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ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)・目標再掲

資本提携等に向けた待機資金の確保

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 320212022: 22022
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第三者割当増資による資本提携等の待機資金の確保1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、調達資金のうち25億円につきましては、引き続き資本提携等のための待機資金として充当する予定であります。」

    第三者割当増資で調達した資金のうち25億円を資本提携等の待機資金とする計画を継続している。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、資本業務提携の実施等によりマイノリティ出資の投資有価証券が461,322千円増加したこと、ソフトウエア開発投資により、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が合計で347,993千円増加したことを要因としたものであります。」

    資本提携等のために確保した資金の活用に関連し、資本業務提携の実施等によるマイノリティ出資の投資有価証券が461,322千円増加した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、787,598千円の支出となりました。これは主に、ソフトウエア開発投資を中心とした無形固定資産の取得による支出が368,111千円、資本業務提携の実行により、投資有価証券の取得による支出が385,088千円となったことを要因としたものであります。」

    資本提携等のための待機資金を含む調達資金の活用に関連して、資本業務提携の実行および投資有価証券取得385,088千円が記載された。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「本第三者割当増資により調達した資金は、資本提携等のための待機資金、事業拡大に伴う運転資金、自社利用ソフトウエアの開発並びに既存自社利用ソフトウエアの維持更新のための資金に充当する予定であります。」

    第三者割当増資による資金調達が完了し、資本提携等の待機資金、運転資金、ソフトウエア開発・維持更新への充当方針が示された。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「資本提携等のための待機資金 2,500 2021年6月~2024年3月」

    第三者割当増資による調達資金約35億円のうち25億円を、2021年6月から2024年3月までの資本提携等のための待機資金に充当する計画を示した。
一緒に動いた変遷

「既存メディアの深掘りと金融情報分野の拡張」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存メディアの深掘りと金融情報分野の拡張3回
  3. 2B2B・B2B2Cソリューションの拡充と顧客層の多様化3回
  4. 3事業譲受・企業買収・専門企業との提携の活用3回
  5. 4再現性の高いストック型収益とEBITDAの拡大3回
  6. 5メディア・ソリューション双方の収益基盤強化3回
  7. 6サービス品質・システム安定稼働の維持向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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