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ソフト99コーポレーション(4464)・施策引き上げ

海外市場での製品開発・代理店連携・欧州販路開拓

FY2016に初出。34回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2023-Q2前進FY2023 – FY20262016: 320162017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
海外・グローバル販売および事業展開の強化265社が書いているテーマ・逆風1社・追い風290社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「また、自転車コーティングなど新たな商材導入も含めた海外専売品の拡充や、北米などの新たな市場やその他有望市場へ進出するため現地代理店との協業による販路の確立や化学規制に対する調査に努めてまいります。」

    海外展開の対象を既存地域から北米などの新市場、自転車コーティング等の海外専売品へ広げる方針を示した。
  2. 2026-05-14前進経営計画

    「輸出製品ラインナップの拡大 海外トレンド分析」

    海外事業の強化策として、輸出製品ラインナップの拡大、海外トレンド分析、代理店との協業推進を掲げた。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「東南アジアでは、マレーシアの代理店による展示会出展やEC販売でのプロモーションが奏功し、ガラスケア製品の出荷が好調だったことで前期を上回りました。欧州エリアでは、販売エリアの拡大により既存品の出荷が好調だったことや新規製品の出荷があったことで前期を上回りました。南米エリアでは、主要仕向け地であるブラジルでSNSプロモーションが奏功したことやテレビ番組を活用した販促によってボディケア製品の出荷が好調に推移し、前期を上回りました。」

    マレーシアで代理店の展示会・EC販促、欧州で販売エリア拡大と新製品出荷、ブラジルでSNS・テレビ番組を活用した販促が進み、各地域の販売増加につながった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「ロシア以外のエリアでは、ロシアでの落ち込みをカバーすべくSNSプロモーションに積極的に取り組み、販売が好調に推移いたしました。」

    中国、東アジア、東南アジア、欧州、南米で、代理店・SNS・現地語製品等を活用した販売施策が進み、ロシア向け減少の補完を図った。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「中国では、代理店によるプロモーションが奏功しガラスケア製品の販売が好調に推移したことで、当社製品の出荷は前期を上回りました。」「東南アジアでは、代理店によるEC販売でのプロモーションが奏功し、撥水剤の出荷が好調だったことで前期を上回りました。」「欧州エリアでは、SNSプロモーションが奏功しボディケア製品やガラスケア製品の出荷が好調に推移したことで前期を上回りました。」「南米エリアでは、主要仕向け地であるブラジルでSNSプロモーションが奏功し、ボディケア製品やガラスケア製品の出荷が好調だったことにより前期を上回りました。」

    中国、東南アジア、欧州、南米で代理店・EC・SNSプロモーションを活用した販売施策が進み、各地域の出荷増加につながった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「欧州エリアでは、SNSプロモーションが奏功しボディケア製品やガラスケア製品の出荷が好調に推移したことで前期を上回りました。」

    欧州でSNSプロモーションを活用し、ボディケア製品・ガラスケア製品の出荷増加につなげた。海外販売全体は減少したが、地域別の販売施策は進展した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「中国では、プロモーションが奏功しガラスケア製品が好調に推移したことで、前期を上回りました。」「欧州エリアでは、SNSプロモーションが奏功しガラスケア製品の出荷が好調に推移したことで、前期を上回りました。」

    中国でのプロモーション、欧州でのSNSプロモーションがガラスケア製品の出荷増加につながり、海外市場での販売施策が進展した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「中国では、プロモーションが奏功しガラスケア製品が好調に推移したことで、前期を上回りました。」「南米エリアでは、主要仕向け地であるブラジルで降水量多かったことによりガラスケア製品の出荷が好調に推移し、前期を上回りました。」

    中国でのプロモーションが販売増加につながり、ブラジルでもガラスケア製品の出荷が好調となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「南米エリアでは、主要仕向け地であるブラジルでガラスケア製品の出荷が好調に推移したことにより、前期を上回りました。」

