パワーソリューションズ(4450)・施策前進直近の決算説明資料(2026-09-04)では「再掲」
株式会社ウィズ・テックの子会社化によるITサービス・人材連携
FY2025に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-09-04。
6記載
1年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ウィズ・テック子会社化によるITサービス・人材連携強化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社、当社の子会社である株式会社イノベーティブ・ソリューションズ及び株式会社ウィズ・テックが提供するDX推進・DXコンサルティングサービスは、株式会社ウィズ・テックの業績が新たに連結したことに加え、既存の事業も安定的な需要に後押しされ、堅調に成長しております。」
株式会社ウィズ・テックの業績が新たに連結され、DX推進・DXコンサルティングサービスが堅調に成長したと記載している。 - 2026-05-14前進決算
「株式会社ウィズ・テックの業績が新たに連結したことに加え、既存の事業も安定的な需要に後押しされ、堅調に成長しております。」
ウィズ・テックの業績が新たに連結され、DX推進・DXコンサルティングサービスが堅調に成長したと記載している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループ全体としてIT分野でのサービスの幅の拡大を目指しており、株式会社ウィズ・テックとの優秀かつ豊富な人的リソースの連携と幅広い経験・ノウハウの共有により、更なるサービスの付加価値向上が期待されます。これらを踏まえ、両社の取引拡大と持続的な成長を図るために、子会社化いたしました。」
株式会社ウィズ・テックの議決権51%を取得して子会社化し、人的リソースと経験・ノウハウの連携によるITサービスの付加価値向上を図る施策を開始した。 - 2026-03-05初出株主総会
「株式会社ウィズ・テックとの優秀かつ豊富な人的リソースの連携と幅広い経験・ノウハウの共有により、更なるサービスの付加価値向上が期待されます。これらを踏まえ、両社の取引拡大と持続的な成長を図るために、子会社化いたしました。」
2025年11月25日に議決権比率51%を取得し、2025年12月31日をみなし取得日として連結範囲に含めた。