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ソフト99コーポレーション(4464)・施策達成

従業員持株会支援信託ESOPの導入

FY2016に初出。31回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019-Q2前進FY2020-Q1 – FY2022-Q2前進FY2023 – FY20262016: 220162017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 020222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「達成」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「本制度は、従業員持株会に対して当社株式を安定的に供給すること及び信託財産の管理により得た収益を従業員へ分配することを通じて、従業員の福利厚生の充実を図り、従業員の株価への意識や労働意欲を向上させるなど、当社の企業価値の向上を図ることを目的として導入しておりましたが、当連結会計年度に終了いたしました。」

    第3期ESOPは終了し、信託口が保有していた292,200株は全て従業員持株会に取得され、信託残存株式はゼロとなった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において144,372千円及び130,300株であり、当中間連結会計期間末においては116,450千円及び105,100株であります。」

    新ESOP信託から従業員持株会への株式売却が進み、残存株式は130,300株から105,100株、帳簿価額は144,372千円から116,450千円に減少した。信託期間は2025年12月30日までである。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「信託の期間  2022年12月8日~2025年12月30日」「当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、144,372千円及び130,300株であります。」

    新ESOP信託から持株会への株式売却が進み、残存株式は130,300株、帳簿価額は144,372千円となった。信託期間の終了予定は2025年12月30日である。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「信託の期間  2022年12月8日~2025年12月30日」「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において218,497千円及び197,200株であり、当中間連結会計期間末においては181,490千円及び163,800株であります。」

    新ESOP信託から従業員持株会への株式売却が進み、残存株式は197,200株から163,800株、帳簿価額は218,497千円から181,490千円へ減少した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、218,497千円及び197,200株であります。」

    新ESOP信託から持株会への株式売却が進み、残存株式は前年度末267,700株から197,200株へ減少した。信託期間は2025年12月30日までである。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「その後、本信託は、当社株式を毎月一定日に本持株会に売却します。」「信託の期間  2022年12月8日~2025年12月30日」「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において296,611千円及び267,700株であり、当第3四半期連結会計期間末においては228,912千円及び206,600株であります。」

    新ESOP信託から従業員持株会への株式売却が進み、残存株式は267,700株から206,600株、帳簿価額は296,611千円から228,912千円へ減少した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において296,611千円及び267,700株であり、当第2四半期連結会計期間末においては256,058千円及び231,100株であります。」

    新ESOP信託に残存する株式が267,700株から231,100株へ、帳簿価額が296,611千円から256,058千円へ減少し、持株会への売却が進んだ。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その後、本信託は、当社株式を毎月一定日に本持株会に売却します。」「信託の期間  2022年12月8日~2025年12月30日」「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において296,611千円及び267,700株であり、当第1四半期連結会計期間末においては275,892千円及び249,000株であります。」

    新ESOP信託から持株会への株式売却が進み、残存株式は267,700株から249,000株、帳簿価額は296,611千円から275,892千円へ減少した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、296,611千円及び267,700株であります。」「当連結会計年度末 295,577千円」

    2022年12月導入の新ESOPについて、信託に残存する自己株式267,700株と借入金295,577千円を開示した。
  10. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、本制度を導入したことに伴い、株式会社日本カストディ銀行(信託口)に対し、自己株式292,200株の処分を行ったことにより、当第3四半期連結会計期間末日現在の自己株式数は289,505株となっております。」「当第3四半期連結会計期間末309,907千円、279,700株であります。」

    残存株式ゼロとなった従来制度の後、新たなESOPが導入され、信託口への自己株式処分と279,700株の残存株式が開示された。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「信託口に残存する当社株式の信託における帳簿価額は、前連結会計年度32,170千円で、純資産の部に自己株式として計上しております。当第2四半期連結会計期間においては、信託口に当社株式は残存しておりません。」

    ESOP信託の残存株式がゼロとなり、持株会への株式売却が株式残高の面で完了した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「信託口に残存する当社株式の信託における帳簿価額は、前連結会計年度32,170千円、当第1四半期連結会計期間14,840千円で、純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度32,300株、当第1四半期連結会計期間14,900株であります。」

    ESOP信託から従業員持株会への株式売却が進み、残存株式は32,300株から14,900株、帳簿価額は32,170千円から14,840千円へ減少した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「信託口に残存する当社株式の信託における帳簿価額は、前連結会計年度114,340千円、当連結会計年度32,170千円で、純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度114,800株、当連結会計年度32,300株であります。」

    ESOP信託から従業員持株会への株式売却が進み、残存株式は114,800株から32,300株、帳簿価額は114,340千円から32,170千円へ減少した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「信託口に残存する当社株式の信託における帳簿価額は、前連結会計年度114,340千円、当第3四半期連結会計期間41,632千円で、純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度114,800株、当第3四半期連結会計期間41,800株であります。」

    ESOP信託から従業員持株会への株式売却が進み、残存株式は114,800株から41,800株、帳簿価額は114,340千円から41,632千円へ減少した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「信託口に残存する当社株式の信託における帳簿価額は、前連結会計年度114,340千円、当第2四半期連結会計期間68,923千円で、純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度114,800株、当第2四半期連結会計期間69,200株であります。」

    ESOP信託から従業員持株会への株式売却が進み、残存株式は114,800株から69,200株、帳簿価額は114,340千円から68,923千円へ減少した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「信託口に残存する当社株式の信託における帳簿価額は、前連結会計年度114,340千円、当第1四半期会計期間88,345千円で、純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度114,800株、当第1四半期会計期間88,700株であります。」