    ブラジルでガラスケア製品の出荷が好調となり、海外市場での地域別製品展開が進んだ。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「その他エリアでは、主要仕向け地であるブラジルにおいて展示会への出展など新たなアプローチを実施しつつ、現地語版製品の販売拡大や業務用関連製品の新規開拓が進み、前期を上回りました。」

    ブラジルで展示会、現地語版製品、業務用関連製品の新規開拓を進め、海外市場での販売施策を具体化した。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、韓国においては、今期より上市した化学品規制に対応した処方のボディケア製品「レインドロップ」の売上が好調だったことや、ガラスケア製品の販売も好調に推移したことで、東アジア全体でも前期を上回りました。」

    韓国で化学品規制対応処方の「レインドロップ」とガラスケア製品の販売好調が続き、東アジア全体が前期を上回った。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「中国を除く東アジアでは、台湾においては、前期に引き続きSNSを活用したプロモーションを実施したことや、量販店向けの企画が成功したことで販売が好調に推移しました。また、韓国においては、化学品規制に対応した処方のボディケア製品「レインドロップ」を今期より上市し、その売上が好調に推移したことから、東アジア全体でも前期を上回りました。」

    台湾でのSNS・量販店向け施策と、韓国での化学品規制対応製品の上市により、海外市場向けの販売施策と製品展開が進んだ。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「中国では、上海でロックダウンが実施されていたものの、販売への影響は限定的となり、販路別の販売促進活動を強化したことでガラスケア製品を中心に好調に推移し、前期を上回りました。」

    中国で販路別の販売促進活動を強化し、上海ロックダウン下でもガラスケア製品の販売が前期を上回った。台湾のSNSプロモーション、韓国の規制対応製品、東南アジアのEC販売なども進展した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「欧州エリアにおいては、現地代理店によるECチャネル販売強化に向けたオンラインアンテナショップが奏功し、自動車用品に加えてメガネケア製品の出荷が拡大したことや、在庫積み上げのために注文が増加していることから、受注は好調に推移しているものの、出荷タイミングの差異から前期を下回りました。」

    欧州で現地代理店とのEC販売強化を進め、オンラインアンテナショップを通じた自動車用品・メガネケア製品の展開が進んだ。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「中国を除く東アジアでは、台湾において、前期の記録的な少雨によって落ち込んだガラス撥水剤の販売が今期は例年の水準に回復したことや、ボディケア製品「レインドロップ」の拡販が推進したことによって、出荷が好調に推移しました。また、韓国においては現地代理店がECチャネルの販路拡大の成功を足がかりにリアル店舗での新規販路を開拓したことにより、撥水剤を中心に出荷が好調に推移しており、東アジア全体で前期を上回りました。」

    台湾で撥水剤販売が回復し、韓国では代理店によるECからリアル店舗への販路拡大が進んだ。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「欧州では、現地代理店によるECチャネルへの販売強化によりボディケア製品や撥水剤の出荷が増加したことや、メガネケア製品の販売も好調に推移したことにより、前期を上回りました。」

    欧州で現地代理店によるEC販売を強化し、ボディケア製品・撥水剤・メガネケア製品の販売を拡大した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「海外向け販売全体では、ロシア向け販売の減少を欧州などの他のエリアへの販売増加でカバーしたことによって、前期を上回る結果となりました。」

    地域別の販売変動に対し、欧州など他地域の販売増加で補完する展開が実績として示された。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期から急激に感染者数が増加し続けており、再び移動制限措置がとられるなどコロナの収束が見えない中、現地代理店が積極的にECチャネルへの販売拡大を図ったことや、外出自粛による巣ごもりが自身で行うカーケア需要の拡大につながったことで、ワックス・撥水剤などの出荷が増加し、前期を上回りました。」

