AI CROSS(4476)・事実再掲
四半期連結キャッシュ・フロー計算書の非作成
FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2024-Q1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
当第1四半期連結累計期間についても四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していない。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「(3)【四半期連結キャッシュ・フロー計算書】」
第2四半期連結累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成している。第1四半期の非作成から、第2四半期では作成する開示に移っている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
当第1四半期連結累計期間については、四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していない。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第2四半期では作成していた四半期連結キャッシュ・フロー計算書について、第3四半期では再び作成しない開示となっている。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「(3)【四半期連結キャッシュ・フロー計算書】」
第1四半期の非作成から、第2四半期では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成する開示へ移っている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
当第1四半期連結累計期間について、四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していないと記載している。なお、減価償却費は別途開示している。