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メドレー(4480)・目標前進

顧客数の最大化とARPUの継続改善

FY2019に初出。24回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-08-13。

24記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – 2026-08-132020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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顧客数・顧客単価の実績拡大13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進決算

    「人材プラットフォーム事業全体の顧客事業所数は前連結会計年度末比3.8%増の46.6万件となりました。「ジョブメドレー」における応募数は引き続き増加しており、掲載求人数についても前連結会計年度末比1.3%増の47.7万件となりました。」

    顧客事業所数及び掲載求人数が前連結会計年度末から増加し、顧客基盤の拡大が確認された。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、利便性の向上に向けたサービスサイトの機能改善を継続的に実施し、人材プラットフォーム事業全体の顧客事業所数は前連結会計年度末比3.8%増の46.6万件となりました。「ジョブメドレー」における応募数は引き続き増加しており、掲載求人数についても前連結会計年度末比1.3%増の47.7万件となりました。」

    顧客事業所数は46.6万件、掲載求人数は47.7万件となり、サービスサイトの機能改善を継続する中で顧客基盤及び求人案件が拡大した。
  3. 2026-05-13前進決算

    「人材プラットフォーム事業全体の顧客事業所数は前連結会計年度末比2.0%増の45.7万件となりました。」

    顧客事業所数が2025年12月期末の45.3万件から45.7万件へ増加した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点における顧客事業所数は前年同期比9.9%増、ARPUは前年同期比で9.7%増となっており、売上高成長率の継続に向けた事業展開も順調に推移しているものと認識しております。」

    2025年12月期末の顧客事業所数は45.3万件、ARPUは前年同期比9.7%増となり、顧客数最大化とARPU改善の双方の進捗を示した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、利便性の向上に向けたサービスサイトの機能改善を継続的に実施し、人材プラットフォーム事業全体の顧客事業所数は前連結会計年度末比5.5%増の43.1万件となりました。「ジョブメドレー」における応募数は引き続き増加しており、掲載求人数についても前連結会計年度末比3.3%増の43.3万件となりました。」

    サービスサイトの機能改善を継続し、顧客事業所数は43.1万件、掲載求人数は43.3万件へ増加した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、利便性の向上に向けたサービスサイトの機能改善を継続的に実施し、人材プラットフォーム事業全体の顧客事業所数は前連結会計年度末比14.4%増の38.8万件となりました。「ジョブメドレー」における応募数は引き続き増加しており、掲載求人数についても前連結会計年度末比3.4%増の37.3万件となりました。」

    サービスサイトの機能改善を継続する中、顧客事業所数は38.8万件、掲載求人数は37.3万件まで増加した。ARPUの数値は当中間連結会計期間には示されていない。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、利便性の向上に向けたサービスサイトの機能改善を継続的に実施し、人材プラットフォーム事業全体の顧客事業所数は前連結会計年度末比3.7%増の35.1万件となりました。「ジョブメドレー」における応募数は引き続き増加しており、掲載求人数についても前連結会計年度末比2.7%増の37.1万件となりました。また、「ジョブメドレー」において、生成AIを活用した機能改善をリリースしました。」

    顧客事業所数は35.1万件、掲載求人数は37.1万件へ増加した。サービスサイトの機能改善を継続し、ジョブメドレーでは生成AIを活用した機能改善をリリースした。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点における顧客事業所数は前年同期比15.2%増、ARPUは前年同期比で17.2%増となっており、売上高成長率の継続に向けた事業展開も順調に推移しているものと認識しております。」

    顧客事業所数及びARPUが前年同期比で増加し、顧客数最大化・ARPU改善の進捗を数値で示した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、利便性の向上に向けたサービスサイトの機能改善を継続的に実施し、人材プラットフォーム事業全体の顧客事業所数は前連結会計年度末比10.8%増の32.6万件となりました。「ジョブメドレー」における応募数は引き続き増加しており、掲載求人数についても前連結会計年度末比9.9%増の33.9万件となりました。」

