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第一工業製薬(4461)・目標再掲

総資産回転率1.0回

FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022後退FY2023引き上げFY20252020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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ROE・ROICによる資産・資本効率向上81社が書いているテーマ・逆風3社・追い風79社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。40社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「④総資産回転率    1.0回」

    SMART 2030の2030年3月期総資産回転率1.0回目標を継続している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「新中期経営計画「SMART 2030」では、2030年3月期を最終年度として、数値目標を掲げております。④総資産回転率    1.0回」

    総資産回転率の目標が、FELIZ 115の修正後0.88回からSMART 2030の1.0回へ引き上げられた。
  3. FY2023後退有価証券報告書

    「④総資産回転率    0.88回」

    総資産回転率の目標が、従来の1.0回から0.88回へ引き下げられた。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「⑤総資産回転率 1.0回」

    FELIZ 115の総資産回転率1.0回の目標を継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「計画的な設備投資の結果である総資産は、2021年3月末に850億円になりました。4年後の総資産回転率の目標を1.0とすれば、中期経営計画最終年度の売上高目標は達成可能な水準です。」

    総資産が2021年3月末に850億円となったことを踏まえ、計画最終年度の総資産回転率1.0回の目標を継続している。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「計画的設備投資の結果である総資産を最大活用し、年間売上高に匹敵する総資産回転率1.0を目標とします。製品別管理と並行して、顧客別のマーケティングを強化します。」

    FELIZ 115において、総資産回転率1.0回を目標とし、製品別管理と顧客別マーケティングを手段として示した。
一緒に動いた変遷

「連結売上高営業利益率8.0%以上」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1連結売上高営業利益率8.0%以上2回
  3. 2長期的・安定的な配当の維持2回
  4. 32020年3月末までの連結売上高750億円2回
  5. 4連結ROE10.0%以上2回
  6. 5ウレタン材料セグメントの連続損失に伴う減損リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
第一工業製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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