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第一工業製薬(4461)・目標引き上げ

連結ROE10.0%以上

FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018再掲FY2021 – FY2022後退FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
ROE向上目標250社が書いているテーマ・逆風3社・追い風250社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。112社中25社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの254件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「新中期経営計画「SMART 2030」では、2030年3月期を最終年度として、数値目標を掲げております。⑥ROE        10.0%」

    前計画で修正されたROE7.3%から、SMART 2030の2030年3月期ROE10.0%へ目標水準を引き上げている。
  2. FY2023後退有価証券報告書

    「⑥ROE         7.3%」

    FELIZ 115の数値目標におけるROEが、従来の10%以上から7.3%へ修正された。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「⑧ROE 10%以上」

    FELIZ 115のROE10%以上の目標を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「⑧ROE 10%以上」

    FELIZ 115のROE10%以上の目標を継続している。
  5. FY2020再定義有価証券報告書

    「新5カ年経営計画「FELIZ 115」では、2025年3月期を最終年度として、数値目標を掲げました。⑧ROE 10%以上」

    具体的な数値を避けていた従来の表現から、FELIZ 115の2025年3月期ROE10%以上という目標へ再設定された。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「④適切なROE水準の維持と向上 中長期を展望したROE指標を意識します。」

    具体的なROE10.0%以上の数値ではなく、適切な水準の維持・向上を意識する表現を継続している。
  7. FY2017後退有価証券報告書

    「④適切なROE水準の維持と向上 中長期を展望したROE指標を意識します。」

    従来のROE10.0%以上という数値目標から、適切な水準の維持・向上を意識する表現へ変わっている。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「④連結ROE 10.0%以上」

    中期経営計画の資本効率に関する数値目標として提示されている。
一緒に動いた変遷

「2020年3月末までの連結売上高750億円」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 12020年3月末までの連結売上高750億円4回
  3. 2既存製品の拡販と高付加価値品の強化2回
  4. 3売上拡大の取り組みの加速2回
  5. 4アクチャル・ネクスト・ドリーム事業への次期投資総額120億円2回
  6. 5連結売上高営業利益率8.0%以上2回
  7. 6長期的・安定的な配当の維持2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
第一工業製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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