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トビラシステムズ(4441)・施策前進直近のその他開示(2026-10-14)では「実績引用」

トビラフォン Cloudの開発と新たな収益源の確立

FY2019に初出。52回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-10-14。

52記載
7年にわたる
30うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q2前進FY2021-Q3 – FY2023前進FY2024 – 2026-06-102020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 312026
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トビラフォン Cloudによる通信キャリア非依存の法人向け収益源確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「トビラフォン Cloudにおいては、更なる提供拡大を目的に、株式会社クロップス、株式会社エスケーアイ及び株式会社No.1と販売代理店契約を締結し、販売チャネルの拡充を図りました。」

    トビラフォン Cloudについて、直販に加え販売代理店チャネルを拡充し、通信キャリアに依存しない法人向け収益源の販売体制を強化した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「トビラフォン CloudではSMS自動送信機能の追加をはじめとする機能拡充を行うとともに販売体制の強化に取り組みました。」

    トビラフォン CloudでSMS自動送信機能を追加するなど機能を拡充し、販売体制の強化にも取り組んだ。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「クラウド型ビジネスフォンサービス「トビラフォン Cloud」は通話の文字起こし機能である音声テキスト化を標準搭載機能とすることや、当社独自の音声認識エンジンの提供を開始し、その販売は順調に推移いたしました。」

    トビラフォン Cloudで音声テキスト化を標準搭載し、独自音声認識エンジンの提供も開始するなど、法人向けサービスの機能・販売を進展させた。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「ビジネスフォン向けフィルタサービスでは、オフィス電話に必要な便利機能を搭載したビジネスフォン向け製品「トビラフォンBiz」の販売やクラウド型ビジネスフォンサービス「トビラフォン Cloud」の販売が順調に推移いたしました。」

    通信キャリアに依存しない法人向け収益源として、「トビラフォンBiz」及び「トビラフォン Cloud」の販売が順調に推移したとの説明を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「ビジネスフォン向けフィルタ事業では、オフィス電話に必要な便利機能を搭載したビジネスフォン向け製品「トビラフォンBiz」の販売やクラウド型ビジネスフォンサービス「トビラフォン Cloud」の販売が順調に推移いたしました。」

    通信キャリアに依存しない法人向け収益源として、トビラフォンBiz及びトビラフォン Cloudの販売が順調に推移したと記載している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当期においては、営業活動を促進する機能として、CRM(顧客管理)サービス「HubSpot」や営業DXサービス「Sansan」との連携が可能となりました。本サービスはユーザーから高く評価されており、「ITreview Grid Award 2023 Fall」のクラウドPBX部門、IVR(自動音声応答)部門、IP電話アプリ部門の3部門で、最高位の「Leader」を受賞し、7期連続での「Leader」受賞となりました。」

    HubSpot・Sansanとの連携を実現し、ITreview Grid Awardで3部門・7期連続のLeader受賞となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「本サービスはユーザーから高く評価されており、製品利用者の評価(レビュー)をもとに顧客満足度の高い製品を選定する「ITreview Grid Award 2023 Summer」のPBX部門、IVR(自動音声応答)部門、IP電話部門の3部門で、最高位の「Leader」を受賞し、6期連続での「Leader」受賞となりました。」

    トビラフォン CloudがITreview Grid Award 2023 Summerの3部門で最高位のLeaderを受賞し、連続受賞が5期から6期へ更新された。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当期においては、営業活動を促進する機能として、CRM(顧客管理)サービス「HubSpot」や営業DXサービス「Sansan」との連携を可能にいたしました。本サービスはユーザーから高く評価されており、製品利用者の評価(レビュー)をもとに顧客満足度の高い製品を選定する「ITreview Grid Award 2023 Spring」のPBX部門、IVR(自動音声応答)部門、IP電話部門の3部門で、最高位の「Leader」を受賞し、5期連続での「Leader」受賞となりました。2023年3月には、本サービスの更なる品質向上を目指し、クラウドPBX等のユニファイド通信事業者の団体である、一般社団法人日本ユニファイド通信事業者協会(JUSA)に加入いたしました。」

    トビラフォン CloudでHubSpot・Sansanとの連携を実現し、ITreview Grid Awardの3部門で5期連続のLeader受賞となった。さらにJUSAへ加入し、サービス品質向上に向けた取り組みを進めた。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「本サービスはユーザーから高く評価されており、製品利用者の評価(レビュー)をもとに顧客満足度の高い製品を選定する「ITreview Grid Award 2023 Winter」のPBX部門、IVR(自動音声応答)部門、IP電話部門の3部門で、最高位の「Leader」を受賞し、4期連続での「Leader」受賞となりました。」

    トビラフォン CloudがITreview Grid Award 2023 Winterの3部門で最高位のLeaderを受賞し、受賞が4期連続となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「本サービスはユーザーから高く評価されており、製品利用者の評価(レビュー)をもとに顧客満足度の高い製品を選定する「ITreview Grid Award 2022 Fall」のPBX部門、IVR(自動音声応答)部門、IP電話部門の3部門で、最高位の「Leader」を受賞し、3期連続での「Leader」受賞となりました。」

    トビラフォン Cloudが3部門で最高位のLeaderを受賞し、受賞が3期連続となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「本サービスはユーザーから高く評価されており、製品利用者の評価(レビュー)をもとに顧客満足度の高い製品を選定する「ITreview Grid Award 2022 Summer」のPBX部門、IVR(自動音声応答)部門、IP電話部門の3部門で、最高位の「Leader」を受賞し、2期連続での「Leader」受賞となりました。」

