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花王(4452)・施策前進

めぐりズムの新たな需要喚起

FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2022-Q2。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018-Q1前進FY2018 – FY2022-Q22017: 220172018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
めぐりズムの新需要開拓・売上回復1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「「めぐりズム」は順調に売り上げを伸ばしましたが、入浴剤は前年同期を下回りました。」

    「めぐりズム」は順調に売上を伸ばし、需要喚起後の成長が続いた。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「蒸気の温熱シート「めぐりズム」は、改良品の発売やデジタルマーケティングを強化したこと等でロイヤルユーザーが拡大し、売り上げが伸長しました。」

    めぐりズムで改良品の発売とデジタルマーケティング強化によりロイヤルユーザーが拡大し、売上が伸長した。
  3. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「蒸気の温熱シート「めぐりズム」は、順調に売り上げを伸ばしました。」

    めぐりズムは日本での新たな使用者拡大後も、売上伸長が続いている。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「「めぐりズム 蒸気でホットアイマスク」は、前期に比べインバウンド需要が減少しましたが、日本で新たに使用者を開拓し、売り上げは順調に伸長しました。」

    インバウンド需要減少後の日本での新規使用者開拓により、めぐりズムの売上伸長が続いたことを再確認した。
  5. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「「めぐりズム 蒸気でホットアイマスク」はインバウンド需要が減少しましたが、日本で新たに使用者が拡大し、売り上げは順調に伸長しています。」

    めぐりズムについて、新たな使用者の拡大という需要喚起の進展と、売上高の順調な伸長を記載した。
  6. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「蒸気の温熱シート「めぐりズム」は、インバウンド需要が減少した影響を受けましたが、新たな需要を喚起し、売り上げは前年同期の水準まで回復してきました。」

    インバウンド需要減少の影響を受けた「めぐりズム」について、新たな需要を喚起して売上回復を図る施策を記載した。
一緒に動いた変遷

「化粧品ビジネスの大改革・販売チャネル拡大」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1化粧品ビジネスの大改革・販売チャネル拡大3回
  3. 2収益構造改革とコストダウン3回
  4. 3新製品・高付加価値商品の投入と提案型販売の強化2回
  5. 4商品の高付加価値化による持続的な利益ある成長2回
  6. 5消費マインド停滞・競争激化による国内市場下振れリスク2回
  7. 6EVAを主指標とする資本政策・企業価値向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
花王の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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