    欧州で現地代理店がEC販売を拡大し、ワックス・撥水剤などの出荷増加につなげた。感染症下での海外販売チャネルの具体的な対応が進んだ。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「欧州エリアにおいては、感染者数が増加し続けており再び移動制限措置がとられるなどコロナの収束が見えない中、現地代理店が積極的にECチャネルへの販売拡大を図ったことでワックス、撥水剤などの出荷が増加したことや業務用の大容量製品の出荷を新たに開始したことで、前期を上回りました。」

    欧州で現地代理店によるEC販売拡大を進め、業務用大容量製品の出荷も新たに開始した。海外市場での販売チャネル・製品展開が具体化した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「中国を除く東アジアでは、韓国において、日韓関係の悪化に起因する不買運動が終息しつつあることや、現地代理店がEC販売と併せて、実店舗へ販路を拡大したことにより、撥水剤を中心に出荷が増加しました。また、台湾においても例年を上回る降水量を背景に撥水剤の販売が増加したことや、中国同様マスク装着率の高まりにより、メガネケア製品の出荷が増加し、前期を上回りました。」

    韓国で現地代理店がEC販売から実店舗へ販路を拡大し、撥水剤の出荷が増加した。台湾でも撥水剤・メガネケア製品の出荷が増加した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「欧州では、化学品規制に対応した新処方のワックスの出荷が再開されたことに加え、ワックス以外の販売も拡大したことにより、前期を上回りました。また、近年現地マーケティングが順調であるブラジルへの出荷は好調に推移しておりましたが、新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて、第4四半期から出荷量が減少してきております。海外向け販売全体ではロシアの好調を受け、前期を上回る結果となりました。」

    欧州で規制対応新処方ワックスの出荷が再開し、ワックス以外の販売も拡大した。ブラジルでは第4四半期から感染症の影響で出荷が減少したが、ロシアの好調により海外販売全体は前期を上回った。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「欧州では、化学品規制に対応した新処方のワックスの出荷が再開されたことに加え、ワックス以外の販売も拡大したことにより、前期を上回りました。また、近年現地マーケティングが順調であるブラジルへの出荷は好調に推移しており、海外向け販売全体では前期を上回る結果となりました。」

    欧州で規制対応新処方ワックスの出荷が再開され、ワックス以外の販売も拡大した。ブラジル向け出荷も好調となり、海外販売全体が前期を上回った。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「欧州では、化学品規制に対応した新処方のワックスの出荷が開始されたことに加え、ワックス以外の販売も拡大したことにより、前期を上回りました。」

    欧州で化学品規制対応の新処方ワックスの出荷を開始し、ワックス以外の販売も拡大した。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「欧州では化学品規制に対応した新処方のワックスのテスト出荷が開始されたことを受け、前期を上回りました。また、新仕向地のブラジルへの出荷も好調で、これらにより海外向け販売全体では前期を上回る結果となりました。」

    化学品規制対応の新処方製品を欧州でテスト出荷し、新仕向地ブラジルへの出荷も開始するなど、海外製品展開が進んだ。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その他地域では、ブラジル等中南米向けやパキスタン等南アジア、オーストラリア等への出荷が進みましたが、中国・ロシア向け出荷の減少を補うには至らず、海外向け販売全体では前期を下回る結果となりました。」

    中南米・南アジア・オーストラリアなどへの出荷が進み、海外販路の地域展開は広がった一方、中国・ロシア向けの減少により全体販売は前期を下回った。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「ロシアでは、現地ニーズに沿って新たに製品ラインナップに加えた潤滑油の販売が伸長し、前期を上回りました。欧州では、新たな仕向け国への出荷があったものの、ドイツの化学品規制強化の影響により主力のボディケア製品の出荷が減少し他の製品でカバーに努めたものの前期を下回りました。」

    ロシアで現地ニーズ対応の潤滑油を新たに展開し、新たな欧州仕向け国への出荷も行った。一方、ドイツの化学品規制強化の影響で欧州販売は前期を下回った。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「中国を除く東アジアでは店舗での売場作りを強化し、主に韓国においてガラスケア製品を中心に販売が伸長し、前期を上回りました。」「また、ブラジル、アルゼンチンなどの南アメリカや南アジアからの受注が増加し、これらにより海外向け販売全体では前期を上回る結果となりました。」