    トビラフォン Cloudが「ITreview Grid Award 2022 Summer」の3部門で最高位の「Leader」を受賞し、2期連続受賞となった。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「こうした取り組みや性能はユーザーから高く評価されており、製品利用者の評価(レビュー)をもとに顧客満足度の高い製品を選定する「ITreview Grid Award 2022 Spring」のPBX部門、IVR(自動音声応答)部門、IP電話部門の3部門で、最高位の「Leader」を受賞しました。」

    トビラフォン CloudがITreview Grid Award 2022 Springで、PBX、IVR、IP電話の3部門において最高位のLeaderを受賞した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「従来から注力しているクラウド型ビジネスフォンサービス「トビラフォン Cloud」は、回線敷設や機器を設置することなく、市外局番を用いた固定電話番号による発着信が可能なオプションサービスを開始し、従来以上に利便性の高いサービスといたしました。」

    トビラフォン Cloudに、市外局番を用いた固定電話番号での発着信を可能にするオプションサービスを追加した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「合わせて、クラウド型IP電話「トビラフォン Cloud」に関するマーケティング施策を多様化し、販売増加を図り、「第15回ASPIC IOT・AI・クラウドアワード2021」において支援業務系ASP・SaaS部門の奨励賞を受賞いたしました。さらに株式会社ageetとの資本業務提携により、「トビラフォン Cloud」のサービス品質を向上させるとともに、継続的な新規サービス創出体制の強化をいたしました。」

    「トビラフォン Cloud」についてマーケティング施策を多様化し、2021年のクラウドアワードで受賞した。ageetとの資本業務提携によりサービス品質と新規サービス創出体制の強化も進めた。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「合わせて、クラウド型IP電話「トビラフォンCloud」に関するマーケティング施策を多様化し、販売増加を図り、「ITreview Grid Award 2021 Summer」のPBX部門とIVR(自動音声応答)部門の2部門で「Leader」を受賞しました。」

    トビラフォン Cloudのマーケティング施策を多様化して販売増加を図り、2021年夏のITreview Grid AwardでPBX部門・IVR部門の2部門のLeaderを受賞した。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、テレワーク業務にも有効なサービスとなるクラウド型IP電話「トビラフォン Cloud」の販売増加にも注力しました。」

    テレワークにも有効な通信キャリアに依存しない収益源として、「トビラフォン Cloud」の販売増加に引き続き注力している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2020年3月末にサービスを開始したクラウド型IP電話「トビラフォン Cloud」の販売増加にも注力しました。」

    通信キャリアに依存しない収益源として、2020年3月末に開始したトビラフォン Cloudの販売拡大に引き続き注力している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「そのため、中長期的な経営戦略において、当事業年度は通信キャリアに販路を依存しない、ビジネスフォン向けフィルタサービスの拡大を目指し、2020年3月末よりクラウド型ビジネスフォンサービスの「トビラフォン Cloud」の販売を開始しました。」

    通信キャリアに依存しない法人向け収益源として、トビラフォン Cloudの販売開始と拡大方針を継続している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ビジネスフォン向けフィルタサービスにおいては、2020年3月末より新サービス「トビラフォン Cloud」の提供を開始いたしました。「トビラフォン Cloud」はスマートフォン向けのクラウド型ビジネスフォンサービスであり、新型コロナウイルス感染症対策として新規でテレワーク環境を構築したいお客様や新規事業の起ち上げに伴い低コストでビジネスフォンを導入したいお客様から多くのお問合せをいただいております。」

    2020年3月末からの提供開始とテレワーク・低コスト導入を希望する顧客からの問い合わせを継続して記載している。
  20. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「ビジネスフォン向けフィルタサービスにおいては、2020年3月末より新サービス「トビラフォン Cloud」の提供を開始いたしました。「トビラフォン Cloud」はスマートフォン向けのクラウドビジネスフォンアプリであり、新型コロナウイルス感染症対策として新規でテレワーク環境を構築したいお客様や新規事業の起ち上げに伴い低コストでビジネスフォンを導入したいお客様から多くのお問合せをいただいております。」

    2020年3月中の提供開始予定だった「トビラフォン Cloud」の提供が2020年3月末より開始され、テレワーク環境の構築や低コスト導入を希望する顧客から問い合わせを受けている。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、ビジネスフォン向けフィルターサービスにおいては、新サービス「トビラフォン Cloud」の開発に注力し、2020年3月中のリリースを予定しております。」

    トビラフォン Cloudの開発と2020年3月中のリリース予定を継続して記載しているが、リリース完了などの新たな進捗は示していない。
  22. FY2019初出有価証券報告書

    「そのため、中長期的な経営戦略において、当事業年度は通信キャリアに販路を依存しない、ビジネスフォン向けフィルタサービスの拡大を目指し、2020年3月より提供を開始する予定の「トビラフォン Cloud」の開発に注力しました。」

    通信キャリア依存を下げ、新しい顧客層と収益源を獲得する具体策として、2020年3月開始予定のトビラフォン Cloudを開発している。
一緒に動いた変遷

「アライアンスパートナー網の拡大と協力関係の深耕」は、この変遷が動いた43回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211110998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アライアンスパートナー網の拡大と協力関係の深耕21回
  3. 2利用者からのストック収益を積み上げる事業モデル11回
  4. 3売上高・営業利益の毎期向上と中長期成長10回
  5. 4新規・周辺ビジネスへの投資による収益基盤の多様化9回
  6. 5高水準の利益計上と営業キャッシュフロー創出9回
  7. 6持続可能な成長に向けた迷惑情報フィルタ事業の拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トビラシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14のその他開示で、「実績引用」でした。
トビラフォン Cloudの開発と新たな収益源の確立|トビラシステムズ(4441)の変遷 | Komori