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トビラシステムズ(4441)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-09-10)では「前進」

機能改善と新機能・新サービス開発へのソフトウエア投資

FY2019-Q2に初出。25回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。

25記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2023再掲FY2024-Q1 – FY20242019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 52026
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サービス付加価値・安定稼働・セキュリティ向上21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間の研究開発費の総額は29,552千円であります。なお、当中間会計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費29,552千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  2. 2026-03-18再掲決算説明資料

    「当社としては、SaaS が AI に置き換わるというよりも、AI を組み込んだサービスへ進化していくことが重要であると考えており、その方向で継続的に開発投資を進めています。」

    AIを組み込んだサービスへの進化と、その方向での継続的な開発投資方針を示した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発活動は、迷惑情報を正確かつ効率的にフィルタするためのデータベースや既存サービスの機能改善及び当社の迷惑情報データベースを活用した新規サービスの開発等を中心に研究開発を行っており、当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は39,605千円であります。」

    研究開発費39,605千円を支出し、データベース、既存サービス、フィッシング詐欺対策サービス及び法人向け通話管理サービスの研究開発を進めた。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は29,366千円であります。主な研究開発の成果は次のとおりです。・モバイル向け迷惑情報フィルタサービスの機能改善・コアデータベースシステムの機能改善・ビジネスフォン向け迷惑情報フィルタサービスの機能改善」

    研究開発費29,366千円を支出し、モバイル、コアデータベース、ビジネスフォン向けサービスの機能改善を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は15,364千円であります。なお、当第2四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費15,364千円を開示したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は8,043千円であります。なお、当第1四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費8,043千円を開示したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「お客様の電話業務の効率化や品質向上を目的とした新機能の開発に努め、IVR(自動音声応答)や、独自開発した医療向け音声認識エンジンによるテキスト化等の新機能を追加し、よりビジネスに便利な機能を提供いたしました。中でも、ALPS処理水の海洋放出に伴う迷惑電話の急増に対しては、海外からの迷惑電話を国別に一括でブロックする新機能を緊急提供しました。」

    IVR、医療向け音声認識エンジンによるテキスト化、海外迷惑電話の国別一括ブロックなど、法人向けサービスの機能開発が具体化した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「お客様の電話業務の効率化や品質向上を目的とした新機能の開発に努め、IVR(自動音声応答)や「音声テキスト化」の新機能を追加し、よりビジネスに便利な機能を提供いたしました。」

    法人向けサービスでIVR及び音声テキスト化の新機能を追加し、電話業務の効率化・品質向上に向けた機能開発が具体化した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は30,336千円であります。主な研究開発の成果は次のとおりです。・モバイル向け迷惑情報フィルタサービスの機能改善 ・コアデータベースシステムの機能改善 ・ビジネスフォン向けフィルタサービスの機能改善」

    当事業年度に研究開発費30,336千円を支出し、モバイル、コアデータベース、ビジネスフォン向けサービスの機能改善を進めた。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「迷惑情報フィルタ事業におきましては、主力サービスであるモバイル向けフィルタサービス、固定電話向けフィルタサービス及び「トビラフォン Cloud」を含むビジネスフォン向けフィルタサービスにおいて、引き続きサービス基盤の強化・拡大に注力してまいりました。」

    モバイル、固定電話、ビジネスフォン向けサービスを対象とするサービス基盤の強化・拡大を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「迷惑情報フィルタ事業におきましては、主力サービスであるモバイル向けフィルタサービス、固定電話向けフィルタサービス及び「トビラフォン Cloud」を含むビジネスフォン向けフィルタサービスにおいて、引き続きサービス基盤の強化・拡大に注力してまいりました。」

    モバイル、固定電話、ビジネスフォン向けサービスの基盤強化・拡大を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「迷惑情報フィルタ事業におきましては、主力サービスであるモバイル向けフィルタサービス、固定電話向けフィルタサービス及び「トビラフォン Cloud」を含むビジネスフォン向けフィルタサービスにおいて、引き続きサービス基盤の強化・拡大に注力してまいりました。」

    モバイル、固定電話、ビジネスフォン向けサービスの基盤強化・拡大を継続している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は26,695千円であります。主な研究開発の成果は次のとおりです。・モバイル向け迷惑情報フィルタサービスの機能改善 ・コアデータベースシステムの機能改善 ・ビジネスフォン向けフィルタサービスの機能改善」

    研究開発費26,695千円を投じ、モバイル、コアデータベース、ビジネスフォン向けサービスの機能改善を進めた。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「迷惑情報フィルタ事業におきましては、主力サービスであるモバイル向けフィルタサービス、固定電話向けフィルタサービス及び「トビラフォン Cloud」を含むビジネスフォン向けフィルタサービスにおいて、引き続きサービス基盤の強化・拡大に注力してまいりました。」

