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AI CROSS(4476)・事実増収・増益

第3四半期累計期間の業績

FY2019-Q3に初出。25回の記載のうち20回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載は2026-08-14。

25記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2019 – FY2024その他FY2025-H1 – 2026-08-142019: 12020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14実績引用決算説明資料

    「売上高、営業利益および経常利益が上場来最高を達成」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益および経常利益について、上場来最高という実績を引用している。
  2. FY2026-H1増収・増益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高2,555,647千円(前年同期比33.0%増)、営業利益339,928千円(前年同期比104.0%増)、経常利益338,908千円(前年同期比101.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益226,822千円(前年同期比231.3%増)となりました。」

    当中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  3. 2026-05-15実績引用決算説明資料

    「売上高、営業利益および経常利益が上場来最高を達成」

    2026年12月期第1四半期について、売上高1,331百万円、営業利益196百万円、経常利益196百万円を開示し、3指標が上場来最高となった実績を示した。
  4. FY2025-H1増収・減益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高1,921,991千円(前年同期比8.4%増)、営業利益166,592千円(前年同期比22.6%減)、経常利益168,039千円(前年同期比20.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益68,468千円(前年同期比45.5%減)となりました。」

    2025年上期は売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも減少した。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,705,853千円(前年同期比13.9%増)、営業利益335,072千円(前年同期比14.7%増)、経常利益326,195千円(前年同期比12.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益148,485千円(前年同期比5.3%減)となりました。」

    四半期業績の開示から2024年12月期の通期連結業績へ更新され、売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  6. FY2024-H1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高1,773,569千円(前年同期比7.3%増)、営業利益215,212千円(前年同期比42.8%増)、経常利益211,447千円(前年同期比46.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益125,621千円(前年同期比100.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の連結業績を開示し、売上高、営業利益、経常利益、中間純利益の前年同期比を示した。いずれも増加しており、営業利益は42.8%増、中間純利益は100.9%増となった。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高885,758千円(前年同期比5.1%増)、営業利益118,859千円(前年同期比51.7%増)、経常利益116,067千円(前年同期比58.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益72,681千円(前年同期比97.5%増)となりました。」

    2024年12月期第1四半期の連結業績を開示し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  8. FY2023再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,254,384千円(前年同期比1.5%減)、営業利益292,247千円(前年同期比30.8%増)、経常利益291,136千円(前年同期比33.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益156,724千円(前年同期比64.4%増)となりました。」

    2023年12月期の通期連結業績を開示した。売上高は前年同期比1.5%減となった一方、営業利益30.8%増、経常利益33.2%増、親会社株主に帰属する当期純利益64.4%増となった。
  9. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,453,879千円(前年同期比0.2%減)、営業利益238,348千円(前年同期比62.7%増)、経常利益238,459千円(前年同期比68.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益120,757千円(前年同期比38.8%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の業績として、売上高2,453,879千円(前年同期比0.2%減)、営業利益238,348千円(同62.7%増)、経常利益238,459千円(同68.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益120,757千円(同38.8%増)を開示した。
  10. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,653,004千円(前年同期比9.4%増)、営業利益150,704千円(前年同期比119.9%増)、経常利益144,428千円(前年同期比122.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益62,535千円(前年同期比66.5%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を前年同期比付きで開示した。営業利益は前年同期比119.9%増、経常利益は122.2%増となった。
  11. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高842,926千円(前年同期比12.7%増)、営業利益78,339千円(前年同期比62.4%増)、経常利益73,122千円(前年同期比55.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益36,805千円(前年同期比36.7%増)となりました。」

    2023年12月期第1四半期の業績を前年同期と比較して開示し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  12. FY2022再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,305,113千円(前年同期比36.4%増)、営業利益223,400千円(前年同期比14.2%減)、経常利益218,592千円(前年同期比14.0%減)、当期純利益95,309千円(前年同期比72.1%減)となりました。」

    2022年12月期の通期連結業績として、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益は前年同期比で減少した。
  13. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,457,744千円(前年同期比34.8%増)、営業利益146,539千円(前年同期比32.7%減)、経常利益 141,620千円(前年同期比33.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益86,974千円(前年同期比72.0%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の業績を前年同期と比較して開示し、売上高は34.8%増加した一方、営業利益は32.7%減、経常利益は33.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は72.0%減となった。
  14. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,510,978千円、営業利益68,518千円、経常利益64,989千円、親会社株主に帰属する四半期純利益37,554千円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の業績開示に移り、売上高1,510,978千円、営業利益68,518千円、経常利益64,989千円、親会社株主に帰属する四半期純利益37,554千円を示している。前年同期比較は連結財務諸表作成開始時期の関係で行っていない。
  15. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高748,193千円、営業利益48,228千円、経常利益47,106千円、親会社株主に帰属する四半期純利益26,933千円となりました。」

