月間利用者数の増加と重要KPI化
FY2019-Q2に初出。18回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-03-18。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- 2026-03-18実績引用決算説明資料
「利用者数が増加し、当社売上にも寄与しております。」
無料化施策に伴うサービス利用者数の増加を実績として示したが、新たな利用者数の具体的水準は示していない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「現在の約1,500万人の利用者基盤という優位性を維持しつつ、新規ユーザーの獲得を目的としたマーケティング施策を展開するとともに」
約1,500万人の利用者基盤を競争優位として維持し、新規ユーザー獲得を進める方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「迷惑情報フィルタの月間利用者数(※4)は2024年10月末現在において約1,500万人に上ります。」
月間利用者数を重要KPIとして位置付ける方針と、約1,500万人の利用者基盤を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「このような各種施策により、月間利用者数(※)の増加を図り、2022年10月末現在では1,500万人を超える多くのユーザーにご利用いただいております。」
月間利用者数の増加方針と1,500万人超の利用者基盤を継続して示しているが、前四半期の1,500万人超から新たな水準は示していない。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「このような各種施策により、月間利用者数(※)の増加を図り、2022年7月末時点には1,500万人を突破し、多くのユーザーにご利用いただいております。」
月間利用者数が従来の1,400万人超から1,500万人超へ増加し、利用者基盤の拡大が具体的に示された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような各種施策により、月間利用者数(※)の増加を図り、1,400万を超えるユーザーにご利用いただいております。」
月間利用者数の増加方針と1,400万人超の利用者基盤を継続して示しているが、新たな水準は記載されていない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような各種施策により、月間利用者数(※)の増加を図り、1,400万を超えるユーザーにご利用いただいております。」
月間利用者数の増加目標と1,400万人超の利用者基盤を継続して示しているが、新たな水準は記載されていない。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、各種施策により、月間利用者数(※)の増加を図り、1,400万を超えるユーザーにご利用いただいております。」
月間利用者数が2021年10月末に1,400万人超となり、利用者基盤の拡大が具体的に示された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「事業の拡大として、アライアンスパートナー網の拡大及び協力関係の深耕、並びに、月間利用者数(※)の増加を図りました。」
月間利用者数の増加を事業拡大の取り組みとして再掲しているが、当四半期の具体的な利用者数は示していない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「迷惑情報フィルタ事業の拡大には、アライアンスパートナー網の拡大及び協力関係の深耕、並びに、月間利用者数(※)の増加を図りました。」
月間利用者数の増加を事業拡大の取り組みとして再掲しているが、当四半期累計期間の具体的な利用者数は示していない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「事業拡大に向けてアライアンスパートナー網の拡大及び協力関係の深耕、並びに、月間利用者数(※)の増加を図りました。」
月間利用者数の増加を事業拡大に向けた取り組みとして再掲しているが、当四半期の具体的な利用者数は示していない。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年10月末現在における迷惑情報フィルタの月間利用者数は1,123万人を超えております。」
月間利用者数が2020年10月末時点で1,123万人超となり、経営指標としての利用者基盤の拡大が具体的に示された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「迷惑情報フィルタ事業の拡大には、アライアンスパートナー網の拡大及び協力関係の深耕、並びに、月間利用者数(※)の増加及び新機能の提供による収益拡大が重要であり、これらを重点課題として取り組んでまいりました。」
月間利用者数の増加を事業拡大・収益拡大に向けた重点課題として再掲しているが、当四半期の具体的な利用者数は示していない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「迷惑情報フィルタ事業の拡大には、アライアンスパートナー網の拡大及び協力関係の深耕、並びに、月間利用者数(※)の増加及び新機能の提供による収益拡大が重要であり、これらを重点課題として取り組んでまいりました。」
月間利用者数の増加を事業拡大・収益拡大に向けた重点課題として再掲しているが、当四半期累計期間の具体的な利用者数は示していない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「迷惑情報フィルタ事業の拡大には、アライアンスパートナー網の拡大及び協力関係の深耕、並びに、月間利用者数(※)の増加及び新機能の提供による収益拡大が重要であり、これらを重点課題として取り組んでまいりました。」
月間利用者数の増加を事業拡大・収益拡大に向けた重点課題として再掲しているが、当四半期の利用者数実績は示していない。 - FY2019前進有価証券報告書
「大手通信キャリアとの新たな契約の締結ができたことや、一部の通信キャリアのみに提供していた「迷惑メールフィルタ」の他の通信キャリアへの展開の実現等から、迷惑情報フィルタ事業における月間利用者数は前事業年度対比で約2倍に増加しました。」
月間利用者数は前事業年度比で約2倍に増加した。別記載では2019年10月末時点のモバイル向けが約337万人、固定電話向けが約31万人、事業内容では全体で369万人超と記載されている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期累計期間において、迷惑情報フィルタ事業の月間利用者数は堅調に増加し、2019年7月末時点で、約323万3千人となり、前事業年度末比で約135万1千人(71.8%)増加しております。」
月間利用者数が2019年7月末に約323万3千人となり、前事業年度末比で約135万1千人、71.8%増加した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当四半期においては、アライアンスパートナー網の拡大に努め、月間利用者数の更なる増加に向けた取り組みを推進するとともに、既存のアライアンスパートナーに対しても新機能である迷惑メールフィルタ機能の提案活動を行ってまいりました。その結果、当第2四半期累計期間において、迷惑情報フィルタ事業の月間利用者数は堅調に増加し、2019年4月末時点で、約271万8千人となり、前事業年度末比で約83万6千人(44.5%)増加しております。」
月間利用者数を増加目標かつ重要KPIとして扱い、2019年4月末の利用者数と増加率を示している。