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トビラシステムズ(4441)・施策前進

アライアンスパートナー網の拡大と協力関係の深耕

FY2019-Q2に初出。44回の記載のうち33回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-10-06。

44記載
8年にわたる
22うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3前進FY2022 – 2026-03-122019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 220252026: 242026
同じテーマの他社
販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕130社が書いているテーマ・逆風1社・追い風147社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに71社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年3月5日からは、NTTタウンページ株式会社が無料提供を開始した警察庁推奨認定アプリ「詐欺対策 by NTTタウンページ」に対し、当社の迷惑情報データベースを提供しております。また、2026年4月9日より、KDDI株式会社が提供する会員制サービス「Pontaパス」のiOS向けアプリ内において、「迷惑メッセージ・電話ブロック」機能の提供を開始いたしました。」

    NTTタウンページの詐欺対策アプリ及びKDDIのPontaパスへ提供を開始し、提携先・提供チャネルを拡大した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「トビラフォン Cloudにおいては、更なる提供拡大を目的に、株式会社クロップス、株式会社エスケーアイ及び株式会社No.1と販売代理店契約を締結し、販売チャネルの拡充を図りました。」

    トビラフォン Cloudについて、3社との販売代理店契約締結により販売チャネルを具体的に拡充した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「迷惑情報データベースの提供先の拡大」

    迷惑情報データベースについて、提供先の拡大を当中間会計期間の具体的な事業拡大施策として記載した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また、JCOM株式会社の「J:COM MOBILE」のオプションサービスに、当社のデータベースの提供を新たに開始しました。」

    JCOMの携帯電話サービスのオプションへの提供開始により、通信事業者を通じた提携・販売チャネルが拡大した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年6月 迷惑電話フィルタをソフトバンク株式会社の統合型セキュリティアプリ「セキュリティOne」に含めて提供開始」

    ソフトバンクの統合型セキュリティアプリへの提供開始により、アライアンスを通じた提供先が拡大した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「主力であるモバイル向けフィルタサービスでは、KDDI株式会社及び沖縄セルラー電話株式会社の提供するUQ mobileのオプションサービス「安心セキュリティセット」での提供が開始され、対象ユーザーの幅が広がりました。」

    KDDI及び沖縄セルラー電話のUQ mobile向けオプションサービスで提供が開始され、アライアンスを通じた利用者層の拡大が進んだ。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、2023年1月には株式会社オプテージの携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」の新機能として提供される「広告フリー」で、280blockerのデータベースが活用されることが決定いたしました。」

    株式会社オプテージのmineoにおける新機能「広告フリー」で280blockerのデータベースが活用されることが決定し、提携先を通じた提供先が拡大した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年2月からはKDDI株式会社との協業によりケーブル電話利用者向けにネットワークの機能で迷惑電話をブロックするサービスを開始いたしました。また、法人向けに「トビラフォン」の機能を強化した「トビラフォンBiz」はNTT東日本、NTT西日本のセレクトアイテムに登録され、アライアンスパートナーを通じた受注件数が大幅に増加しております。」

    KDDIとのケーブル電話向けサービス開始と、NTT東日本・西日本のセレクトアイテム登録による受注増加を記載し、提携販売網の展開が進んだ。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「法人向けに「トビラフォン」の機能を強化した「トビラフォンBiz」は東日本電信電話株式会社(NTT東日本)、西日本電信電話株式会社(NTT西日本)のセレクトアイテムに登録されたことにより、受注件数が昨年度と比較し大幅に増加しました。」

    NTT東日本・西日本のセレクトアイテム登録を通じた販売拡大と、受注件数の増加を継続して記載している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「法人向けに「トビラフォン」の機能を強化した「トビラフォンBiz」は東日本電信電話株式会社(NTT東日本)、西日本電信電話株式会社(NTT西日本)のセレクトアイテムに登録されたことにより、受注件数が大幅に増加しました。」

    トビラフォンBizがNTT東日本・西日本のセレクトアイテムに登録され、受注件数の大幅増加につながった。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「固定電話向けフィルタサービスにおいては、KDDI株式会社と共同で、国内初、専用機器不要で固定電話への迷惑電話を自動遮断する「迷惑電話自動ブロック」を提供を開始いたしました。」

    KDDIとの共同提供により、専用機器を必要としない固定電話向け迷惑電話自動遮断サービスの提供を開始した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「さらに、アライアンスパートナー網の拡大として、NTT東日本及びNTT西日本の代理店・特約店で「トビラフォンBiz」の取り扱いが開始されました。」

