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トビラシステムズ(4441)・施策前進

KDDIとの固定電話向け「迷惑電話自動ブロック」の提供開始

FY2022-Q1に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-06-10。

11記載
5年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3再掲FY2024-Q1 – FY20242022: 320222023: 020232024: 120242025: 120252026: 62026
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KDDIとの固定電話向け「迷惑電話自動ブロック」の提供開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「KDDI株式会社は、同社が提供する「auひかり電話」向けの迷惑電話対策サービス「迷惑電話 発着信ブロック」について、2025年8月1日から2026年3月31日までの間に一定の条件を満たして申し込んだ利用者を対象として、同サービスを6か月間無料で提供することを発表しております。」

    KDDIの固定電話向け迷惑電話対策サービスで、2025年8月から2026年3月までの申込者を対象とする6か月無料提供が開始され、提供条件が拡張された。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「固定電話向けフィルタサービスでは、ケーブルプラス電話における当社サービスの販売が順調に推移いたしました。」

    KDDI系の固定電話向けサービスについて、ケーブルプラス電話での販売が順調に推移したとの説明を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「固定電話向けフィルタサービスでは、ケーブルプラス電話における当社サービスの販売が順調に推移いたしました。」

    固定電話向けフィルタサービスについて、ケーブルプラス電話での販売が順調に推移したと記載している。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「具体的な事例としては、KDDI株式会社のグループ会社であるJCOM株式会社の「迷惑電話自動ブロックサービス」に活用されており、同社は当サービスを活かした各地元警察署との連携を推進し、安全で安心して暮らせる地域社会の実現に貢献しています。」

    KDDIとの共同提供サービスについて、グループ会社JCOMのサービスへの活用という具体的な展開が示された。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「固定電話向けフィルタサービスにおいては、KDDI株式会社と共同で、国内初、専用機器不要で固定電話への迷惑電話を自動遮断する「迷惑電話自動ブロック」の提供を開始いたしました。」

    KDDIとの共同による専用機器不要の固定電話向け迷惑電話自動遮断サービスの提供開始を継続して記載している。
  6. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「固定電話向けフィルタサービスにおいては、KDDI株式会社と共同で、国内初、専用機器不要で固定電話への迷惑電話を自動遮断する「迷惑電話自動ブロック」を提供を開始いたしました。」

    KDDIのネットワーク上で迷惑電話を自動遮断し、専用機器を不要とする固定電話向け新サービスを国内初として提供開始した。
一緒に動いた変遷

「持続可能な成長に向けた迷惑情報フィルタ事業の拡大」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1持続可能な成長に向けた迷惑情報フィルタ事業の拡大4回
  3. 2トビラフォン Cloudの開発と新たな収益源の確立4回
  4. 3アライアンスパートナー網の拡大と協力関係の深耕4回
  5. 4優秀な人材の確保・育成と組織体制の強化3回
  6. 5利用者からのストック収益を積み上げる事業モデル3回
  7. 6迷惑メールフィルタ機能の提案と提供2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トビラシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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