メドレー(4480)・施策前進
MEDLEY AI CLOUDによる医療プロダクト群の統合・AI活用
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療SaaS統合ブランドによるAI活用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、「MEDLEY AI CLOUD」において、医療現場における業務効率化と患者体験の向上を実現するための各種AI機能の拡充等を実施いたしました。」
MEDLEY AI CLOUDの統合ブランドのもと、医療現場の業務効率化及び患者体験向上に向けた各種AI機能の拡充を実施した。 - 2026-05-13前進決算
「「MEDLEY AI CLOUD」において、医療現場における業務効率化と患者体験の向上の実現をするための各種AI機能の拡充等を実施いたしました。」
MEDLEY AI CLOUDを医療プラットフォームの具体的な取り組みとして展開し、各種AI機能の拡充段階に進んだ。 - FY2025初出有価証券報告書
「2025年9月より、病院・有床診療所、無床医科診療所、歯科診療所、調剤薬局等の各領域におけるプロダクト群を束ねるブランド「MEDLEY AI CLOUD」を新設しました。「MEDLEY AI CLOUD」は「より良い患者体験」「AI活用」「安心・安全」「オープン連携」「リーズナブル」という5つのブランド・プロミスのもと、医療現場における業務効率化と患者体験の向上の実現を目指します。」
従来の複数の医療SaaS展開を、MEDLEY AI CLOUDという統合ブランドのもとで整理する方針を初めて独立したテーマとして開示した。病院、診療所、歯科、調剤薬局等を対象に、AI活用、患者体験、安心・安全、オープン連携、価格面をブランド・プロミスとして掲げている。