    NTT東日本・西日本の代理店及び特約店で「トビラフォンBiz」の取り扱いが開始され、提携販売網が具体的に拡大した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「事業の拡大として、アライアンスパートナー網の拡大及び協力関係の深耕、並びに、月間利用者数(※)の増加を図りました。」

    アライアンスパートナー網の拡大、既存パートナーとの協力関係の深耕、月間利用者数の増加を事業拡大の手段として継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「迷惑情報フィルタ事業の拡大には、アライアンスパートナー網の拡大及び協力関係の深耕、並びに、月間利用者数(※)の増加を図りました。」

    アライアンスパートナー網の拡大、既存パートナーとの協力関係の深耕、月間利用者数の増加を事業拡大の手段とする方針を継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした社会情勢のなか、当社は、企業理念の「私たちの生活 私たちの世界を よりよい未来につなぐトビラになる」を目指し、前期に引き続き、収益の中心となる迷惑情報フィルタ事業では、事業拡大に向けてアライアンスパートナー網の拡大及び協力関係の深耕、並びに、月間利用者数(※)の増加を図りました。」

    アライアンスパートナー網の拡大と既存パートナーとの協力関係の深耕を、事業拡大の手段として継続している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後、当社が中長期的な成長を持続し、当社事業の更なる発展・拡大をしていくためには、①未開拓となっている通信キャリアや通信回線事業者等に対する提案活動を通じ、固定電話向けフィルタサービスの提供に係るアライアンスパートナー網の拡大を図ること、②既存のアライアンスパートナーへの販売活動支援等による協力関係の深耕により、ビジネスフォンの販売拡大を図ることが重要と考えております。」

    未開拓先への提案と既存パートナーへの販売支援を通じたアライアンス拡大方針を継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「迷惑情報フィルタ事業の拡大には、アライアンスパートナー網の拡大及び協力関係の深耕、並びに、月間利用者数(※)の増加及び新機能の提供による収益拡大が重要であり、これらを重点課題として取り組んでまいりました。」

    アライアンスパートナー網の拡大・協力関係の深耕、月間利用者数の増加、新機能提供を事業拡大の重点課題とする説明を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「迷惑情報フィルタ事業の拡大には、アライアンスパートナー網の拡大及び協力関係の深耕、並びに、月間利用者数(※)の増加及び新機能の提供による収益拡大が重要であり、これらを重点課題として取り組んでまいりました。」

    アライアンスパートナー網の拡大・協力関係の深耕、月間利用者数の増加、新機能提供を事業拡大の重点課題とする説明を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「迷惑情報フィルタ事業の拡大には、アライアンスパートナー網の拡大及び協力関係の深耕、並びに、月間利用者数(※)の増加及び新機能の提供による収益拡大が重要であり、これらを重点課題として取り組んでまいりました。」

    パートナー網の拡大・関係深耕、月間利用者数の増加、新機能提供を事業拡大の重点課題とする説明を継続している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の業績については、主力事業である迷惑情報フィルタ事業のモバイル向けフィルタサービスについて、大手通信キャリアとの新たな契約の締結ができたことや、一部の通信キャリアのみに提供していた「迷惑メールフィルタ」の他の通信キャリアへの展開の実現等から」

    大手通信キャリアとの新規契約締結及び既存機能の他通信キャリアへの展開が実現し、アライアンスを通じた事業拡大が進展した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2019年6月にKDDI株式会社より、当社の電話番号データベースを使用したアプリ「迷惑メッセージ・電話ブロック」の提供が開始されております。」

    KDDI向けアプリの提供開始により、アライアンスパートナーを通じた展開が具体的に進展した。
  22. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「迷惑情報フィルタ事業の拡大には、アライアンスパートナー網の拡大及び協力関係の深耕、並びに、月間利用者数(※)の増加及び新機能の提供による収益拡大が重要です。」

    事業拡大の主要な手段として、提携先の拡大と既存関係の強化を明示している。
一緒に動いた変遷

「トビラフォン Cloudの開発と新たな収益源の確立」は、この変遷が動いた44回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211412988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1トビラフォン Cloudの開発と新たな収益源の確立21回
  3. 2持続可能な成長に向けた迷惑情報フィルタ事業の拡大14回
  4. 3迷惑メールフィルタ機能の提案と提供12回
  5. 4高水準の利益計上と営業キャッシュフロー創出9回
  6. 5利用者からのストック収益を積み上げる事業モデル8回
  7. 6売上高・営業利益の毎期向上と中長期成長8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トビラシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-06のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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