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kubell(4448)・施策前進

Chatworkを活用したプラットフォームサービスの展開

FY2019に初出。20回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-08-14。

20記載
7年にわたる
8うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2021-Q2 – 2026-03-032020: 120202021: 220212022: 120222023: 320232024: 220242025: 220252026: 92026
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Chatworkプラットフォームサービスの拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「BPaaSドメインの売上高は前年同期比+84.0%と力強い成長が継続」

    第2四半期のBPaaSドメイン売上高の高成長を示し、プラットフォームサービスの拡大実績を更新している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間においては、生成AIを活用した新たな提供価値の創出と、プラットフォーム基盤の一層の拡大に向けた取り組みを積極的に推進いたしました。」

    生成AI機能の実装、独立した社労士向けAIエージェントの立ち上げ、atenaの完全子会社化などにより、Chatworkを中心とするプラットフォームとBPaaSの提供領域を拡張している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「SaaSドメイン 3,744,874 4,067,706 BPaaSドメイン 250,092 464,336」

    SaaSドメインに加えてBPaaSドメインの売上を区分開示し、BPaaSドメイン売上高は前年中間期の250,092千円から464,336千円へ増加している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「アカウント事業 6,540,374 プラットフォーム事業 1,783,609 Chatworkセグメント 合計 8,323,984」

    Chatworkを基盤としたプラットフォーム事業について、BPaaSを含む売上高が前年同期比53.8%増となり、事業領域の拡大が業績にも表れている。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、引き続き「Chatwork」の普及とビジネスチャットのプラットフォームを活かした周辺サービスの拡大に投資をおこなってまいりました。前期に実施した価格改定によるARPUの上昇、2023年2月に連結子会社化した株式会社ミナジンによる人事労務領域へのサービス拡張、2023年6月にBPaaS(注2)の自社サービスとしてリリースした「Chatwork アシスタント」等の施策により事業は順調に拡大をしております。」

    Chatworkのプラットフォームを活用した周辺サービス拡大への投資を継続し、ミナジン、人事労務領域及びChatwork アシスタントを含むBPaaS展開を進めている。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度より顧客の業務効率と生産性向上をサポートするため、経理業務や労務業務等のノンコア業務について、ソフトウェアの提供にとどまらずそれらの業務のビジネスプロセスそのものをサービスとして提供するBPaaS事業を開始いたしました。」

    プラットフォーム事業の周辺サービス展開が、ミナジンの人事労務サービスとChatwork アシスタントを含むBPaaS事業として開始され、サービス領域が具体化している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、引き続き「Chatwork」の普及とビジネスチャットのプラットフォームを活かした周辺サービスの拡大に投資をおこなってまいりました。価格改定によるARPUの上昇、2023年2月に連結子会社化した株式会社ミナジンによる人事労務領域へのサービス拡張など事業は順調に進んでおります。2023年6月にはBPaaS(注2)の新規自社サービスとして「Chatwork アシスタント」をリリースしており、さらなる事業拡大を目指してまいります。」

    Chatworkのプラットフォームを活かした周辺サービス拡大への投資を継続し、ミナジンによる人事労務領域への拡張及びBPaaS新規自社サービスのリリースを進めている。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、「Chatwork」の普及とビジネスチャットのプラットフォームを活かした周辺サービスの拡大に投資をおこなってまいりました。また、2023年2月に連結子会社化した株式会社ミナジンのPMIが順調に進捗しており、人事労務領域へのサービス拡張が進んでおります。」

    Chatworkの普及とプラットフォームを活かした周辺サービス拡大への投資を継続し、ミナジンのPMI進捗を通じて人事労務領域へのサービス拡張を進めている。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社の長期ビジョンであるビジネス版スーパーアプリの実現に向けたサービス拡張を目的として、株式会社ミナジンを連結子会社化したことにより、人事労務領域のサービス拡張が可能となりました。」

    長期ビジョンであるビジネス版スーパーアプリの実現に向けたサービス拡張として、ミナジンの連結子会社化により人事労務領域への拡張を実施した。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「DXアドバイザリーサービス 「Chatwork」ユーザーに対して、ビジネスチャットをかけ合わせた新規サービスを提供するサービスであります。」

    プラットフォーム事業において、広告サービスに加え、Chatworkユーザーの顧客課題に周辺サービスを組み合わせて対応するDXアドバイザリーサービスを展開している。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社の長期ビジョンであるビジネス版スーパーアプリの実現に向けたサービス拡張を目的として、Chatworkストレージテクノロジーズ株式会社を連結子会社化しました。」

    長期ビジョンであるビジネス版スーパーアプリに向けたサービス拡張の具体策として、セキュア SAMBAを提供する会社の連結子会社化を実施したと説明している。
  12. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「本取引により、『Chatwork』の特徴であるオープンプラットフォームと親和性の高い『セキュア SAMBA』を 『Chatwork』のサービスに組み入れることが可能になり、当社の長期ビジョンであるビジネス版スーパーアプリの実現に向けたサービス拡張に貢献する予定です。」

    従来のプラットフォームサービス展開の位置付けから、セキュア SAMBAをChatworkに組み入れ、長期ビジョンであるビジネス版スーパーアプリに向けてサービス範囲を拡張する方向へ、目標・構想を広げている。
  13. FY2019初出有価証券報告書

    「当社では、「Chatwork」をビジネスインフラとして活用するために、以下のサービスを展開しております。」

    「Chatwork」をビジネスインフラとして位置付け、広告・業務支援・紹介サービスなどのプラットフォームサービスを展開している。
一緒に動いた変遷

「「Chatwork」の機能追加・顧客開拓」は、この変遷が動いた18回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13121010107★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「Chatwork」の機能追加・顧客開拓13回
  3. 2無料ユーザーの課金化・アップセルによる単価向上12回
  4. 3継続的な事業成長の実現10回
  5. 4課金ID数を中心とした目標管理10回
  6. 5譲渡制限付株式報酬制度の導入10回
  7. 6優秀な人材の確保と育成7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
kubellの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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