    2022年12月期第1四半期連結累計期間の業績を開示し、売上高748,193千円、営業利益48,228千円、経常利益47,106千円、親会社株主に帰属する四半期純利益26,933千円となった。前年同四半期連結累計期間との比較分析は行っていない。
  16. FY2021再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,422,444千円、営業利益260,326千円、経常利益254,078千円、当期純利益341,137千円となりました。」

    第7期から連結財務諸表の作成を開始したため、2021年12月期の連結業績を初めて通期ベースで開示し、前期比較は行っていない。
  17. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,823,006千円、営業利益217,709千円、経常利益214,408千円、親会社株主に帰属する四半期純利益310,214千円となりました。」

    第3四半期累計期間の業績を、初めての連結ベースで開示した。売上高1,823,006千円、営業利益217,709千円、経常利益214,408千円、親会社株主に帰属する四半期純利益310,214千円となり、事業分離における移転利益257,510千円を特別利益として計上している。
  18. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、下表のとおりとなりました。 売上高 1,271,299 891,356 379,943 42.6 営業利益 174,843 58,203 116,640 200.4 経常利益 171,997 57,720 114,277 198.0 四半期純利益 283,303 38,832 244,471 629.6」

    第2四半期累計期間の業績開示に移り、売上高1,271,299千円、営業利益174,843千円、経常利益171,997千円、四半期純利益283,303千円を示した。事業譲渡による特別利益257,510千円を含む。
  19. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高 634,032 455,763 178,268 39.1 営業利益 91,619 24,386 67,232 275.7 経常利益 90,316 24,156 66,160 273.9 四半期純利益 61,333 16,154 45,179 279.7」

    通期業績から2021年12月期第1四半期累計期間の業績開示へ移り、売上高634,032千円、営業利益91,619千円、経常利益90,316千円、四半期純利益61,333千円を示した。前年同期比では売上高39.1%増、営業利益275.7%増となった。
  20. FY2020再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の業績は、売上高1,908,451千円(前事業年度比31.5%増)、営業利益191,065千円(同0.3%増)、経常利益190,421千円(同12.0%増)、当期純利益135,137千円(同8.8%増)となりました。」

    四半期累計業績から通期業績の開示へ移行し、売上高1,908,451千円、営業利益191,065千円、経常利益190,421千円、当期純利益135,137千円を示した。
  21. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高1,361,471千円(前年同四半期比34.7%増)、営業利益108,038千円(同36.2%減)、経常利益107,427千円(同32.5%減)、四半期純利益74,165千円(同30.5%減)となりました。」

    第2四半期累計期間から第3四半期累計期間の業績開示へ移り、売上高は1,361,471千円で前年同期比34.7%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  22. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高891,356千円(前年同四半期比40.0%増)、営業利益58,203千円(同41.7%減)、経常利益57,720千円(同40.5%減)、四半期純利益38,832千円(同40.5%減)となりました。」

    第1四半期累計期間から第2四半期累計期間の業績開示へ移り、売上高は前年同期比40.0%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比約40%減となった。
  23. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高455,763千円、営業利益24,386千円、経常利益24,156千円、四半期純利益16,154千円となりました。」

    通期業績から第1四半期累計期間の業績開示へ移り、売上高455,763千円、営業利益24,386千円、経常利益24,156千円、四半期純利益16,154千円を示した。
  24. FY2019再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の業績は、売上高1,450,882千円(前事業年度比29.4%増)、営業利益190,533千円(同89.3%)、経常利益170,004千円(同78.6%)、当期純利益124,204千円(同42.2%)となりました。」

    第3四半期累計業績から通期業績の開示へ移行し、売上高1,450,882千円、営業利益190,533千円、経常利益170,004千円、当期純利益124,204千円を示している。
  25. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高1,010,697千円、営業利益169,272千円、経常利益159,121千円、四半期純利益106,784千円となりました。」

    第3四半期累計期間について売上高、営業利益、経常利益、純利益を記載している。
一緒に動いた変遷

「資産・純資産の拡大」は、この変遷が動いた25回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

985553★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資産・純資産の拡大9回
  3. 2ビジネスコミュニケーションプラットフォーム事業8回
  4. 3貿易摩擦・原油情勢等による経済不透明性5回
  5. 4借入金返済とSMS配信拡大に伴う仕入債務増加5回
  6. 5CVC投資価値の毀損・減損リスク5回
  7. 6四半期連結キャッシュ・フロー計算書の非作成3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AI CROSSの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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