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パワーソリューションズ(4450)・事実前進

業務プロセス最適化需要と顧客引き合いの増加

FY2019-Q3に初出。24回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

24記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-08-142019: 12020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
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業務プロセス最適化・RPA・DXサービス需要の拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「販売先である金融及びDX市場の需要拡大を背景に、前年同期比13.6%増」

    金融・DX市場の需要拡大を背景とする売上高の増加を、前年同期比13.6%という具体的な実績で示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社、当社の子会社である株式会社イノベーティブ・ソリューションズ及び株式会社ウィズ・テックが提供するDX推進・DXコンサルティングサービスは、株式会社ウィズ・テックの業績が新たに連結したことに加え、既存の事業も安定的な需要に後押しされ、堅調に成長しております。次に、当社の子会社である株式会社OLDEが提供するRPA関連サービスは、旺盛な需要及びRPA人材へのリスキリングによる単価向上により、順調に成長しております。最後に、当社の子会社である株式会社エグゼクション及び株式会社八興システムズが提供するインフラエンジニアリングは、株式会社八興システムズの業績が新たに連結したこともあり、順調な成長となりました。」

    DX推進・DXコンサルティング、RPA関連サービス、インフラエンジニアリングについて、新たな子会社の連結や既存事業の需要を背景に、各サービスが堅調または順調に成長したと記載している。
  3. 2026-05-14前進決算

    「既存の事業も安定的な需要に後押しされ、堅調に成長しております。」

    DX推進・DXコンサルティングサービスについて、安定需要を背景とする成長を第1四半期の状況として記載している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当社及び当社の子会社である株式会社イノベーティブ・ソリューションズが提供するDX推進・DXコンサルティングサービスは、株式会社イノベーティブ・ソリューションズの業績が当期から通年寄与することになったことに加え、既存事業においても安定的な需要に後押しされ、堅調に成長しております。次に、当社の子会社である株式会社OLDEが提供するRPA関連サービスは、旺盛な需要及びRPA人材へのリスキリングによる単価向上により、順調に成長しております。最後に、当社の子会社である株式会社エグゼクションが提供するインフラエンジニアリングは、第1四半期に特需案件を獲得したことが業績に寄与し、堅調に成長しております。」

    DX推進・DXコンサルティング、RPA関連サービス、インフラエンジニアリングの各サービスについて、安定的・旺盛な需要、リスキリングによる単価向上、特需案件を背景とする成長を通期実績として記載している。
  5. 2026-03-05前進株主総会

    「当社グループのサービス別の当期の事業状況は次の通りです。当社及び当社の子会社である株式会社イノベーティブ・ソリューションズが提供するDX推進・DXコンサルティングサービスは、株式会社イノベーティブ・ソリューションズの業績が当期から通年寄与することになったことに加え、既存事業においても安定的な需要に後押しされ、堅調に成長しております。」

    DX推進・DXコンサルティングサービスについて、子会社業績の通年寄与と既存事業の安定需要を背景とする成長を記載している。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社および当社の子会社である株式会社イノベーティブ・ソリューションズが提供するDX推進・DXコンサルティングサービスは、株式会社イノベーティブ・ソリューションズの業績が当期から通年寄与することになったことに加え、既存事業においても安定的な需要に後押しされ、堅調に成長しております。次に、当社の子会社である株式会社OLDEが提供するRPA関連サービスは、旺盛な需要およびRPA人材へのリスキリングによる単価向上により、順調に成長しております。最後に、当社の子会社である株式会社エグゼクションが提供するインフラエンジニアリングは、第1四半期に特需案件を獲得したことが業績に寄与し、堅調に成長しております。」

    DX推進・DXコンサルティング、RPA関連サービス、インフラエンジニアリングについて、安定的・旺盛な需要や第1四半期の特需案件を背景とする堅調・順調な成長を記載している。
  7. FY2024再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと当社は、多様な働き方を求める求職者の受け入れなど積極的な採用強化・人材育成や、ビジネスパートナーの活用による人材資源の獲得に注力したほか、既存取引先の金融機関からの需要拡大による受注拡大や金融機関に留まらないあらゆる業界の企業との更なる新規取引の獲得、ならびに業界特化型RPAサービス提供に向けた企画・販促活動を行うことで取引規模の拡大を行ってまいりました。」

