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AI CROSS(4476)・事実前進

資産・純資産の拡大

FY2019-Q3に初出。23回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2021-Q3 – FY2022-Q2その他FY2025-H12019: 12020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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総資産・純資産の拡大21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて78,014千円増加し、3,162,654千円となりました。」「当中間連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて253,667千円増加し、2,200,081千円となりました。」

    資産合計は前連結会計年度末比78,014千円増加して3,162,654千円、純資産合計は253,667千円増加して2,200,081千円となった。
  2. FY2025-H1資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて61,190千円減少し、2,329,065千円となりました。」「当中間連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて85,500千円増加し、1,794,643千円となりました。」

    資産合計は前連結会計年度末から減少した一方、利益剰余金の増加により純資産合計は増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて265,644千円増加し、2,390,255千円となりました。 当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて29,659千円増加し、1,709,142千円となりました。」

    資産合計は前連結会計年度末比265,644千円増加して2,390,255千円、純資産合計は29,659千円増加して1,709,142千円となった。
  4. FY2024-H1資産・純資産の減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて27,074千円減少し、2,097,535千円となりました。 当中間連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて8,362千円減少し、1,671,120千円となりました。 これは主に、自己株式の取得により自己株式が155,300千円増加した一方で、利益剰余金が125,621千円増加したことによるものであります。」

    資産合計と純資産合計が前連結会計年度末からともに減少した。純資産の減少については、自己株式の取得による自己株式の増加が利益剰余金の増加を上回ったと説明している。
  5. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて10,252千円減少し、2,114,357千円となりました。」

    資産合計は前連結会計年度末比10,252千円減少して2,114,357千円となった。現金及び預金・売掛金及び契約資産は増加した一方、預け金が減少した。純資産も自己株式取得の影響で1,608,658千円へ減少した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて87,384千円増加し、2,124,610千円となりました。」

    資産合計は前連結会計年度末比87,384千円増加して2,124,610千円、純資産合計は45,590千円増加して1,679,483千円となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて124,656千円増加し、2,161,881千円となりました。 当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて149,737千円増加し、1,783,630千円となりました。」

    資産合計は前連結会計年度末比124,656千円増加して2,161,881千円、純資産合計は149,737千円増加して1,783,630千円となった。現金及び預金、売掛金及び契約資産の増加などが資産増加要因として示されている。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて33,938千円増加し、2,071,164千円となりました。 当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて65,858千円増加し、1,699,750千円となりました。」

    資産合計は前連結会計年度末比33,938千円増加して2,071,164千円、純資産合計は65,858千円増加して1,699,750千円となった。
  9. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて9,635千円減少し、2,027,590千円となりました。」

    資産合計は前連結会計年度末から9,635千円減少した一方、利益剰余金の増加により純資産合計は36,805千円増加した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は2,037,225千円となり、前連結会計年度末に比べ61,611千円増加しました。」

    総資産は前連結会計年度末比61,611千円増加して2,037,225千円、純資産は97,962千円増加して1,633,892千円となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて89,366千円増加し、2,064,980千円となりました。」

    資産合計が前連結会計年度末比89,366千円増加し2,064,980千円となり、純資産合計も88,827千円増加して1,624,757千円となった。
  12. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて24,254千円減少し、1,951,359千円となりました。」

    第2四半期連結会計期間末の資産合計は1,951,359千円となり、前連結会計年度末から24,254千円減少した。現金及び預金は減少した一方、無形固定資産は25,396千円増加した。
  13. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて29,436千円減少し、1,946,177千円となりました。」

    第1四半期連結会計期間末の総資産は1,946,177千円となり、前連結会計年度末から29,436千円減少した。現金及び預金の減少、売掛金の増加、無形固定資産の増加など、資産構成の変化を開示している。純資産は1,564,738千円へ増加した。
  14. FY2021再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は1,975,614千円となりました。」

    連結初年度の財政状態として、総資産1,975,614千円、純資産1,535,930千円を開示した。前連結会計年度との比較は行っていない。
  15. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は1,924,646千円となりました。」

    AIX Tech Ventures株式会社を含む連結ベースで財政状態を開示し、総資産1,924,646千円、純資産1,503,387千円となった。初めての連結財務諸表であるため、前連結会計年度末との比較は行っていない。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における総資産1,930,327千円となり、前事業年度末に比べ422,609千円増加いたしました。これは主に現金及び預金の増加337,517千円、売掛金の増加21,807千円、前払費用の増加11,569千円によるものであります。」

    総資産は1,930,327千円となり、前事業年度末から422,609千円増加した。現金及び預金の増加337,517千円などが主因である。純資産も1,473,476千円へ増加した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における総資産は1,575,996千円となり、前事業年度末に比べ68,278千円増加いたしました。これは主に利益の拡大に伴う現金及び預金の増加の73,574千円によるものであります。」

    総資産は1,575,996千円、純資産は1,245,657千円となり、利益拡大と四半期純利益の計上を背景に前事業年度末から増加した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産は1,507,718千円となり、前事業年度末に比べ240,054千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の増加221,128千円、売掛金の増加73,581千円によるものであります。」

    総資産は1,507,718千円、前事業年度末比240,054千円増加となり、現金及び預金や売掛金の増加が主因とされた。純資産も1,184,323千円へ増加した。
  19. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における総資産は1,371,251千円となり、前事業年度末に比べ103,586千円増加いたしました。これは主に現金及び預金の増加152,646千円、オフィス移転に伴う設備投資による有形固定資産の増加21,715千円によるものであります。」

    第3四半期会計期間末の総資産は1,371,251千円となり、前事業年度末から103,586千円増加した。現金及び預金とオフィス移転に伴う有形固定資産の増加が主な要因として示されている。
  20. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における総資産1,326,038千円となり、前事業年度末に比べ58,374千円増加いたしました。」

    第2四半期会計期間末の総資産は1,326,038千円、純資産は1,051,929千円となり、前事業年度末からそれぞれ58,374千円、44,809千円増加した。
  21. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における総資産は1,235,558千円となり、前事業年度末に比べ32,106千円減少いたしました。」

    第1四半期の財政状態では、総資産が前事業年度末比32,106千円減少する一方、純資産は四半期純利益の計上により16,821千円増加した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産は1,267,664千円となり、前事業年度末に比べ720,590千円増加いたしました。」

    総資産は1,267,664千円、純資産は1,007,120千円となり、いずれも前事業年度末から大幅に増加した。
  23. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「総資産は、698,868千円となり、前事業年度末に比べ151,795千円増加いたしました。純資産の合計は、445,850千円となり、前事業年度末に比べ107,158千円増加いたしました。」

    売上高増加に伴う売掛金・現金の増加や利益剰余金の増加により、総資産と純資産が前事業年度末から増加している。
一緒に動いた変遷

「借入金返済とSMS配信拡大に伴う仕入債務増加」は、この変遷が動いた23回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1198844★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入金返済とSMS配信拡大に伴う仕入債務増加11回
  3. 2第3四半期累計期間の業績9回
  4. 3メッセージングサービスの顧客・配信量拡大8回
  5. 4新株予約権による潜在株式の存在8回
  6. 5ビジネスコミュニケーションプラットフォーム事業4回
  7. 6貿易摩擦・原油情勢等による経済不透明性4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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