kubell(4448)・施策前進直近の株主総会(2026-03-03)では「再掲」
内部管理体制・コーポレートガバナンスの強化
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-03-03。
6記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-03再掲株主総会
「当社内部監査部門が、子会社に対して直接監査を実施し、又は子会社で実施した監査結果の共有を受け、その妥当性及び有効性を確認する。」
内部監査、監査等委員会、会計監査人及び子会社を含む内部統制・グループ管理体制の運用を再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社の報酬委員会は、取締役(監査等委員を除く。)及び執行役員の報酬等に関する手続きの公正性・透明性・客観性を強化するとともに、役員報酬を中長期における企業価値向上に資するものとすることを目的として、2024年3月19日開催の取締役会の決議により、取締役会の任意の諮問機関として設置されました。」
監査等委員会設置会社のもとで、報酬委員会を設置し、取締役会・監査等委員会・経営会議・コンプライアンス委員会・投資委員会による監督・執行体制を具体化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、内部監査を担当する部門として内部監査室(以下、「内部監査部門」といいます。)を設置しており、内部監査部門が当社全体をカバーするように業務監査を行います。」
内部監査を担う部門として内部監査室を設置し、取締役会承認の年度計画に基づく全社監査、改善状況確認及び監査等委員会・会計監査人との連携を明示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、業務の適正性を確保するために、各種規程類を制定し、内部統制システムを整備するとともに、運用の徹底を図っております。」
個人情報管理、システム統制、内部統制の強化を継続し、内部監査担当者が監査等委員会及び会計監査人と連携する体制を記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「代表取締役社長から任命された内部監査担当者2名が自己の属する部門を除く当社全体をカバーするように業務監査を行っております。」
内部監査担当者を2名配置し、担当部門を分担して全社をカバーする監査運用を具体化している。 - FY2019初出有価証券報告書
「そのため当社では個人情報管理体制をはじめ、アクセス制限等のシステム統制、当社自身の内部統制体制の強化等を継続して検討・推進していくことで、より一層のコーポレート・ガバナンスの充実を図り、顧客からの信頼を獲得できるよう努めてまいります。」
個人情報管理、システム統制、内部統制の強化を通じて、コーポレート・ガバナンスと顧客からの信頼を高める方針を示している。