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ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)・目標達成

2021年3月期の売上高・営業利益・EBITDA計画

FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021-Q3 – FY20212020: 120202021: 22021
同じテーマの他社
2021年3月期の連結業績予想4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高が4,158,862千円(前期比49.0%増)、営業利益は759,502千円(前期比45.1%増)、経常利益は734,276千円(前期比45.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は564,497千円(前期比26.1%増)、また、当社において継続的な成長の指標の一つとして重視しているEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)は1,280,309千円(前期比48.6%増)となりました。」

    2021年3月期計画の売上高4,000百万円、営業利益700百万円、計画上EBITDA1,200百万円に対し、実績はそれぞれ4,158,862千円、759,502千円、1,280,309千円となり、計画値を上回った。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が2,754,198千円(前年同期比59.8%増)、営業利益は389,863千円(前年同期比78.9%増)、経常利益は371,714千円(前年同期比74.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は182,517千円(前年同期比30.1%増)、また、当社グループにおいて継続的な成長の指標の一つとして重視しているEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)は759,300千円(前年同期比71.4%増)となりました。」

    2021年3月期の業績計画に対する当第3四半期累計期間の実績として、売上高2,754,198千円、営業利益389,863千円、EBITDA759,300千円が開示された。
  3. FY2020初出有価証券報告書

    「2021年3月期連結業績予想といたしましては、売上高は4,000百万円(2020年3月期比43.3%増)、営業利益は700百万円(同33.8%増)、営業利益に減価償却費、のれん償却額を加えた計画上のEBITDAは1,200百万円(同39.3%増)を見込んでおります。既存のビジネスラインの安定成長に加え、ソリューション事業においてはストック収入の拡大及び子会社であるProp Tech plus株式会社の通年寄与による拡大を見込む一方、2020年3月期に大きく伸長したメディア事業におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の長期化等による経済情勢の不確実性に鑑みた計画立案を行っております。」

    2021年3月期について、売上高4,000百万円、営業利益700百万円、計画上のEBITDA1,200百万円という具体的な業績目標を初めて掲げた。
一緒に動いた変遷

「既存メディアの深掘りと金融情報分野の拡張」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存メディアの深掘りと金融情報分野の拡張2回
  3. 2B2B・B2B2Cソリューションの拡充と顧客層の多様化2回
  4. 3事業譲受・企業買収・専門企業との提携の活用2回
  5. 4再現性の高いストック型収益とEBITDAの拡大2回
  6. 5メディア・ソリューション双方の収益基盤強化2回
  7. 6サービス品質・システム安定稼働の維持向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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