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ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)・事実削除

ロボット投信株式会社の連結子会社化による連結体制の拡大

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1前進FY2021-Q3 – FY20212020: 120202021: 220212022: 020222023: 020232024: 1
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子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張173社が書いているテーマ・逆風3社・追い風99社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間におきましては、株式会社ミンカブソリューションサービシーズの完全子会社であったロボット投信株式会社は、株式会社ミンカブソリューションサービシーズを存続会社とする吸収合併により、消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    ロボット投信株式会社はミンカブソリューションサービシーズに吸収合併され、独立した連結子会社としての状態が終了した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、ロボット投信株式会社の株式取得は第1四半期連結会計期間末であることから、第2四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。」

    ロボット投信株式会社について、第2四半期から損益計算書も連結され、子会社化の財務上の組み込みが進んだ。
  3. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、同社の株式取得は、第1四半期連結会計期間末日であることから、第1四半期連結累計期間においては貸借対照表のみを連結しており、損益計算書については第2四半期連結会計期間より連結しております。」

    ロボット投信株式会社について、第2四半期連結会計期間から損益計算書も連結され、連結体制への組み込みが一段階進んだ。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、ロボット投信株式会社(ソリューション事業)の株式を取得したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。」

    ロボット投信株式会社を2020年6月30日に議決権比率50.14%で取得し、連結子会社とした。これにより、グループは当社と連結子会社2社で構成される体制となった。
一緒に動いた変遷

「既存メディアの深掘りと金融情報分野の拡張」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存メディアの深掘りと金融情報分野の拡張2回
  3. 2B2B・B2B2Cソリューションの拡充と顧客層の多様化2回
  4. 3事業譲受・企業買収・専門企業との提携の活用2回
  5. 4再現性の高いストック型収益とEBITDAの拡大2回
  6. 5メディア・ソリューション双方の収益基盤強化2回
  7. 6サービス品質・システム安定稼働の維持向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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