    採用・育成、ビジネスパートナー活用、既存金融機関からの受注拡大、幅広い業界での新規取引、業界特化型RPAサービスの企画・販促を継続している。
  8. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと当社は、採用範囲を拡大(多様な働き方を求める求職者の受け入れ)した積極的な採用強化・育成、ビジネスパートナー活用を行い、既存取引先の金融機関からの需要拡大による受注拡大や金融機関に留まらないあらゆる業界の企業との更なる新規取引の獲得、ならびに業界特化型RPAサービス提供に向けた企画・販促活動を行ってまいりました。」

    採用強化・育成、ビジネスパートナー活用、既存金融機関からの受注拡大、幅広い業界での新規取引獲得、業界特化型RPAサービスの企画・販促を継続している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと当社は、採用範囲を拡大(多様な働き方を求める求職者の受け入れ)した積極的な採用強化・育成、ビジネスパートナー活用を行い、既存取引先の金融機関からの需要拡大による受注拡大や金融機関に留まらないあらゆる業界の企業との更なる新規取引の獲得、ならびに業界特化型RPAサービス提供に向けた企画・販促活動を行ってまいりました。」

    採用強化・育成、ビジネスパートナー活用、既存金融機関からの受注拡大、全業界での新規取引獲得、業界特化型RPAサービスの企画・販促を継続している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、採用範囲を拡大(多様な働き方を求める求職者を受け入れ)した積極的な採用強化・育成、ビジネスパートナー活用を行い、既存取引先の金融機関からの需要拡大による受注拡大や金融機関に留まらないあらゆる業界の企業との更なる新規取引の獲得、並びに業界特化型RPAサービス提供に向けた企画・販促活動をしてまいりました。」

    既存金融機関からの受注拡大、幅広い業界での新規取引獲得、業界特化型RPAサービスの企画・販促を引き続き進めている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、採用範囲を拡大(多様な働き方を求める求職者を受け入れ)した積極的な採用強化・育成、ビジネスパートナー活用を行い、既存取引先の金融機関からの需要拡大による受注拡大や金融機関に留まらないあらゆる業界の企業との更なる新規取引の獲得、並びに業界特化型RPAサービス提供に向けた企画・販促活動をしてまいりました。」

    既存金融機関からの需要拡大、幅広い業界での新規取引獲得、業界特化型RPAサービスの企画・販促を引き続き進めている。また、エグゼクションのクラウド基盤領域の拡大とSazae社との資本業務提携も記載している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「既存取引先の金融機関からの需要拡大による受注拡大や新規顧客からのRPA関連案件の増加、更に株式会社エグゼクションの子会社化が提供するクラウド基盤領域での需要拡大による受注拡大により、5,313,368千円となりました。」

    既存金融機関からの受注拡大、新規顧客のRPA案件増加、エグゼクションのクラウド基盤需要拡大が売上増加につながったと説明している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、採用範囲を拡大(多様な働き方を求める求職者を受け入れ)した積極的な採用強化・育成、ビジネスパートナー活用を行い、既存取引先の金融機関からの需要拡大による受注拡大や金融機関に留まらないあらゆる業界の企業との更なる新規取引の獲得、ならびに業界特化型RPAサービス提供に向けた企画・販促活動をしてまいりました。」

    既存金融機関からの受注拡大、幅広い業界での新規取引獲得、業界特化型RPAサービスの企画・販促を引き続き進めている。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、採用範囲を拡大(多様な働き方を求める求職者を受け入れ)した積極的な採用強化・育成、ビジネスパートナー活用を行い、既存取引先の金融機関からの需要拡大による受注拡大や金融機関に留まらないあらゆる業界の企業との更なる新規取引の獲得、ならびに業界特化型RPAサービス提供に向けた企画・ 販促活動をしてまいりました。」

    IT利活用・デジタルトランスフォーメーションへの需要を背景に、金融機関からの受注拡大と金融機関以外を含む新規取引獲得に向けた活動を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「既存取引先の金融機関からの需要拡大による受注拡大や金融機関に留まらないあらゆる業界の企業との更なる新規取引の獲得」

    既存金融機関からの需要拡大による受注拡大と、金融機関以外を含む全業界での新規取引獲得に向けた活動を記載している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、RPA等の活用を含むIT利活用やデジタル化による業務プロセス改革(デジタルトランスフォーメーション)の継続した需要増加を背景に、顧客からの引き合いは依然として強く、それに伴い、積極的なコンサルタント人材の育成、コンサルタント経験者の採用及び金融機関に留まらないあらゆる業界の企業との更なる新規取引の獲得や業界特化型RPAサービス提供に向けた企画・販促活動をしてまいりました。」

