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kubell(4448)・方針前進

課金ID数を中心とした目標管理

FY2019に初出。14回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2021 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – FY2026-H12020: 120202021: 020212022: 120222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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無料ユーザーの有料化・アップセルによるChatwork単価向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ARR(百万円) 5,876 6,873 7,343 7,088 7,474 課金ID数(万) 73.1 78.8 83.8 82.2 84.9 ARPU(円) 672.4 731.7 730.3 721.8 734.5」

    ARR、課金ID数、ARPUの推移を更新し、ARR7,474百万円、課金ID数84.9万、ARPU734.5円を開示している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「Chatworkアカウント事業のARR(注3)、課金ID数、ARPU推移 2022年12月 期 第4四半期末 2023年12月 期 第4四半期末 2024年12月 期 第4四半期末 2024年12月 期 中間期末 2025年12月 期 中間期末 ARR(百万円) 4,314 5,876 6,873 6,454 7,088 課金ID数(万) 66.8 73.1 78.8 75.4 82.2 ARPU(円) 547.4 672.4 731.7 715.5 713.6」

    経営管理指標としてARR、課金ID数及びARPUの2025年中間期末実績を更新し、ARR7,088百万円、課金ID数82.2万、ARPU713.6円を開示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「Chatworkセグメント アカウント事業KPI推移 2022年12月期末 2023年12月期末 2024年12月期末 ARR(百万円)(注4) 4,425 6,180 7,045 課金ID数(万) 66.8 73.1 78.8 ARPU(円) 547.4 672.4 731.7 導入社数(万)(注5) 47.7 55.7 62.0 登録ID数(万) 574.1 664.0 738.3 DAU(万)(注6) 105.3 110.8 118.5」

    経営管理指標としてARR、課金ID数、ARPUに加え、導入社数、登録ID数、DAUの2024年12月期末実績を開示した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「Chatworkアカウント事業のARR(注4)、課金ID数、ARPU推移 2021年12月期 第4四半期末 2022年12月期 第4四半期末 2023年12月期 第4四半期末 2023年12月期 中間期末 2024年12月期 中間期末 ARR(百万円) 3,426 4,391 6,180 4,726 6,735 課金ID数(万) 54.7 66.8 73.1 72.0 75.4 ARPU(円) 529.4 547.4 672.4 548.3 715.5」

    経営管理指標として開示するARR、課金ID数、ARPUの中間期末実績を更新し、各指標の増加を示した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「Chatworkアカウント事業のARR(注4)、課金ID数、ARPU推移 2023年12月期 第1四半期 2024年12月期 第1四半期 ARR(百万円) 4,639 6,285 課金ID数(万) 69.9 74.3 ARPU(円) 544.7 687.4」

    経営管理指標として、ARR、課金ID数及びARPUの2024年12月期第1四半期末の数値を開示し、指標推移を更新している。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「経営指標としましては経営計画の財務目標となる売上高およびEBITDAを重要と考えております。」

    経営目標の判断指標について、課金ID数と売上高成長率を中心とした従来の整理から、売上高及びEBITDAを財務目標として重視し、ARR、課金ID数、ARPU、導入社数、登録ID数、DAUを併せて開示する枠組みへ広がっている。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「Chatworkアカウント事業のARR(注4)、課金ID数、ARPU推移 2020年12月期 第4四半期 2021年12月期 第4四半期 2022年12月期 第4四半期 2022年12月期 第3四半期 2023年12月期 第3四半期 ARR(百万円) 2,279 3,447 4,425 3,986 5,871 課金ID数(万) 45.7 54.7 66.8 60.6 72.4 ARPU(円) 409.9 529.4 547.4 539.3 627.4」

    経営管理指標として、ARR、課金ID数、ARPUの2023年12月期第3四半期末の数値を開示し、各指標の推移を更新している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「Chatworkアカウント事業のARR(注3)、課金ID数、ARPU推移」

    経営管理に用いる指標として、ARR、課金ID数、ARPUの四半期末推移を開示し、2023年12月期第2四半期末の数値を示している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における課金ID数は66.8万名と2021年12月期末の54.7万名対比で22.1%増加しております。加えて、Chatworkセグメントにおける当連結会計年度における売上高は4,368,844千円と2021年12月期の3,153,280千円に対して38.5%増加と順調に伸長しております。」

    課金ID数は54.7万名から66.8万名へ22.1%増加し、Chatworkセグメント売上高は前年同期比38.5%増となり、目標管理指標の進捗を具体的に示している。
  10. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、経営上の目標の達成状況をChatworkセグメントにおける「課金ID数」及び「売上高成長率」の指標で判断しております。」

    経営目標の判断指標が課金ID数だけでなく売上高成長率にも明示的に広がり、両指標で進捗を判断する運用へ拡張している。
  11. FY2019初出有価証券報告書

    「当社主力事業であるChatwork事業の収益の源泉は課金IDからの利用料であります。そのため、当社経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標は、課金ID数であると考えております。」

    課金ID数を中心に、付加サービスの拡大と単価向上施策の進捗を管理する考え方を明示している。
一緒に動いた変遷

「無料ユーザーの課金化・アップセルによる単価向上」は、この変遷が動いた14回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1110101085★123456
  1. ★この変遷
  2. 1無料ユーザーの課金化・アップセルによる単価向上11回
  3. 2継続的な事業成長の実現10回
  4. 3「Chatwork」の機能追加・顧客開拓10回
  5. 4Chatworkを活用したプラットフォームサービスの展開10回
  6. 5譲渡制限付株式報酬制度の導入8回
  7. 6優秀な人材の確保と育成5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
kubellの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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