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ソフト99コーポレーション(4464)・施策前進

顧客ニーズの高度化に対応する研究開発

FY2016に初出。31回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2019-Q3前進FY2020-Q2 – FY20262016: 320162017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、652百万円であります。」「当連結会計年度において、特許出願2件、特許登録1件、実用新案出願2件、実用新案登録2件となりました。」

    研究開発費652百万円を計上し、ガラコ、レインドロップ、G’zoxの新製品、医療機器クラスⅠ、半導体洗浄、研磨材等の研究開発と知財成果を開示した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間における研究開発費の総額は312百万円であります。」「なお、当中間連結会計期間において、特許の登録は1件です。」

    研究開発費312百万円を計上し、ファインケミカルとポーラスマテリアルで特許登録各1件、研究開発人員8名・26名を開示した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、658百万円であります。」「当連結会計年度において、特許出願1件、特許登録2件、実用新案出願1件、実用新案登録1件となりました。」

    年間研究開発費は658百万円となり、特許登録2件等の成果を開示した。医療機器クラスI・II、半導体洗浄、HDD研磨材、環境用途などの開発も進めた。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「(1)メディカル関連 第2種医療機器製造販売業の業許可を取得し、クラスⅠ、Ⅱの商品開発を進めています。クラスⅠの商品開発は、医師との情報交換や関係する学会での情報収集により商品設計を行い、医療機器としての登録の準備を進めています。また、クラスⅡは商品化を目指す用途を明確にし、医療機器申請に必要な安全性データ等の取得を準備中です。」

    医療分野でクラスI・II製品の開発、医師・学会との情報交換、登録準備、安全性データ取得準備へ研究開発の段階を進めた。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、467百万円であります。」「なお、当第3四半期連結累計期間において、特許出願は2件、実用新案出願が3件、特許の登録は4件、実用新案登録数が1件ありました。」

    第3四半期累計の研究開発費467百万円を計上し、ファインケミカルで特許出願2件・実用新案出願3件・特許登録4件・実用新案登録1件を開示した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は306百万円であります。」「当事業における当第2四半期連結累計期間の研究開発費は157百万円となっております。なお、当第2四半期連結累計期間において、特許の登録は4件です。」「当事業における当第2四半期連結累計期間の研究開発費は149百万円となっております。なお、当事業の研究開発活動は合計30名で行っております。」

    第2四半期累計の研究開発費306百万円を計上し、ファインケミカルで特許4件を登録した。研究開発人員はファインケミカル9名、ポーラスマテリアル30名である。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、157百万円であります。」

    第1四半期累計の研究開発費157百万円を計上した。ファインケミカル76百万円、ポーラスマテリアル81百万円で、両事業とも特許登録はなかった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、609百万円であります。」「当連結会計年度において、特許出願数は2件、実用新案出願数が3件でした。」「また、特許の登録は3件、実用新案の登録が2件でした。」

    通期研究開発費609百万円を計上し、ファインケミカル・ポーラスマテリアルで特許・実用新案の出願および登録実績を開示した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、439百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、特許出願は2件、実用新案出願が2件、特許の登録は0件、実用新案登録数が1件ありました。」

    第3四半期累計の研究開発費439百万円を計上し、特許・実用新案の出願および登録実績を開示した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、286百万円であります。」「(ファインケミカル)当事業における当第2四半期連結累計期間の研究開発費は135百万円となっております。なお、当第2四半期連結累計期間において、特許の登録は0件です。」「(ポーラスマテリアル)当事業における当第2四半期連結累計期間の研究開発費は151百万円となっております。なお、当第2四半期連結累計期間において、特許の登録は1件です。」

    第2四半期累計の研究開発費286百万円、ファインケミカル135百万円・ポーラスマテリアル151百万円を計上し、ポーラスマテリアルで特許1件を登録した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、145百万円であります。」「なお、当第1四半期連結累計期間において、特許の登録は1件です。」

    第1四半期累計の研究開発費145百万円を計上し、ポーラスマテリアル事業で特許1件を登録した。研究開発人員はファインケミカル9名、ポーラスマテリアル30名となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、447百万円であります。」「なお、当第3四半期連結累計期間において、特許の登録は1件ありました。」「なお、当第3四半期連結累計期間において、特許の登録は2件ありました。」

    第3四半期累計で研究開発費447百万円、ファインケミカルで特許1件、ポーラスマテリアルで特許2件を開示した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、292百万円であります。」「なお、当第2四半期連結累計期間において、特許の登録は1件です。」「なお、当第2四半期連結累計期間において、特許の登録は1件です。」

    研究開発費292百万円を計上し、ファインケミカル・ポーラスマテリアルの各事業で特許登録1件を開示した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、148百万円であります。」「なお、当第1四半期連結累計期間において、特許の登録は1件です。」

    第1四半期の研究開発費148百万円を計上し、ファインケミカル事業で特許1件が登録された。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、426百万円であります。」「なお、当第3四半期連結累計期間において、1件の特許が登録となりました。」

    第3四半期累計の研究開発費426百万円を計上し、ファインケミカル事業で特許1件が登録された。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、291百万円であります。」

