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ウイングアーク1st(4432)・目標前進

企業DXを推し進めるデータプラットフォームの実現

FY2022に初出。19回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-10-21。

19記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2025-H1前進FY2025 – FY20262022: 320222023: 320232024: 420242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-21前進voix.jp

    「ウイングアーク1stは2026年10月21日、企業のAI利用を前提に設計した新たなデータ活用基盤ソリューション「DataTetra(データテトラ)」を発表し、同日より順次提供を開始した。」

    企業DXを支えるデータプラットフォームについて、新たな基盤ソリューションの発表と順次提供開始という具体的な前進が報じられた。
  2. 2026-10-14前進決算

    「通期 34,300 10.8 10,600 17.9 12,100 14.9 7,420 14.2」

    2027年2月期の売上収益、営業利益、EBITDA及び親会社の所有者に帰属する当期利益の通期予想を据え置いた。
  3. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「リカーリング 保守 5,643 5,967 323 5.7% クラウド 3,119 3,981 861 27.6% サブスクリプション 874 1,193 319 36.5% 小計 9,637 11,141 1,503 15.6%」

    2027年2月期中間期のリカーリング売上収益は11,141百万円、前年同期比15.6%増となった。2027年2月期のリカーリング比率75%などの中期目標に向け、継続契約収益の積み上げが進んだ。
  4. 2026-07-14再掲決算

    「2027年2月期の連結業績予想につきましては、2026年4月14日に公表いたしました業績予想から変更はありません。」

    2027年2月期の売上収益、営業利益、EBITDA及び親会社の所有者に帰属する当期利益の通期予想を維持した。
  5. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年2月期におけるクラウド売上の成長率は前期比34.9%、全社売上に占めるクラウド売上比率は22.9%であるため、目標達成に向けクラウドサービスの強化を進めてまいります。」

    2027年2月期のクラウド成長率40%、リカーリング比率75%、クラウド比率40%、EBITDA120億円という中期目標を維持しつつ、クラウド売上成長率34.9%、クラウド比率22.9%、リカーリング比率65.6%、EBITDA105.26億円の進捗を開示した。
  6. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「継続的な契約を前提とした取引は、導入企業が増加するにつれて年々売上収益が積みあがるリカーリングビジネスと呼ばれる収益モデルであり、これらのビジネスから得られる収益(リカーリングレベニュー)は、当社グループの収益の安定化と継続的な拡大に大きく貢献しております。」「リカーリング 8,535 9,637 1,101 12.9%」

    中期経営方針に重要な変更はない一方、中間期のリカーリング売上収益は前年同期比12.9%増の9,637百万円となった。クラウド、サブスクリプションを含む継続契約収益の積み上げを進めている。
  7. FY2025前進有価証券報告書

    「「企業のDXを推し進めるデータプラットフォームの実現」を柱に据え、主にクラウドビジネスでの大きな成長を計画しております。」「クラウド成長率 40%(2022年2月期~2027年2月期平均)」「リカーリング比率 75%(2027年2月期)」「クラウド比率 40%(2027年2月期)」「EBITDA 120億円(2027年2月期)」

    中期経営方針と2027年2月期の定量目標を維持しつつ、2025年2月期のクラウド成長率22.5%、クラウド比率18.3%、リカーリング比率60.9%、EBITDA9,650百万円という進捗を開示した。
  8. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    クラウドを基盤とする企業DX向けデータプラットフォームと、2027年2月期を期限とする中期経営方針について重要な変更はないとしている。
  9. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    クラウドを基盤とする企業DX向けデータプラットフォームと、2027年2月期を期限とする中期経営方針について重要な変更はないとしている。
  10. FY2024再掲有価証券報告書

    「「企業のDXを推し進めるデータプラットフォームの実現」を柱に据え、主にクラウドビジネスでの大きな成長を計画しております。」

    企業DX向けデータプラットフォームを柱とする5か年の中期経営方針と、2027年2月期のクラウド成長率・リカーリング比率・クラウド比率・EBITDA目標に重要な変更はない。
  11. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    クラウドを基盤とする企業DX向けデータプラットフォームと、2027年2月期を期限とする中期経営方針について重要な変更はないとしている。
  12. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    クラウドを基盤とする企業DX向けデータプラットフォームと、2027年2月期を期限とする中期経営方針について重要な変更はないとしている。
  13. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    クラウドを基盤とする企業DX向けデータプラットフォームと、2027年2月期を期限とする中期経営方針について重要な変更はないとしている。
  14. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    クラウドを基盤とする企業DX向けデータプラットフォームと、2027年2月期を期限とする中期経営方針について重要な変更はないとしている。
  15. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営方針を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないとしている。
  16. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営方針を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないとしている。
  17. FY2022初出有価証券報告書

    「2022年1月に5か年の「中期経営方針」を発表しました。「企業のDXを推し進めるデータプラットフォームの実現」を柱に据え、主にクラウドビジネスでの大きな成長を計画しております。このプラットフォームをベースに、BDSは企業間取引の変革を実現する「企業間DX」、DEはデータの価値を最大限に高め、生産性の向上や新しいビジネスの創出に資する「企業内DX」に取り組んでまいります。当該期間中に当社が達成を目指す目標は、クラウド成長率40%(2022年2月期~2027年2月期平均)、リカーリング比率75%(2027年2月期)、クラウド比率40%(2027年2月期)、調整後EBITDA120億円(2027年2月期)です。」

    5年間の中期経営方針を初めて明示し、クラウドを基盤とする企業間DX・企業内DXのデータプラットフォームを柱に、2027年2月期を期限とする複数の定量目標を設定した。
一緒に動いた変遷

「ビッグデータを「新しい資源」とするデータエンパワーメント事業」は、この変遷が動いた19回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ビッグデータを「新しい資源」とするデータエンパワーメント事業7回
  3. 2生成系AIを活用したデータ分析・業務高度化7回
  4. 3リカーリングビジネスの拡大7回
  5. 4クラウドビジネスとプラットフォーム型サービスの拡大7回
  6. 5業種・業務に特化したソリューションの推進6回
  7. 6提携先との共同ソリューション開発6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウイングアーク1stの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
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