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マクアケ(4479)・事実前進

リ・オープニング等による減収・赤字化

FY2022に初出。16回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-09-01。

16記載
5年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2023-Q1 – FY2023前進FY2024-Q2前進FY2025-H1 – 2026-04-282022: 12023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間会計期間の売上高は2,812,650千円(前中間会計期間比37.2%増)、営業利益は568,394千円(同117.2%増)、経常利益は568,961千円(同116.4%増)、中間純利益は483,988千円(同95.4%増)となりました。」

    売上高が前中間会計期間比37.2%増、営業利益が117.2%増、経常利益が116.4%増、中間純利益が95.4%増となり、前年同期の利益水準からさらに伸長した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「その結果、当社の当事業年度における売上高は4,577,997千円(前年同期比25.3%増)、営業利益は447,263千円(前事業年度は営業損失62,640千円)、経常利益は475,297千円(前事業年度は経常損失60,223千円)、当期純利益は407,256千円(前事業年度は当期純損失103,603千円)となりました。」

    売上高が前年同期比25.3%増加し、営業損益、経常損益、当期純損益はいずれも前年の損失から利益へ転じた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間会計期間の売上高は2,050,745千円(前中間会計期間比10.3%増)、営業利益は261,730千円(前中間会計期間は営業損失98,851千円)、経常利益は262,885千円(前中間会計期間は経常損失96,569千円)、中間純利益は247,742千円(前中間会計期間は中間純損失76,935千円)となりました。」

    売上高が前年同期比10.3%増加し、営業損益・経常損益・純損益はいずれも前年同期の損失から利益に転じた。
  4. FY2024減収継続と赤字幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当社の当事業年度における売上高は3,652,808千円(前年同期比4.1%減)、営業損失は62,640千円(前事業年度は営業損失489,032千円)、経常損失は60,223千円(前事業年度は経常損失482,471千円)、当期純損失は103,603千円(前事業年度は当期純損失491,076千円)となりました。」

    売上高は前年同期比4.1%減少した一方、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前年から大幅に縮小した。ただし通期の損失計上は継続している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,860,065千円(前年同四半期比4.0%増)、営業損失は98,851千円(前年同四半期は営業損失378,399千円)、経常損失は96,569千円(前年同四半期は経常損失374,151千円)、四半期純損失は76,935千円(前年同四半期は四半期純損失379,577千円)となりました。」

    売上高は前年同期比4.0%増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。ただし、当第2四半期累計期間も損失計上は継続している。
  6. FY2024-Q1増収・赤字幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,029,895千円(前年同四半期比13.4%増)、営業損失は16,900千円(前年同四半期は営業損失186,298千円)、経常損失は15,619千円(前年同四半期は経常損失183,237千円)、四半期純損失は6,060千円(前年同四半期は四半期純損失185,900千円)となりました。」

    前年同期比で売上高は13.4%増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも大幅に縮小した。ただし、当第1四半期も損失計上は継続している。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「その結果、当社の当事業年度における売上高は3,810,185千円(前年同期比9.4%減)、営業損失は489,032千円(前事業年度は営業損失324,080千円)、経常損失は482,471千円(前事業年度は経常損失302,562千円)、当期純損失は491,076千円(前事業年度は当期純損失1,347,356千円)となりました。」

    売上高は前年同期比9.4%減少し、営業損失・経常損失は拡大した。一方、減損損失の反動により当期純損失は前年から縮小している。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,779,726千円(前年同四半期比16.4%減)、営業損失は459,644千円(前年同四半期は営業損失89,152千円)、経常損失は454,328千円(前年同四半期は経常損失66,700千円)、四半期純損失は462,569千円(前年同四半期は四半期純利益7,004千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比16.4%減少し、営業損失・経常損失が拡大した。四半期純損益も前年同四半期の利益から損失へ転じ、業績悪化が続いている。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,789,246千円(前年同四半期比20.2%減)、営業損失は378,399千円(前年同四半期は営業損失17,699千円)、経常損失は374,151千円(前年同四半期は経常利益4,065千円)、四半期純損失は379,577千円(前年同四半期は四半期純利益61,813千円)となりました。」

    当第2四半期累計期間は売上高が前年同四半期比20.2%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失が拡大または発生した。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間の売上高は908,438千円(前年同四半期比21.2%減)、営業損失は186,298千円(前年同四半期は営業利益38,560千円)、経常損失は183,237千円(前年同四半期は経常利益38,650千円)、四半期純損失は185,900千円(前年同四半期は四半期純利益90,561千円)となりました。」

    当第1四半期は売上高が前年同四半期比21.2%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失を計上した。前年同四半期の利益から赤字へ転じている。
  11. FY2022初出有価証券報告書

    「その結果、当社の当事業年度における売上高は4,206,839千円(前年同期比9.0%減)、営業損失は324,080千円(前年同期は営業利益329,101千円)、経常損失は302,562千円(前年同期は経常利益326,089千円)、当期純損失は1,347,356千円(前年同期は当期純利益246,642千円)となりました。」

    2022年9月期に売上高が前年同期比9.0%減少し、営業損失324,080千円、経常損失302,562千円、当期純損失1,347,356千円を計上した。リ・オープニングに伴うオフライン商流・消費の増加、応援購入総額の減少、減損損失等との関係が説明されている。
一緒に動いた変遷

「決済総額の拡大」は、この変遷が動いた16回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

974443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1決済総額の拡大9回
  3. 2良質なプロジェクトの継続的な獲得・創出7回
  4. 3Makuake購入型クラウドファンディング・プラットフォームの拡大4回
  5. 4キュレーターによる全案件へのコンサルティングサポート4回
  6. 5サービス機能・業務効率・決済基盤へのシステム投資4回
  7. 6資金調達からマーケティング・PRまでのMakuake活用拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マクアケの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-01の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
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