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第一工業製薬(4461)・目標再掲

連結売上高営業利益率8.0%以上

FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019再掲FY2021 – FY2022後退FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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営業利益・営業利益率の向上目標245社が書いているテーマ・逆風8社・追い風251社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの259件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「新中期経営計画「SMART 2030」では、2030年3月期を最終年度として、数値目標を掲げています。①連結売上高   1,000億円 ②連結営業利益   100億円 ③連結営業利益率   10.0%」

    SMART 2030の2030年3月期連結営業利益率10.0%目標を継続している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「新中期経営計画「SMART 2030」では、2030年3月期を最終年度として、数値目標を掲げております。①連結売上高   1,000億円 ②連結営業利益   100億円 ③連結営業利益率   10.0%」

    FELIZ 115の修正後営業利益率6.4%から、SMART 2030では2030年3月期の営業利益率10.0%を目標としている。
  3. FY2023後退有価証券報告書

    「最終年度2025年3月期は売上高700億円、営業利益45億円(営業利益率6.4%)に修正します。」

    最終年度の営業利益率目標が、従来の11.7%から6.4%へ引き下げられた。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「③連結営業利益率 11.7%」

    FELIZ 115の2025年3月期における連結営業利益率11.7%の目標を変更せず継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「③連結営業利益率 11.7%」

    FELIZ 115の2025年3月期連結営業利益率11.7%の目標を変更していない。
  6. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「新5カ年経営計画「FELIZ 115」では、2025年3月期を最終年度として、数値目標を掲げました。③連結営業利益率 11.7%」

    従来の連結営業利益率9.0%以上から、FELIZ 115の2025年3月期11.7%へ数値目標が引き上げられた。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「①連結売上高 670億円以上 ②連結売上高営業利益率 9.0%以上」

    連結売上高営業利益率9.0%以上の目標を変更せず、REACT1000最終年度での達成を目指している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「①連結売上高 670億円以上 ②連結売上高営業利益率 9.0%以上 ローリングした中期経営計画を達成すべく、残り2年、全社一丸となって目標実現に励みます。」

    営業利益率9.0%以上のローリング後目標を変更せず、残り2年での達成を目指している。
  9. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「①連結売上高 670億円以上 ②連結売上高営業利益率 9.0%以上」

    営業利益率目標を従来の8.0%以上から9.0%以上へ引き上げた。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「②連結売上高営業利益率 8.0%以上」

    中期経営計画の数値目標として提示されている。
一緒に動いた変遷

「後継者育成と人事制度・留学制度の充実」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1後継者育成と人事制度・留学制度の充実3回
  3. 2既存製品の拡販と高付加価値品の強化2回
  4. 3長期的・安定的な配当の維持2回
  5. 4太陽電池・導電性ペースト事業の需要減少と収益性低下2回
  6. 5業績連動型役員報酬の指標運用2回
  7. 6総資産回転率1.0回2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
第一工業製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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