ウイングアーク1st(4432)・方針再掲
CSR・サステナビリティ活動の組織的推進
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制862社が書いているテーマ・逆風0社・追い風876社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの881件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「働き方イノベーション」「デジタル・トランスフォーメーション(DX)」「BIG DATA活用」と、こうしたサービスを生み出す基盤となる「人権、DE&I」「環境マネジメント」「コミュニティ支援」の6つのマテリアリティを掲げて、ヒトと共に“データの力”で、より良い社会を創出します。」
6つのマテリアリティ、サステナビリティ推進委員会によるモニタリング、リスク・機会の評価と取締役会への報告を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「「働き方イノベーション」「デジタル・トランスフォーメーション(DX)」「BIG DATA活用」と、こうしたサービスを生み出す基盤となる「人権、DE&I」「環境マネジメント」「コミュニティ支援」の6つのマテリアリティを掲げて、ヒトと共に“データの力”で、より良い社会を創出します。」
6つのマテリアリティ、サステナビリティ推進委員会、リスク・機会の識別・評価と取締役会への報告による推進体制を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「「働き方イノベーション」「デジタル・トランスフォーメーション(DX)」「BIG DATA活用」と、こうしたサービスを生み出す基盤となる「人権、DE&I」「環境マネジメント」「コミュニティ支援」の6つのマテリアリティを掲げて、ヒトと共に“データの力”で、より良い社会を創出します。」
CSR・サステナビリティ活動を、6つのマテリアリティ、サステナビリティ方針、サステナビリティ推進委員会によるモニタリングまで含む体系へ具体化した。 - FY2022前進有価証券報告書
「そのため当社グループの事業の存続と活動にとって欠かせないステークホルダー及び持続的成長のために必要な取り組むべき重要課題(マテリアリティ)の特定を行い、当社グループビジョンを実現させるべく、それら重要課題に沿ったサステナビリティへの取り組みを推進してまいります。」
CSR推進委員会の設置に加え、ステークホルダーと持続的成長に関するマテリアリティを特定し、課題に沿って活動する方針を示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「CSR(サステナビリティ)活動を行うCSR推進委員会を設置しております。」
サステナビリティ活動を担う任意機関を企業統治体制の一部として記載している。