Link−Uグループ(4446)・施策前進
新規サービス・ユーザー増加に対応するサーバー投資
FY2019に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サーバー・ソフトウェアによる事業基盤投資33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「その主な要因は、有形固定資産の取得による支出145,361千円によるものであります。」
当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ145,361千円を支出し、事業基盤への投資を実施した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は318,930千円となります。その主な内容は、事業拡大に伴うオフィスの拡張や工具、器具及び備品の取得になります。」
事業拡大に伴うオフィス拡張及び工具・器具・備品取得へ318,930千円を投資した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は82,274千円となります。その主な内容は、事業拡大に伴う工具、器具及び備品の取得になります。」
事業拡大に伴う設備投資を82,274千円実施した。サーバー等の資産の一部は持株会社体制への移行に伴いLink-U Technologiesへ承継された。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は15,578千円となります。その主な内容は、事業拡大に伴う工具、器具及び備品の取得になります。」
事業拡大に伴い15,578千円の設備投資を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は33,264千円となります。その主な内容は、事業拡大に伴う工具、器具及び備品の取得になります。」
事業拡大に伴い33,264千円の設備投資を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資は25,307千円となります。その主な内容は、新規サービス開始及びユーザー増加対応のためのサーバー機器の取得になります。」
新規サービスとユーザー増加への対応として、25,307千円のサーバー機器投資を実施した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当事業年度の設備投資は110,286千円となります。その主な内容は、新規サービス開始及びユーザー増加対応のためのサーバー機器の取得並びに本社の移転に伴う事務所改装になります。」
当事業年度にサーバー機器取得等の設備投資を実施した。