    上期研究開発費291百万円を計上し、ファインケミカルで特許1件が登録された。研究開発人員はファインケミカル12名、ポーラスマテリアル24名となった。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、133百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、特許の登録は1件です。」

    第1四半期の研究開発費133百万円を計上し、ファインケミカル事業で特許1件が登録された。研究開発人員は同事業12名、ポーラスマテリアル24名となった。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、573百万円であります。」「当連結会計年度において、特許登録は国内で1件、実用新案登録が2件でした。」「当連結会計年度において、特許出願は国内外で4件、登録は国内外で2件、実用新案出願が国内で1件でした。」

    通期研究開発費573百万円を計上し、ファインケミカルで特許1件・実用新案2件、ポーラスマテリアルで特許出願4件・登録2件等の成果を開示した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、422百万円であります。」「なお、当第3四半期連結累計期間において、1件の特許が登録となりました。」「なお、当第3四半期連結累計期間において、2件の特許が登録となりました。」

    第3四半期累計の研究開発費は422百万円となり、ファインケミカルで1件、ポーラスマテリアルで2件の特許が登録された。研究開発人員は各11名・22名と開示された。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、286百万円であります。」

    研究開発費は286百万円となり、ファインケミカルとポーラスマテリアルで各1件の特許登録があった。研究開発人員は各11名・23名と開示された。
  21. FY2020-Q1研究開発費減少・特許登録なし有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、137百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、特許の登録はありませんでした。」「当事業の研究開発活動は合計12名で行っております。」「当事業の研究開発活動は合計23名で行っております。」

    第1四半期の研究開発費は137百万円で、ファインケミカル12名、ポーラスマテリアル23名の体制を開示した一方、特許登録はなかった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、426百万円であります。」「当第3四半期連結累計期間において、2件の特許が登録となりました。」「当第3四半期連結累計期間において、4件の特許が登録となりました。」

    第3四半期累計の研究開発費は426百万円となり、ファインケミカルで2件、ポーラスマテリアルで4件の特許が登録された。研究開発人員は各9名・20名と記載された。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、271百万円であります。」「なお、当第2四半期連結累計期間において、4件の特許が登録となりました。」

    第2四半期累計の研究開発費は271百万円となり、ポーラスマテリアル事業で特許4件が登録された。研究開発人員はファインケミカル11名、ポーラスマテリアル19名と記載された。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、150百万円であります。」「なお、当第1四半期連結累計期間において、2件の特許が登録となりました。」

    第1四半期の研究開発費150百万円を計上し、ポーラスマテリアル事業で特許2件が登録された。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、586百万円であります。」「当連結会計年度において、特許登録は国内で2件、実用新案登録が2件でした。」「当連結会計年度において、特許出願は国内外で4件、登録は国内外で3件、実用新案出願が国内で2件でした。」

    通期研究開発費は586百万円となり、ファインケミカルで特許2件・実用新案2件、ポーラスマテリアルで特許出願4件・登録3件等の成果を開示した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、424百万円であります。」「当事業における当第3四半期連結累計期間の研究開発費は272百万円となっております。なお、当第3四半期連結累計期間において、1件の特許が登録となりました。」「当事業における当第3四半期連結累計期間の研究開発費は152百万円となっております。なお、当第3四半期連結累計期間において、1件の特許が登録となりました。」

    第3四半期累計の研究開発費は424百万円で、ファインケミカル・ポーラスマテリアルの各事業で特許が1件ずつ登録された。研究開発人員は各12名・20名と記載された。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、276百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、1件の特許が登録となりました。なお、当事業における当第2四半期連結累計期間の研究開発費は97百万円となっております。なお、当第2四半期連結累計期間において、1件の特許が登録となりました。」

    上期研究開発費は276百万円で、ファインケミカル・ポーラスマテリアル各事業で特許が1件ずつ登録された。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、397百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、2件の特許が登録となりました。」

    研究開発費397百万円を計上し、ファインケミカルとポーラスマテリアルで計4件の特許登録があった。研究開発体制も各事業12名・21名と具体化している。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、253百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、海外で1件の特許が登録となりました。」

    上期の研究開発費253百万円を計上し、ポーラスマテリアル事業で海外特許1件が登録された。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、123百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、1件の特許が登録となりました。」

    四半期研究開発費123百万円を計上し、ポーラスマテリアル事業で特許1件が登録された。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは多様化、高度化、精密化した顧客ニーズに対応していくため、ファインケミカル事業部門とポーラスマテリアル事業部門にて製品の研究開発を進めております。当連結会計年度の研究開発費の総額は、544百万円であります。」

    水性ワックス、透明樹脂向け撥水製品、半導体洗浄部材、医療関連部材、電池材料などを開発している。
一緒に動いた変遷

「海外市場での製品開発・代理店連携・欧州販路開拓」は、この変遷が動いた31回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282523222121★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外市場での製品開発・代理店連携・欧州販路開拓28回
  3. 2成長分野への重点投資25回
  4. 3従業員持株会支援信託ESOPの導入23回
  5. 4ハイテク・医療分野への用途展開と市場シェア拡大22回
  6. 5成熟市場における高付加価値製品・サービスの提供21回
  7. 6新興国への参入と海外事業の拡大21回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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