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ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)・目標前進

サービス品質・システム安定稼働の維持向上

FY2019に初出。17回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY20262019: 320192020: 220202021: 420212022: 420222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
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サービス付加価値・安定稼働・セキュリティ向上21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は650,897千円であり、その主な内訳は次のとおりであります。」

    メディアのシステム移行・刷新、Kabutanの機能追加、B2B・B2B2C向け新規ソリューション等に総額650,897千円を投資した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は1,342,607千円であり、その主な内訳は次のとおりであります。」

    メディア・ソリューションのソフトウェア開発、サーバー設備、本社移転設備等への設備投資を合計1,342,607千円実施し、サービス基盤への投資を継続した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発投資を中心とした無形固定資産の取得による支出が303,542千円となったこと」

    サービス基盤や機能拡張に関係するソフトウエア開発投資を継続し、当第2四半期累計期間の無形固定資産取得支出は303,542千円となった。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は1,115,648千円であり、その主な内訳は次のとおりであります。」

    メディア事業460,027千円、ソリューション事業621,649千円を含む設備投資を実施し、ソフトウエア・サーバー等のサービス基盤強化を進めた。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、619,979千円の支出となりました。これは主に、ソフトウエア開発投資を中心とした無形固定資産の取得による支出が576,740千円となったことを要因としたものであります。」

    サービス基盤の品質・機能拡張に関係するソフトウエア開発投資を継続し、無形固定資産の取得支出は576,740千円となった。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は5,277,407千円となり、前連結会計年度末に比べ345,303千円の増加となりました。これは主に、ソフトウエア開発投資によりソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が合計で199,549千円増加したこと、保有する上場株式の時価評価による評価益の増加に伴い投資有価証券が87,245千円増加したこと、株式会社ミンカブWeb3ウォレットの株式取得等を要因としてのれんが67,833千円増加したことによるものであります。」

    ソフトウエア開発投資を継続し、ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定が合計199,549千円増加した。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は972,712千円であり、その主な内訳は次のとおりであります。」

    メディア・ソリューションのソフトウエア開発、通信ネットワーク関連サーバ設備等に合計972,712千円を投資した。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、資本業務提携の実施等によりマイノリティ出資の投資有価証券が461,322千円増加したこと、ソフトウエア開発投資により、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が合計で347,993千円増加したことを要因としたものであります。」

    ソフトウエア開発投資を継続し、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が合計347,993千円増加した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、資本業務提携の実施等によりマイノリティ出資の投資有価証券が379,408千円増加したこと、ソフトウエア開発投資により、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が合計で153,604千円増加したことを要因としたものであります。」

    ソフトウエア開発投資を継続し、ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定が合計153,604千円増加した。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、資本業務提携の実施等により投資有価証券が220,729千円増加したこと、ソフトウエア開発投資により、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が合計で58,684千円増加したことを要因としたものであります。」

    ソフトウエア開発投資を継続し、ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定が合計58,684千円増加した。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は668,131千円であり、その主な内訳は次のとおりであります。」

    メディア・ソリューションのソフトウエア開発、通信ネットワーク関連サーバ設備等に総額668,131千円を投資し、サービス基盤の強化を進めた。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、ロボット投信株式会社の株式取得等を要因として、のれんが209,195千円増加したこと、ソフトウエア開発投資により、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定がそれぞれ69,298千円、152,099千円増加したこと、資本業務提携の実施等により投資有価証券が292,418千円増加したことを要因としたものであります。」

    サービス基盤に関係するソフトウエア開発投資を継続し、ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定がそれぞれ69,298千円、152,099千円増加した。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、ロボット投信株式会社の株式取得等を要因としたのれん254,488千円の増加、ソフトウエア開発投資により、ソフトウエアが23,215千円、ソフトウエア仮勘定が50,296千円増加したこと、投資有価証券が80,826千円増加したことを要因としたものであります。」

    ロボット投信株式会社の取得に加え、ソフトウエア開発投資を継続し、ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定が増加した。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は606,649千円であり、その主な内訳は次のとおりであります。」

    サービス品質・安定稼働に関係するソフトウエア開発、通信ネットワーク関連サーバ設備等への設備投資を合計606,649千円実施した。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、ソフトウエア開発投資等により無形固定資産が103,583千円増加したこと、株式会社ウィルズへの資本参加に伴う投資有価証券の取得等により投資その他の資産が46,026千円増加したことを要因としたものであります。」

    ソフトウエア開発投資を継続し、無形固定資産が前事業年度末比103,583千円増加した。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、ソリューション事業におけるサーバー機器の取得等により有形固定資産が3,733千円増加したこと、ソフトウエア開発投資等により無形固定資産が45,414千円増加したこと、投資有価証券の取得等により投資その他の資産が42,893千円増加したことを要因としたものであります。」

    ソリューション事業のサーバー機器取得およびソフトウエア開発投資を実施し、無形固定資産が45,414千円増加した。
  17. FY2019初出有価証券報告書

    「サービスの品質の維持・向上は経営課題と認識しております。係る課題に対処するため、技術革新等に対応するシステム開発投資及び技術者等育成のための投資を継続的に行ってまいります。」

    速報性・網羅性・正確性、利用環境の安定性を重視し、システム開発と技術者育成を継続する方針。
一緒に動いた変遷

「既存メディアの深掘りと金融情報分野の拡張」は、この変遷が動いた17回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14141413118★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存メディアの深掘りと金融情報分野の拡張14回
  3. 2B2B・B2B2Cソリューションの拡充と顧客層の多様化14回
  4. 3メディア・ソリューション双方の収益基盤強化14回
  5. 4事業譲受・企業買収・専門企業との提携の活用13回
  6. 5再現性の高いストック型収益とEBITDAの拡大11回
  7. 6グループ統合と経営資源の効率化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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