    ESOP信託から従業員持株会への株式売却が進み、残存株式は114,800株から88,700株、帳簿価額は114,340千円から88,345千円へ減少した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「信託口に残存する当社株式の信託における帳簿価額は、前連結会計年度191,431千円、当連結会計年度114,340千円で、純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度192,200株、当連結会計年度114,800株であります。」

    新たなESOP制度における持株会への株式売却が進み、残存株式は192,200株から114,800株、帳簿価額は191,431千円から114,340千円に減少した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「信託口に残存する当社株式の信託における帳簿価額は、前連結会計年度191,431千円、当第3四半期連結会計期間126,790千円で、純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度192,200株、当第3四半期連結会計期間127,300株であります。」

    ESOP信託の残存株式数が192,200株から127,300株へ、帳簿価額が191,431千円から126,790千円へ減少し、持株会への売却が進んだ。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「信託口に残存する当社株式の信託における帳簿価額は、前連結会計年度191,431千円、当第2四半期連結会計期間152,188千円で、純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度192,200株、当第2四半期連結会計期間152,800株であります。」

    ESOP信託から従業員持株会への株式売却が進み、残存株式数と帳簿価額がともに減少した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「信託口に残存する当社株式の信託における帳簿価額は、前連結会計年度191,431千円、当第1四半期会計期間169,021千円で、純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度192,200株、当第1四半期会計期間169,700株であります。」

    ESOP信託から従業員持株会への株式売却が進み、残存株式数と帳簿価額がともに減少した。
  21. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は平成30年11月22日開催の取締役会において、「従業員持株会支援信託ESOP」(以下、「本制度2」といいます。)の導入を決議いたしました。」「信託期間にわたり持株会が購入することが見込まれる数に相当する当社株式を予め一括して取得し、以後、持株会の株式購入に際して当社株式を売却していきます。」

    従来のESOP制度1が終了する一方、新たな制度2を導入した。平成30年12月10日から平成33年12月10日までを信託期間とし、222,800株、取得総額221,908,800円の自己株式を処分した。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「信託口に残存する当社株式の信託における帳簿価額は、前連結会計年度50,245千円、当第2四半期連結会計期間22,577千円で、純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度61,200株、当第2四半期連結会計期間27,500株であります。」

    ESOP信託の残存株式が61,200株から27,500株へ、帳簿価額が50,245千円から22,577千円へ減少し、従業員持株会への売却が進んだ。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「信託口に残存する当社株式の信託における帳簿価額は、前連結会計年度50,245千円、当第1四半期連結会計期間36,288千円で、純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度61,200株、当第1四半期連結会計期間44,200株であります。」

    ESOP信託から従業員持株会への株式売却が進み、残存株式数が61,200株から44,200株へ減少した。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「本信託では、割当先である信託口が当社株式を一括して取得し、信託口は本持株会に対して定期的に当社株式を売却していきます。信託口に残存する当社株式の信託における帳簿価額は、前連結会計年度99,669千円、当連結会計年度50,245千円で、純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度121,400株、当連結会計年度61,200株であります。」

    ESOP信託から従業員持株会への売却が進み、残存株式は121,400株から61,200株、帳簿価額は99,669千円から50,245千円へ減少した。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「信託口に残存する当社株式の信託における帳簿価額は、前連結会計年度99,669千円、当第3四半期連結会計期間56,320千円で、純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度121,400株、当第3四半期連結会計期間68,600株であります。」

    ESOP信託の残存株式が121,400株から68,600株へ減少し、従業員持株会への株式売却が進んだ。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「本信託では、割当先である信託口が当社株式を一括して取得し、信託口は本持株会に対して定期的に当社株式を売却していきます。信託口に残存する当社株式の信託における帳簿価額は、前連結会計年度99,669千円、当第2四半期連結会計期間69,374千円で、純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度121,400株、当第2四半期連結会計期間84,500株であります。」

    ESOP信託から従業員持株会への株式売却が進み、残存株式が121,400株から84,500株へ減少した。
  27. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「信託口に残存する当社株式の信託における帳簿価額は、前連結会計年度166,252千円、当第3四半期連結会計期間108,700千円で、純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度202,500株、当第3四半期連結会計期間132,400株であります。」

    ESOP信託の残存株式が202,500株から132,400株へ減少し、従業員持株会への株式売却がさらに進んだ。
  28. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「本信託では、割当先である信託口が当社株式を一括して取得し、信託口は本持株会に対して定期的に当社株式を売却していきます。信託口に残存する当社株式の信託における帳簿価額は、前連結会計年度166,252千円、当第2四半期連結会計期間130,785千円で、純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度202,500株、当第2四半期連結会計期間159,300株であります。」

    ESOP信託から従業員持株会への株式売却が進み、信託口の残存株式が202,500株から159,300株に減少した。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「本制度は、信託財産の管理により得た収益を従業員へ分配することを通じて、従業員の福利厚生を図り、従業員の株価への意識や労働意欲を向上させる等、当社グループの企業価値向上を図ること及び本持株会に対して当社株式を安定的に供給することを目的としています。」

    平成27年9月から平成30年9月までの信託期間、取得株式245,100株を開示している。
一緒に動いた変遷

「海外市場での製品開発・代理店連携・欧州販路開拓」は、この変遷が動いた31回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

262321202020★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外市場での製品開発・代理店連携・欧州販路開拓26回
  3. 2顧客ニーズの高度化に対応する研究開発23回
  4. 3成長分野への重点投資21回
  5. 4新技術・サービスノウハウの蓄積と新用途開発20回
  6. 5カー用品の新しい顧客体験とニッチ市場での地位確立20回
  7. 6ハイテク・医療分野への用途展開と市場シェア拡大20回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソフト99コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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