第一工業製薬(4461)・目標再掲
連結売上高営業利益率8.0%以上
FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標245社が書いているテーマ・逆風8社・追い風251社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの259件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「新中期経営計画「SMART 2030」では、2030年3月期を最終年度として、数値目標を掲げています。①連結売上高 1,000億円 ②連結営業利益 100億円 ③連結営業利益率 10.0%」
SMART 2030の2030年3月期連結営業利益率10.0%目標を継続している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「新中期経営計画「SMART 2030」では、2030年3月期を最終年度として、数値目標を掲げております。①連結売上高 1,000億円 ②連結営業利益 100億円 ③連結営業利益率 10.0%」
FELIZ 115の修正後営業利益率6.4%から、SMART 2030では2030年3月期の営業利益率10.0%を目標としている。 - FY2023後退有価証券報告書
「最終年度2025年3月期は売上高700億円、営業利益45億円(営業利益率6.4%)に修正します。」
最終年度の営業利益率目標が、従来の11.7%から6.4%へ引き下げられた。 - FY2022再掲有価証券報告書
「③連結営業利益率 11.7%」
FELIZ 115の2025年3月期における連結営業利益率11.7%の目標を変更せず継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「③連結営業利益率 11.7%」
FELIZ 115の2025年3月期連結営業利益率11.7%の目標を変更していない。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「新5カ年経営計画「FELIZ 115」では、2025年3月期を最終年度として、数値目標を掲げました。③連結営業利益率 11.7%」
従来の連結営業利益率9.0%以上から、FELIZ 115の2025年3月期11.7%へ数値目標が引き上げられた。 - FY2019再掲有価証券報告書
「①連結売上高 670億円以上 ②連結売上高営業利益率 9.0%以上」
連結売上高営業利益率9.0%以上の目標を変更せず、REACT1000最終年度での達成を目指している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「①連結売上高 670億円以上 ②連結売上高営業利益率 9.0%以上 ローリングした中期経営計画を達成すべく、残り2年、全社一丸となって目標実現に励みます。」
営業利益率9.0%以上のローリング後目標を変更せず、残り2年での達成を目指している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「①連結売上高 670億円以上 ②連結売上高営業利益率 9.0%以上」
営業利益率目標を従来の8.0%以上から9.0%以上へ引き上げた。 - FY2016初出有価証券報告書
「②連結売上高営業利益率 8.0%以上」
中期経営計画の数値目標として提示されている。