    IT利活用・デジタルトランスフォーメーションへの需要と顧客からの強い引き合いが続く一方、過去の受注遅延・案件凍結は収まりつつあると記載している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、RPA等の活用を含むIT利活用やデジタル化による業務プロセス改革(デジタルトランスフォーメーション)の継続した需要増加を背景に、顧客からの引き合いは依然として強く、それに伴い、積極的なコンサルタント人材の育成、コンサルタント経験者の採用、及び金融機関に留まらないあらゆる業界の企業との更なる新規取引の獲得や業界特化型RPAサービス提供に向けた企画・販促活動をしてまいりました。」

    RPA等を含むIT利活用・デジタルトランスフォーメーションへの需要と顧客からの強い引き合いを引き続き記載している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、RPA等の活用を含むIT利活用やデジタル化による業務プロセス改革(デジタルトランスフォーメーション)の継続した需要増加を背景に、顧客からの引き合いは依然として強く」

    IT利活用・デジタルトランスフォーメーションへの需要と顧客からの強い引き合いを引き続き記載している。新型コロナによる受注遅延・案件凍結は別スレッドで回復傾向として記載されている。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、RPA等の活用を含むIT利活用やデジタル化による業務プロセス改革(デジタルトランスフォーメーション)の継続した需要増加を背景に、顧客からの引き合いは依然として強く」

    RPA等を含むIT利活用・デジタル化による業務プロセス改革への需要と、顧客からの強い引き合いが引き続き記載されている。
  20. FY2020需要継続・影響緩和有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響により受注時期の遅延や予定されている見込み案件の凍結などにより金融機関向けのSI(システムインテグレーション)案件の売上が減少し、製造原価の固定費(人件費)比率が高いため利益への影響がありましたが、こうした動きは緩やかに収まりつつあります。」

    顧客からの引き合いは依然として強い一方、既存金融機関向けSI案件の売上減少と受注遅延・案件凍結が発生し、影響は緩やかに収まりつつあると説明している。
  21. FY2020-Q2需要継続と案件遅延が併存有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、RPA等の活用を含むIT利活用やデジタル化による業務プロセス改革(デジタルトランスフォーメーション)の継続した需要増加を背景に、顧客からの引き合いは依然として強く、それに伴い、積極的なコンサルタント人材の育成、コンサルタント経験者の採用、及び金融機関に留まらないあらゆる業界の企業との更なる新規取引の獲得に向けた販促活動をしてまいりました。しかしながら、当第2四半期累計期間における新型コロナの影響により受注時期の遅延や予定されている見込み案件の凍結なども発生しており、感染拡大が長期化した場合の当社への影響は測りかねる状況にあります。」

    IT利活用・デジタルトランスフォーメーションへの顧客の引き合いは依然として強い一方、新型コロナの影響で受注時期の遅延や見込み案件の凍結も発生している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、RPA等の活用を含むIT利活用やデジタル化による業務プロセス改革(デジタルトランスフォーメーション)の継続した需要増加を背景に、顧客からの引き合いは依然として強く」

    RPA等を含むIT利活用・デジタル化による業務プロセス改革の需要が継続し、顧客からの引き合いは依然として強いと記載している。一方、新型コロナの影響で受注遅延や見込み案件の凍結が一部発生している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、顧客からのIT利活用やデジタル化による業務プロセス改革(デジタルトランスフォーメーション)の引き合いは増加しております。」

    IT利活用・デジタル化による業務プロセス改革の引き合いが増加したと記載しており、従前の業務プロセス最適化需要のテーマを継続している。
  24. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、RPA等の活用を含む業務プロセス最適化の継続した需要増加を背景に、顧客からの引き合いが前年同期を上回りました。」

    RPAを含む業務プロセス最適化の需要増加を背景に、顧客からの引き合いが前年同期を上回ったと説明している。
一緒に動いた変遷

「コンサルタント採用による案件対応体制の強化」は、この変遷が動いた24回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コンサルタント採用による案件対応体制の強化4回
  3. 2グループガバナンス・グループ連携の強化4回
  4. 3先端IT商材の有用性検証等のR&D投資4回
  5. 4株式会社八興システムズの子会社化によるインフラ・開発リソース拡充3回
  6. 5オフィス増設への設備投資3回
  7. 6株式会社キャッツの持分法適用関連会社化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パワーソリューションズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業務プロセス最適化需要と顧客引き合いの増加|パワーソリューションズ(4450)の変遷 | Komori