    サービスサイトの機能改善を継続する中、顧客事業所数は32.6万件、掲載求人数は33.9万件まで増加した。ARPUの数値は当四半期には示されていない。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、利便性の向上に向けたサービスサイトの機能改善を継続的に実施し、人材プラットフォーム事業全体の顧客事業所数は前連結会計年度末比7.9%増の31.7万件となりました。「ジョブメドレー」における応募数は引き続き増加しており、掲載求人数についても前連結会計年度末比4.5%増の32.3万件となりました。」

    サービスサイトの機能改善を継続する中、顧客事業所数は31.7万件、掲載求人数は32.3万件まで増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、利便性の向上に向けたサービスサイトの機能改善を継続的に実施し、人材プラットフォーム事業全体の顧客事業所数は前連結会計年度末比3.9%増の30.5万件となりました。「ジョブメドレー」における応募数は引き続き増加しており、掲載求人数についても前連結会計年度末比2.1%増の31.5万件となりました。」

    サービスサイトの機能改善を継続する中、顧客事業所数は30.5万件、掲載求人数は31.5万件まで増加した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点における顧客事業所数は前年同期比15.7%増、ARPUは前年同期比で22.0%増となっており、売上高成長率の継続に向けた事業展開も順調に推移しているものと認識しております。」

    顧客事業所数が前年同期比15.7%増、ARPUが同22.0%増となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「利便性の向上に向けたサービスサイトの機能改善を継続的に実施し、人材プラットフォーム事業全体の顧客事業所数は前連結会計年度末比11.0%増の28.3万件となりました。「ジョブメドレー」における応募数は引き続き増加しており、掲載求人数についても前連結会計年度末比13.7%増の28.7万件となりました。」

    サービスサイトの機能改善を継続し、顧客事業所数は28.3万件、掲載求人数は28.7万件まで増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、前連結会計年度において見られた人材採用システム「ジョブメドレー」におけるCOVID-19のワクチン接種による入職時期の遅延等の影響が限定的となったことに加え、利便性の向上に向けたサービスサイトの機能改善を継続的に実施し、人材プラットフォーム事業全体の顧客事業所数は前連結会計年度末比7.1%増の27.3万件となりました。「ジョブメドレー」における応募数は引き続き増加しており、掲載求人数についても前連結会計年度末比5.0%増の26.6万件となりました。」

    顧客事業所数は27.3万件、掲載求人数は26.6万件となり、サービスサイトの機能改善を継続する中で顧客基盤と求人案件が拡大した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「利便性の向上に向けたサービスサイトの機能改善を継続的に実施し、人材プラットフォーム事業全体の顧客事業所数は前連結会計年度末比3.7%増の264,000件強となりました。また、「ジョブメドレー」における応募数は伸長しており、掲載求人数についても前連結会計年度末比2.3%増の258,000件強となりました。」

    顧客事業所数と掲載求人数が増加し、サービスサイトの機能改善と応募数の伸長も記載している。ARPUの数値は当四半期には示されていない。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「具体的には売上高を「顧客事業所数」×「ARPU(注)」に分解し、「顧客数の最大化」と、「ARPUの継続改善」に取り組んでおります。これらのために、継続的な顧客獲得に加え、当社グループの顧客によるサービス利用率の向上や、プロダクトラインナップの強化に積極的な投資を行っていきます。」

    顧客数最大化とARPU継続改善の方針を維持し、2021年12月期末には顧客事業所数が前年同期比18.3%増、ARPUが前年同期比43.9%増となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「引き続きCOVID-19のワクチン接種による入職時期の遅延等、採用プロセスへの影響が一定程度見られたものの、利便性の向上に向けたサービスサイトの機能改善を継続的に実施したこと等により応募数が伸長し、顧客事業所数が前連結会計年度末比13.2%増の244,000件強、掲載求人数は前連結会計年度末比9.5%増の235,000件強となりました。」