    東アジアで売場作りを強化し、韓国で販売が伸長したほか、南アメリカ・南アジアからの受注も増加した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「中国を除く東アジアでは、台湾、韓国において日本式の売場提案型の営業活動やインターネット販売など新たな活動に取り組み、前期を上回る結果となりました。」

    台湾・韓国で売場提案型営業やインターネット販売を展開し、EU・インド・中南米を含め海外販路と販売実績を拡大した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「中国を除く東アジアでは、台湾を中心に売場提案型の営業活動やインターネット販売などの新たな取り組みが拡大し、前期を上回りました。その他、EU市場向けにボディケア製品の出荷が増加したことや、インド向けに現地語パッケージの専用品の販売を強化し、これらの結果、海外向け販売全体では前期を上回る結果となりました。」

    台湾で代理店等との売場提案型営業・インターネット販売を拡大し、EU・インド向けの製品展開も進めた結果、海外販売全体が前期を上回った。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「中国を除く東アジアでは、韓国においてガラスケア製品を中心に販売が増加したことや、台湾において現地代理店と協働で売場提案型の営業活動やインターネット販売などの新たな取り組みを進め、自動車お手入れ製品全体の販売底上げをはかったことで、前期を上回る結果となりました。その他、欧州のEU市場やインドに向けた出荷が増加し、これらの結果、海外向け販売全体では前期を上回りました。」

    台湾で代理店との売場提案型営業・インターネット販売を進め、欧州EU市場・インド向け出荷も増加するなど、海外販売施策と販路が拡大した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「中国を除く東アジアは、韓国でガラスケア製品の販売が順調に推移したことや、台湾では現地代理店との取り組みとして売り場提案型の営業活動を進め、主力のガラスケア製品のみならずカーケア用品全体の販売底上げをはかったことで、前期を上回りました。東南アジアは、タイ及びベトナムへの販売が増加したことで前期を上回りました。」

    台湾で代理店と売り場提案型営業を展開し、タイ・ベトナム向け販売も増加するなど、海外の代理店連携・地域別販売施策が具体的に進んだ。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「東アジアにおいては韓国、台湾ともにガラスケア製品の販売が好調で前期を上回りました。東南アジアにおいても、タイ及びマレーシア向けの販売が回復したことで前期を上回る結果となりました。」

    韓国・台湾・タイ・マレーシア向けの販売が前期を上回り、海外市場での販売拡大が続いた。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「海外向け販売は、中国では雇用環境の悪化による個人消費の鈍化により不透明な状況が継続しているものの、ロシア経済は石油価格の持ち直しにより最悪期を脱し、東南アジア各国でも景気がゆるやかに回復するなど、仕向け先の長引く経済停滞に回復の兆しが見られる中での活動となりました。」

    ロシア、東南アジア、東アジアなどで販売が前期を上回り、海外販売全体も前期を上回った。加えて海外カー用品輸入販売子会社を新設した。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「中国においては、現地法人と一体となった営業体制のより一層の強化と製品開発のスピードアップにより、市場への更なる浸透を図ります。」

    中国、東アジア、東南アジア、ロシアでの販売強化に加え、ヨーロッパへの販路開拓を計画している。
一緒に動いた変遷

「顧客ニーズの高度化に対応する研究開発」は、この変遷が動いた34回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282726242423★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客ニーズの高度化に対応する研究開発28回
  3. 2成長分野への重点投資27回
  4. 3従業員持株会支援信託ESOPの導入26回
  5. 4新技術・サービスノウハウの蓄積と新用途開発24回
  6. 5ハイテク・医療分野への用途展開と市場シェア拡大24回
  7. 6新興国への参入と海外事業の拡大23回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソフト99コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
海外市場での製品開発・代理店連携・欧州販路開拓|ソフト99コーポレーション(4464)の変遷 | Komori