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花王(4452)・施策達成

資本効率向上・自己株式取得による株主還元

FY2016-Q3に初出。17回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2025。

17記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2016 – FY2018-Q2前進FY2019-Q1 – FY2022-Q3再掲FY20222016: 12017: 120172018: 220182019: 320192020: 020202021: 320212022: 420222023: 120232024: 020242025: 120252026: 1
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比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1101件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025達成有価証券報告書

    「2025年8月6日開催の取締役会において、資本効率の向上と株主への一層の利益還元のため、自己株式の取得を決議し、総額800億円の自己株式を取得しました。」

    2025年8月の決議に基づき、自己株式を約800億円取得し、取得計画を実行した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2025年8月6日開催の取締役会において、資本効率の向上と株主への一層の利益還元のため、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、2025年8月7日から2026年1月30日までに、当社普通株式を、株式の総数15,000千株又は取得価額の総額80,000百万円を限度として取得することを決議しました。」

    資本効率向上と株主還元を目的に、2025年8月7日から2026年1月30日まで、1,500万株または800億円を上限とする自己株式取得を決議した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、2022年5月11日開催の取締役会において、資本効率の向上と株主への一層の利益還元のため、自己株式の取得を決議し、総額500億円の自己株式を取得しました。また、9月28日に910万株を消却しました。」

    2022年5月11日決議の自己株式取得について、9,083,800株、約500億円を取得し、9月28日に910万株を消却した実績を年度報告で再確認した。
  4. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、2022年5月11日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行いました。この取得により自己株式は、当第3四半期連結累計期間において9,083,800株増加しました。」

    2022年5月11日決議の自己株式取得について、第3四半期累計で9,083,800株を取得し、総額500億円の取得を完了した。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年6月30日現在で株式総数4,398千株、取得価額の総額226億円の取得を実施しました。」

    2022年5月11日決議の自己株式取得について、6月30日までに4,398千株、226億円を取得し、1,200万株または500億円の上限に向けて進捗した。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年5月11日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、2022年5月12日から2022年8月31日までに、当社普通株式を、株式の総数12,000千株又は取得価額の総額50,000百万円を限度として取得することを決議しました。」

    新たな自己株式取得について、2022年5月12日から8月31日まで、1,200万株または500億円を上限とする決議を行った。
  7. FY2021達成有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 6,875,900 49,999,882,500」

    2021年2月3日決議の自己株式取得について、6,875,900株、約500億円の取得を実行し、取得計画をほぼ完了した。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2021年2月3日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行いました。この取得により自己株式は、当第2四半期連結累計期間において6,875,900株増加しました。」

    2021年2月3日決議に基づく自己株式取得が進み、第2四半期累計期間に6,875,900株増加した。
  9. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2021年2月3日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行いました。この取得により自己株式は、当第1四半期連結累計期間において4,200,000株増加しました。」

    2021年2月3日決議に基づく自己株式取得が進み、第1四半期累計で4,200,000株を取得した。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「取締役会(2021年2月3日)での決議状況(取得期間2021年2月4日~2021年4月30日) 7,000,000(上限) 50,000,000,000(上限)」

    2021年2月3日取締役会で、2021年2月4日から4月30日まで、700万株または500億円を上限とする新たな自己株式取得を決議し、提出日までに140万株を取得した。
  11. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「なお、2019年4月24日開催の取締役会において、資本効率の向上と株主への一層の利益還元のため、自己株式の取得を決議し、総額500億円の自己株式を取得しました。」

    2019年4月24日決議の自己株式取得について、総額500億円の取得を完了した。
  12. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2019年4月24日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、2019年5月7日から2019年6月21日までに、当社普通株式を、株式の総数7,000千株又は取得価額の総額50,000百万円を限度として取得することを決議しました。」

    自己株式取得について、2019年5月7日から6月21日まで、700万株または500億円を上限とする新たな取得決議を行った。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、2018年4月27日開催の取締役会において、資本効率の向上と株主への一層の利益還元のため、自己株式の取得を決議し、総額500億円の自己株式を取得しました。」

    資本効率向上と株主還元を目的とする自己株式取得について、総額500億円の取得実績を年度実績として再掲した。
  14. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「なお、2018年4月27日開催の取締役会において、資本効率の向上と株主への一層の利益還元のため、自己株式の取得を決議し、総額500億円の自己株式を取得しました。」

    2018年4月27日決議の自己株式取得について、総額500億円の取得を完了したと記載した。
  15. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2018年4月27日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、2018年5月1日から2018年6月22日までに、当社普通株式を、株式の総数7,000千株又は取得価額の総額50,000百万円を限度として取得することを決議しました。」

    資本効率向上と株主還元を目的とする自己株式取得について、7,000千株または500億円を上限とし、2018年5月から6月まで実施する決議を行った。
  16. FY2016達成有価証券報告書

    「なお、2016年8月25日開催の取締役会において、資本効率の向上と株主への一層の利益還元のため、自己株式の取得を決議し、総額500億円の自己株式を取得しました。」

    2016年8月に決議した自己株式取得について、取得価額総額500億円を実行した。
  17. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「資本効率の向上と株主への一層の利益還元のため、8月26日から10月25日までの間に、株式総数10,000千株または取得価額の総額500億円を限度とする自己株式の取得を決議しました。」

    資本効率の向上と株主への利益還元を目的として、取得株数・取得価額の上限と取得期間を定めた自己株式取得を決議した。
一緒に動いた変遷

「新製品・高付加価値商品の投入と提案型販売の強化」は、この変遷が動いた17回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111110999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品・高付加価値商品の投入と提案型販売の強化11回
  3. 2ケミカル事業の高付加価値製品・エコケミカル強化11回
  4. 3化粧品ビジネスの大改革・販売チャネル拡大10回
  5. 4ケミカル事業の需要停滞・市場構造変化9回
  6. 5消費マインド停滞・競争激化による国内市場下振れリスク9回
  7. 6安定的・継続的な配当と増配9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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