    サービスサイトの機能改善を継続し、顧客事業所数は244,000件強、掲載求人数は235,000件強まで増加した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「COVID-19のワクチン接種による入職時期の遅延等、採用プロセスへの影響が一定程度見られたものの、利便性の向上に向けたサービスサイトの機能改善を継続的に実施したこと等により応募数が伸長し、顧客事業所数が前連結会計年度末比8.8%増の235,000件強、掲載求人数は前連結会計年度末比2.7%増の220,000件強となりました。」

    ワクチン接種による採用プロセスへの影響がある中でも、サイト機能改善により応募数が伸長し、顧客事業所数と掲載求人数が増加した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「利便性の向上に向けたサービスサイトの機能改善を継続的に実施したこと等により応募数が伸長し、顧客事業所数が前連結会計年度末比4.6%増の226,000件を超えた一方で、掲載求人数は前連結会計年度末比0.6%増の216,000件強に留まりました。また、従事者会員基盤のさらなる拡大に向けたTVCMを一部地域で実施しました。」

    顧客事業所数が226,000件超、掲載求人数が216,000件強へ増加し、サイト機能改善と一部地域でのTVCMも実施した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点における顧客事業所数は前年同期比19.2%増、ARPUは前年同期比で25.6%増となっており、売上高成長率の継続に向けた事業展開も順調に推移しているものと認識しております。」

    顧客事業所数とARPUの双方が前年同期比で増加したと記載している。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「顧客事業所数が前連結会計年度末比13.6%増の207,000件を超えました。その一方で、掲載求人数は前連結会計年度末比5.0%減の192,000件強に留まりました。また、利便性の向上に向けたサービスサイトの機能改善を継続的に実施したことに加え、従事者会員基盤のさらなる拡大に向けたTVCMを第1四半期会計期間に実施しました。」

    顧客事業所数は207,000件超へ増加し、サイト機能改善とTVCMを継続した。一方、掲載求人数は192,000件強へ減少した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「顧客事業所数が前連結会計年度末比8.6%増の197,000件を超えた一方で、掲載求人数は前連結会計年度末比6.0%減の190,000件強となりました。また、利便性の向上に向けたサービスサイトの機能改善を継続的に実施したことに加え、従事者会員基盤のさらなる拡大に向けたTVCMを第1四半期会計期間に実施しました。」

    顧客事業所数は197,000件超まで増加し、サービスサイトの機能改善とTVCMも実施された。一方、掲載求人数は190,000件強へ減少した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「顧客事業所数が前連結会計年度末比5.6%増の192,000件を超え、掲載求人数は前連結会計年度末比4.9%増の212,000件を超えました。また、利便性の向上に向けたサービスサイトの機能改善を継続的に実施したことに加え、従事者会員基盤のさらなる拡大に向けたTVCMを実施しました。」

    顧客事業所数・求人案件数が前連結会計年度末から増加し、サービスサイトの機能改善とTVCMも実施された。
  24. FY2019初出有価証券報告書

    「具体的には、売上高を「顧客事業所数」×「ARPU(注1)」と捉え、高い売上高成長率の継続に向けて顧客ストック型の事業を中心とした事業展開を行うとともに、「顧客数の最大化」と、「ARPUの継続改善のためのプロダクトラインナップ強化」に取り組んでまいります。」

    顧客事業所数と顧客事業所当たり売上額であるARPUを売上高の構成要素として示している。
一緒に動いた変遷

「CLINICS利用医療機関数の拡大」は、この変遷が動いた24回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232221201815★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CLINICS利用医療機関数の拡大23回
  3. 2ジョブメドレーの顧客基盤・求人案件の拡大22回
  4. 3売上高の最大化による長期フリーキャッシュ・フローと企業価値の向上21回
  5. 4予約・診療・会計を一体化したクラウド診療支援20回
  6. 5オンプレミス型からクラウド型SaaSへの移行18回
  7. 6事業連携及びM&Aによる事業拡大の加速15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メドレーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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