「Chatwork」の機能追加・顧客開拓
FY2019-Q3に初出。24回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-08-14。
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- 2026-08-14前進決算説明資料
「kubellグループサービスの導入社数は100.4万社、前年同期比+7.3%と順調にプラットフォームとしての規模を拡大」
導入企業数を100.4万社として更新し、Chatworkを中核とする顧客基盤の拡大を示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「主力サービスであるビジネスチャット「Chatwork」を中核とするグループサービスの導入企業数が100万社を、全社のARRが100億円をそれぞれ突破し、2011年のサービス開始から15年で築いた圧倒的な顧客基盤を、中小企業No.1 BPaaSカンパニーの実現に向けた確固たる起点といたしました。」
グループサービスの導入企業数100万社、全社ARR100億円の突破を記載し、Chatworkを中核とする顧客基盤の拡大を測定可能な実績として示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「これは、Chatworkセグメントにおける新規顧客開拓の強化やサービスの機能強化を行った結果、当サービスの利用企業数(登録アカウント数)が2023年12月期末55.7万社から当連結会計年度末に62.0万社超となり、課金ID数が2023年12月期末73.1万IDから当連結会計年度末78.8万IDと大幅に増加したことによります。」
新規顧客開拓と機能強化の結果、導入社数、課金ID数及び売上高が増加し、Chatworkセグメントは営業利益を計上した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「売上高は3,920,425千円(前中間連結会計期間比39.5%増)、セグメント利益は17,929千円(前中間連結会計期間は459,578千円のセグメント損失)となりました。」
Chatworkセグメントの売上高は前年中間期比39.5%増となり、セグメント損失から17,929千円の利益へ転じた。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「(Chatworkセグメント)売上高は1,896,896千円(前年同四半期比39.1%増)、セグメント損失は18,725千円(前年同四半期は171,703千円のセグメント損失)となりました。」
Chatworkの普及と機能追加・顧客開拓に関する施策の継続により、Chatworkセグメント売上高1,896,896千円、前年同四半期比39.1%増及びセグメント損失18,725千円を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「これは、Chatworkセグメントにおける新規顧客開拓の強化やサービスの機能強化を行った結果、当サービスの利用企業数(登録アカウント数)が2022年12月期末38.6万社から当連結会計年度末に43.1万社超となり、課金ID数が2022年12月期末66.8万IDから当連結会計年度末73.1万IDと大幅に増加したことによります。」
新規顧客開拓と機能強化の結果として、導入社数が38.6万社から43.1万社超、課金ID数が66.8万IDから73.1万IDへ増加し、Chatworkセグメント売上高も44.1%増加している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、引き続き「Chatwork」の普及とビジネスチャットのプラットフォームを活かした周辺サービスの拡大に投資をおこなってまいりました。価格改定によるARPUの上昇、2023年2月に連結子会社化した株式会社ミナジンによる人事労務領域へのサービス拡張など事業は順調に進んでおります。以上の結果、売上高は4,462,052千円(前年同四半期比42.3%増)、セグメント損失は715,167千円」
Chatworkの普及とプラットフォームを活用した周辺サービス拡大への投資を継続し、Chatworkセグメント売上高は前年同四半期比42.3%増となった。一方、セグメント損失は715,167千円となっている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「Chatworkセグメントは、引き続き主力サービスである「Chatwork」の利点を訴求し、新たな機能追加と顧客の開拓に努めました。以上の結果、売上高は2,810,859千円(前年同四半期比39.2%増)、セグメント損失は463,319千円(前年同四半期は290,803千円のセグメント損失)となりました。」
主力サービスの利点訴求、新機能追加、顧客開拓を継続した結果、Chatworkセグメント売上高は前年同四半期比39.2%増の2,810,859千円となった。一方、セグメント損失は463,319千円となっている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「Chatworkセグメントは、引き続き主力サービスである「Chatwork」の利点を訴求し、新たな機能追加と顧客の開拓に努めました。以上の結果、売上高は1,363,204千円(前年同四半期比38.4%増)、セグメント損失は171,703千円(前年同四半期は154,759千円のセグメント損失)となりました。」
主力サービスの利点訴求、新機能追加、顧客開拓を継続した結果、Chatworkセグメント売上高は前年同四半期比38.4%増の1,363,204千円となった。一方、セグメント損失は171,703千円となっている。 - FY2022前進有価証券報告書
「これは、Chatworkセグメントにおける新規顧客開拓の強化やサービスの機能強化を行った結果、当サービスの利用企業数(登録アカウント数)が2021年12月期末34万社から当連結会計年度末に38万社超となり、課金ID数が2021年12月期末54.7万名から当連結会計年度末66.8万名と大幅に増加したことによります。」
新規顧客開拓とサービス機能強化の結果として、導入社数が34万社から38万社超、課金ID数が54.7万名から66.8万名へ増加し、Chatworkセグメント売上高も38.5%増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「Chatworkセグメントについては、引き続き主力サービスである「Chatwork」の利点を訴求し、新たな機能追加と顧客の開拓に努めました。以上の結果、売上高は3,135,309千円(前年同四半期比46.4%増)、セグメント損失は527,530千円(前年同四半期比34.8%増)となりました。」
