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メドレー(4480)・事実前進

CLINICS利用医療機関数の拡大

FY2019に初出。24回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-08-13。

24記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – 2026-08-132020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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CLINICS医療プラットフォーム利用医療機関の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進決算

    「医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は前連結会計年度に引き続き増加し、前連結会計年度末比2.1%増の2.3万件となりました。」

    医療プラットフォーム全体の利用医療機関数が2.3万件へ増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は前連結会計年度に引き続き増加し、前連結会計年度末比2.1%増の2.3万件となりました。」

    医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は2.3万件となり、前連結会計年度末から2.1%増加した。
  3. 2026-05-13前進決算

    「医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は前連結会計年度に引き続き増加し、前連結会計年度末比1.2%増の2.3万件となりました。」

    医療プラットフォームの利用医療機関数に関する実績が更新された。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年12月期期末における利用医療機関数の2.2万件は、日本の医療機関全体の約9%(注9)を占めています。」

    CLINICS、MEDIXS、DENTIS、MALL等を含む医療プラットフォームの利用医療機関数は2.2万件となり、日本の医療機関全体の約9%に達した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は前連結会計年度に引き続き増加し、前連結会計年度末比13.8%増の2.2万件となりました。」

    医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数が2.2万件へ増加した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は前連結会計年度に引き続き増加し、前連結会計年度末比8.2%増の1.7万件となりました。」

    医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数が1.7万件へ増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は前連結会計年度に引き続き増加し、前連結会計年度末比2.5%増の1.6万件となりました。」

    医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数が前連結会計年度末比2.5%増の1.6万件となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は前連結会計年度末に引き続き増加し、前連結会計年度末比12.3%増の1.6万件となりました。主たる要因としては、調剤薬局向けシステムの「Pharms」の機能拡充に伴うシステム活用機会の増加により、既存顧客内での利用店舗の増加が進んだこと等が挙げられます。」

    医療プラットフォーム全体の利用医療機関数が1.6万件、日本の医療機関全体の約6%まで増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は引き続き増加し、前連結会計年度末比11.4%増の1.6万件となりました。主たる要因としては、調剤薬局向けシステム「Pharms」の新規導入が進んだこと等が挙げられます。」

    医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数が1.6万件まで増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は引き続き増加し、前連結会計年度末比7.2%増の1.5万件となりました。主たる要因としては、調剤薬局向けシステム「Pharms」の新規導入が進んだこと等が挙げられます。」

    医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数が1.5万件まで増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は前連結会計年度に引き続き増加し、前連結会計年度末比5.7%増の1.5万件となりました。主たる要因としては、調剤薬局向けシステム「Pharms」の新規導入が進んだこと等が挙げられます。」

    医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数が1.5万件まで増加した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は前連結会計年度に引き続き増加し、前連結会計年度末比33.5%増の14,165件となりました。」

    医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数が14,165件まで増加した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は前連結会計年度に引き続き増加し、前連結会計年度末比30.6%増の13,861件となりました。」

    医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数が13,861件となり、前連結会計年度末から30.6%増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は前連結会計年度に引き続き増加し、前連結会計年度末比24.1%増の13,172件となりました。」

    医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数が13,172件となり、前連結会計年度末から24.1%増加した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は前連結会計年度に引き続き増加し、前連結会計年度末比7.1%増の11,361件に至っております。また、歯科向けのクラウド業務支援システム「Dentis」の提供を開始いたしました。」

    医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数が11,361件に増加し、Dentisの提供も開始した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は前連結会計年度末に引き続き増加し、前連結会計年度末比89%増の10,611件に至っております。」

    CLINICS、Pharms、MALL等を含む医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数が10,611件に増加した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は前連結会計年度に引き続き増加し、前連結会計年度末比39.1%増の7,808件に至っております。」

    CLINICS、Pharms、MALL等を含む医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数が7,808件に達した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は前連結会計年度に引き続き増加し、前連結会計年度末比125.3%増の7,033件に至っております。」

    CLINICS、Pharms、MALL等を含む医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数が7,033件に達した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は前連結会計年度に引き続き増加し、前連結会計年度末比431.5%増の6,756件に至っております。」

    CLINICS、Pharms、MALL等を含む医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数が6,756件に達した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「利用医療機関数は前連結会計年度末比373.0%増の5,600件を突破しました。」

    CLINICS及びPharms等の利用医療機関数が前連結会計年度末比373.0%増の5,600件超となり、期末には5,614件となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「クラウド診療支援システムCLINICSの利用医療機関数は堅調に増加したことに加え、2020年9月より調剤薬局向けシステムの「Pharms(ファームス)」の提供を正式に開始したことにより、医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は前連結会計年度末比274%増の4,300件を突破しました。」

    CLINICSの利用医療機関数が増加し、Pharmsの正式提供開始も加わって、医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数が4,300件を突破した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「クラウド診療支援システムCLINICSの利用医療機関数は前連結会計年度末比66.0%増の1,900件を突破しました。」

    CLINICS利用医療機関数が前連結会計年度末から66.0%増加し、1,900件を突破した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「クラウド診療支援システムCLINICSの利用医療機関数は前連結会計年度に引き続き増加し、前連結会計年度末比7.1%増の1,270件を突破しました。」

    CLINICS利用医療機関数が前連結会計年度末比7.1%増加し、1,270件を突破した。
  24. FY2019初出有価証券報告書

    「クラウド診療支援システムCLINICSの利用医療機関数は前事業年度に引き続き増加し、前事業年度末比22.1%増の1,180件を突破しました。」

    2019年12月期期末の利用医療機関数は1,187医療機関と別途記載している。
一緒に動いた変遷

「顧客数の最大化とARPUの継続改善」は、この変遷が動いた24回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232221201815★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客数の最大化とARPUの継続改善23回
  3. 2ジョブメドレーの顧客基盤・求人案件の拡大22回
  4. 3売上高の最大化による長期フリーキャッシュ・フローと企業価値の向上21回
  5. 4予約・診療・会計を一体化したクラウド診療支援20回
  6. 5オンプレミス型からクラウド型SaaSへの移行18回
  7. 6事業連携及びM&Aによる事業拡大の加速15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メドレーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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