Komori
ユナイトアンドグロウ(4486)・施策前進

自社のIT化推進

FY2020-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY20242020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は38,705千円であり、その設備投資の主な内容は、業務効率の向上等を目的とした基幹システムの開発に係る無形固定資産の取得であります。」

    基幹システム開発を中心に、当事業年度に38,705千円の設備投資を実施した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「基幹システムのリプレースにより、自社及び会員の業務工数の削減、業務効率化を実現いたしました。」

    基幹システムのリプレースを実施し、自社及び会員の業務工数削減と業務効率化を実現した。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「13,333千円の設備投資を実施しました。その設備投資の主な内容は、業務効率の向上等を目的とした財務会計等システムの導入にかかる無形固定資産の取得であります。」

    業務効率向上を目的として、財務会計等システムを導入する13,333千円の設備投資を実施した。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「また、当社グループ内でのIT化を強く進めるとともに、ニューノーマルにおける働き方の変化に対応したオフサイトセンターを開設し、より生産性を高めるため環境整備への投資を行いました。」

    社内IT化を強く進め、ニューノーマルの働き方に対応するオフサイトセンターを開設し、環境整備への投資を実施した。
  5. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは、自らのIT化をさらに進めるとともに」

    コロナ禍において、当社グループ自身のIT化をさらに進める方針を新たに明示している。
一緒に動いた変遷

「人材の確保と育成」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

43322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1人材の確保と育成4回
  3. 2システム投資の実施時期見直し3回
  4. 3新型コロナウイルス感染症による事業影響3回
  5. 4新株予約権行使による株式価値の希薄化2回
  6. 5PCI DSS新バージョンのリリース延期による売上見込み減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユナイトアンドグロウの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自社のIT化推進|ユナイトアンドグロウ(4486)の変遷 | Komori