主力サービスの利点訴求、新機能追加、顧客開拓を継続した結果、Chatworkセグメント売上高は前年同四半期比46.4%増の3,135,309千円となった。一方、セグメント損失は527,530千円となっている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「Chatworkセグメントは、引き続き主力サービスである「Chatwork」の利点を訴求し、新たな機能追加と顧客の開拓に努めました。以上の結果、売上高は2,019,804千円、セグメント損失は290,803千円となりました。」
「Chatwork」の利点訴求、新機能追加、顧客開拓を継続し、当第2四半期連結累計期間の売上高2,019,804千円、セグメント損失290,803千円を開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「Chatworkセグメントは、引き続き主力サービスである「Chatwork」の利点を訴求し、新たな機能追加と顧客の開拓に努めました。以上の結果、売上高は985,263千円、セグメント損失は154,759千円となりました。」
「Chatwork」の利点訴求、新機能追加、顧客開拓を継続し、当第1四半期連結累計期間のChatworkセグメント売上高985,263千円、セグメント損失154,759千円を開示している。前年同期との比較分析は行っていない。 - FY2021前進有価証券報告書
「これは、Chatworkセグメントにおける新規顧客開拓の強化やサービスの機能強化を行った結果、当サービスの利用企業数(登録アカウント数)が2020年12月期末29万社から当連結会計年度末に34万社超となり、課金ID数が2020年12月期末458千名から当連結会計年度末549千名と大幅に増加したことによります。」
新機能追加と顧客開拓の結果として、利用企業数が2020年12月期末の29万社から34万社超、課金ID数が458千名から549千名へ増加し、Chatworkセグメント売上高3,153,280千円を計上している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「Chatworkセグメントについては、引き続き主力サービスである「Chatwork」の利点を訴求し、新たな機能追加と顧客の開拓に努めました。以上の結果、売上高は2,141,687千円、セグメント損失は391,443千円となりました。」
「Chatwork」の利点訴求、新機能追加、顧客開拓を継続し、当第3四半期連結累計期間のChatworkセグメントの売上高2,141,687千円、セグメント損失391,443千円を開示している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「Chatwork事業は、引き続き主力サービスである「Chatwork」の利点を訴求し、新たな機能追加と顧客の開拓に努めました。以上の結果、売上高は1,296,981千円(前年同四半期比31.3%増)、セグメント損失は166,496千円(前年同四半期は138,512千円のセグメント利益)となりました。」
『Chatwork』の利点訴求、新機能追加、顧客開拓を継続し、Chatwork事業の売上高は前年同四半期比31.3%増の1,296,981千円となった。一方、セグメント損失166,496千円を計上している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「Chatwork事業は、引き続き主力サービスである「Chatwork」の利点を訴求し、新たな機能追加と顧客の開拓に努めました。以上の結果、売上高は624,045千円(前年同四半期比33.6%増)、セグメント損失は35,509千円(前年同四半期は49,671千円の営業利益)となりました。」
「Chatwork」の利点訴求、新機能追加、顧客開拓を継続し、当第1四半期累計期間の売上高は前年同期比33.6%増の624,045千円となった。一方、先行投資によりセグメント損失35,509千円を計上している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「Chatwork事業は、引き続き主力サービスである「Chatwork」の利点を訴求し、新たな機能追加と顧客の開拓に努めました。以上の結果、売上高は1,544,035千円、セグメント利益は174,146千円となりました。」
「Chatwork」の利点訴求、新機能追加、顧客開拓の継続に加え、当第3四半期累計期間の売上高1,544,035千円、セグメント利益174,146千円という結果を示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「Chatwork事業は、引き続き主力サービスである「Chatwork」の利点を訴求し、新たな機能追加と顧客の開拓に努めました。」
主力サービス「Chatwork」の利点訴求、新機能追加、顧客開拓を引き続き進めている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「Chatwork事業は、引き続き主力サービスである「Chatwork」の利点を訴求し、新たな機能追加と顧客の開拓に努めました。」
主力サービス「Chatwork」の利点訴求、新機能追加、顧客開拓を引き続き進めている。 - FY2019前進有価証券報告書
「これは、Chatwork事業における新規顧客開拓の強化やサービスの機能強化を行った結果、当サービスの利用企業数(登録アカウント数)が前事業年度末20万社から当事業年度末に24万社超となり、課金ID数が前事業年度末339千名から当事業年度末397千名と大幅に増加したことによります。」
新機能追加と顧客開拓の結果、利用企業数は前期末20万社から24万社超、課金ID数は339千名から397千名へ増加し、Chatwork事業売上高も43.0%増加した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「Chatwork事業は、引き続き主力サービスである「Chatwork」の利点を訴求し、新たな機能追加と顧客の開拓に努めました。」
主力サービス「Chatwork」の利点訴求、新機能追加、顧客開拓を通じて事業拡大を図っている。