、経常利益285,556千円、親会社株主に帰属する四半期純利益189,430千円となりました。」

    課金ユーザーの増加と解約率の減少により主力サービスの売上高が拡大し、ソフテックの業績寄与も継続した。第3四半期累計期間の売上高・利益を具体的に開示している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの主力サービスであるクラウド型WAF「攻撃遮断くん」と「WafCharm」は、課金ユーザーが順調に増加したことにより、売上高が拡大いたしました。加えて、2020年12月に子会社化した脆弱性管理サービス「SIDfm」と「脆弱性診断」を提供する株式会社ソフテックの業績が、当第1四半期連結累計期間より寄与しております。 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高853,211千円、営業利益192,761千円、経常利益193,023千円、親会社株主に帰属する四半期純利益127,932千円となりました。」

    課金ユーザーの増加による主力サービスの売上拡大と、ソフテックの業績寄与を記載し、売上高853,211千円、営業利益192,761千円、経常利益193,023千円、親会社株主に帰属する四半期純利益127,932千円を開示している。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの主力サービスであるクラウド型WAF「攻撃遮断くん」と「WafCharm」は、継続課金ユーザーが順調に増加したことにより、売上高が拡大いたしました。加えて、2020年12月に子会社化した脆弱性管理サービス「SIDfm」と「脆弱性診断」を提供する株式会社ソフテックの業績が、当第1四半期連結累計期間より寄与しております。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高420,010千円、営業利益90,649千円、経常利益92,977千円、親会社株主に帰属する四半期純利益59,507千円となりました。」

    継続課金ユーザーの増加による主力サービスの売上拡大に加え、ソフテックの業績寄与が始まり、第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を具体的に開示している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「これは主に、マーケティング活動による当社サービスの認知度向上や、新規顧客開拓に努めた結果、「攻撃遮断くん」の受注増加に伴い2020年12月のMRRが80,519千円まで伸びたこと、2020年の月次平均解約率が1.2%と低い数字を維持したこと、「WafCharm」の新規受注が堅調に推移したためであります。」

    2020年12月のMRRが80,519千円、2020年の月次平均解約率が1.2%となり、売上高・MRR成長に関する測定可能な進展を記載している。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の当社の経営成績は、売上高857,198千円(前年同四半期比47.9%増)、営業利益168,667千円(前年同四半期比36.5%増)、経常利益156,665千円(前年同四半期比28.8%増)、四半期純利益131,453千円(前年同四半期比27.8%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比でいずれも増加し、成長目標に対する測定可能な進展を示している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の当社の経営成績は、売上高543,805千円、営業利益104,365千円、経常利益93,260千円、四半期純利益78,070千円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を開示している。前年同四半期との比較分析は行っていない。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の当社の経営成績は、売上高260,283千円、営業利益43,212千円、経常利益32,603千円、四半期純利益27,425千円となりました。」

    第1四半期の売上高・利益を開示したが、前年同四半期との比較分析は行っていない。
  21. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、売上高及びMRRを重視しております。MRRを最大化すべく、新規の月額課金額の増大及び低い解約率の水準の維持低減のための事業活動により、結果として売上高及び利益の成長を実現し、継続的な企業価値の向上を目指します。」

    売上高とMRRを重視し、新規月額課金の増加と解約率の維持・低減によって成長を目指す。
一緒に動いた変遷

「ストック・オプションによるインセンティブ」は、この変遷が動いた28回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1087554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ストック・オプションによるインセンティブ10回
  3. 2WAFサービスの機能強化と顧客拡大8回
  4. 3多層防御領域への製品展開7回
  5. 4顧客価値向上と低解約率の維持5回
  6. 5人材の確保と育成5回
  7. 6Managed Rulesを起点とした海外展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイバーセキュリティクラウドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-27の決算説明資料で、「その他」でした。
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