    モバイル、固定電話、ビジネスフォン向けサービスを対象に、サービス基盤の強化・拡大を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「迷惑情報フィルタ事業におきましては、主力サービスであるモバイル向けフィルタサービス、固定電話向けフィルタサービス及び「トビラフォン Cloud」を含むビジネスフォン向けフィルタサービスにおいて、引き続きサービス基盤の強化・拡大に注力してまいりました。」

    モバイル、固定電話、ビジネスフォン向けサービスを対象に、サービス基盤の強化・拡大を継続している。研究開発活動についても重要な変更はないと記載している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「迷惑情報フィルタ事業におきましては、主力サービスであるモバイル向けフィルタサービス、固定電話向けフィルタサービス及び「トビラフォン Cloud」を含むビジネスフォン向けフィルタサービスにおいて、引き続きサービス基盤の強化・拡大に注力してまいりました。」

    モバイル、固定電話、ビジネスフォン向けサービスを対象に、サービス基盤の強化・拡大を継続している。研究開発活動についても重要な変更はないと記載している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は43,396千円であります。主な研究開発の成果は次のとおりです。・モバイル向け迷惑情報フィルタサービスの機能改善 ・コアデータベースシステムの機能改善 ・ビジネスフォン向けフィルタサービス「トビラフォン Cloud」の開発」

    モバイルサービス、コアデータベース、ビジネスフォン向けサービスを対象に、研究開発費43,396千円を投じて機能改善・開発を進めた。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「迷惑情報フィルタ事業におきましては、主力サービスであるモバイル向けフィルタサービス、固定電話向けフィルタサービス及びビジネスフォン向けフィルタサービスにおいて、引き続きサービス基盤の強化・拡大に注力してまいりました。」

    モバイル、固定電話、ビジネスフォンの各サービスで、サービス基盤の強化・拡大を継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「迷惑情報フィルタ事業におきましては、主力サービスであるモバイル向けフィルタサービス、固定電話向けフィルタサービス及びビジネスフォン向けフィルタサービスにおいて、引き続きサービス基盤の強化・拡大に注力してまいりました。」

    モバイル、固定電話、ビジネスフォンの各サービスで、サービス基盤の強化・拡大を継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「迷惑情報フィルタ事業におきましては、主力サービスであるモバイル向けフィルタサービス、固定電話向けフィルタサービス及びビジネスフォン向けフィルタサービスにおいて、引き続きサービス基盤の強化・拡大に注力してまいりました。」

    モバイル、固定電話、ビジネスフォンの各サービスで、サービス基盤の強化・拡大を継続している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「迷惑情報フィルタ事業は、主力サービスであるモバイル向けフィルタサービス、固定電話向けフィルタサービス及びビジネスフォン向けフィルタサービスにおいて、機能改善や新機能・新サービス開発のためのソフトウエア投資を積極的に行い、サービス基盤の強化・拡大に注力してまいりました。」

    主力サービスの機能改善・新機能開発を継続し、迷惑情報フィルタ事業では64,039千円の設備投資を実施した。研究開発費は29,430千円で、「トビラフォン Cloud」の開発も進めている。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「迷惑情報フィルタ事業におきましては、主力サービスであるモバイル向けフィルタサービス、固定電話向けフィルタサービス及びビジネスフォン向けフィルタサービスにおいて、機能改善や新機能・新サービス開発のためのソフトウエア投資を積極的に行い、引き続きサービス基盤の強化・拡大に注力してまいりました。」

    複数の主力サービスに対するソフトウエア投資とサービス基盤の強化・拡大を継続している。
  23. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「主力サービスであるモバイル向けフィルタサービス、固定電話向けフィルタサービス及びビジネスフォン向けフィルタサービスにおいて、機能改善や新機能・新サービス開発のためのソフトウエア投資を積極的に行い、サービス基盤の強化・拡大に注力してまいりました。」

    複数の電話サービス領域を対象に、ソフトウエア投資でサービス基盤を強化する施策。
一緒に動いた変遷

「トビラフォン Cloudの開発と新たな収益源の確立」は、この変遷が動いた25回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1トビラフォン Cloudの開発と新たな収益源の確立6回
  3. 2アライアンスパートナー網の拡大と協力関係の深耕6回
  4. 3上場調達資金のシステム・開発・人材への充当6回
  5. 4高水準の利益計上と営業キャッシュフロー創出6回
  6. 5内部留保を優先した事業投資と将来の利益還元5回
  7. 6売上高・営業利益の毎期向上と中長期成長5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トビラシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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