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ウイングアーク1st(4432)・方針再掲

成長投資と安定的な株主還元の両立

FY2021に初出。22回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

22記載
6年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-Q1 – FY2026-H12021: 320212022: 320222023: 320232024: 420242025: 220252026: 72026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14再掲決算

    「2027年2月期(予想) 0.00 54.00 108.00」

    中間配当54円、年間配当予想108円を示し、直近の配当予想からの修正はないとした。
  2. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「2026年10月14日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」「配当金の総額………………………………………1,880百万円」「1株当たりの金額…………………………………54円00銭」

    1株当たり54円、総額1,880百万円の中間配当を決議した。安定的な配当と50%程度の総還元性向を目標とする株主還元方針に重要な変更はない。
  3. FY2026再掲有価証券報告書

    「株主還元につきましては、安定的な配当に努めるとともに機動的な自己株式の取得も視野に、50%程度の総還元性向を目標としております。」

    50%程度の総還元性向目標と、利益が2022年2月期水準を下回る場合に年間42.6円を維持する方針を継続している。2026年2月期は中間・期末各52円、年間104円の配当を決議した。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年10月15日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」「配当金の総額………………………………………1,807百万円」「1株当たりの金額…………………………………52円00銭」

    中間配当として総額1,807百万円、1株当たり52円を決議し、安定的な株主還元を継続した。50%程度の総還元性向を目標とする方針に重要な変更はない。
  5. FY2025再掲有価証券報告書

    「株主還元につきましては、安定的な配当に努めるとともに機動的な自己株式の取得も視野に、50%程度の総還元性向を目標としております。」

    50%程度の総還元性向目標と、利益が2022年2月期水準を下回る場合の年間42.6円維持方針を継続している。2025年2月期は中間42円、期末62円、年間104円を決議した。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年10月10日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」「配当金の総額………………………………………1,454百万円」「1株当たりの金額…………………………………42円00銭」

    中間配当として総額1,454百万円、1株当たり42円を決議し、安定的な株主還元を継続した。
  7. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年4月11日 取締役会 1,563,667 45.20 2024年2月29日 2024年5月16日」

    2024年2月期末を基準日とする1株当たり45円20銭、総額1,563百万円の配当を支払い、安定的な株主還元を継続した。
  8. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「株主還元につきましては、安定的な配当に努めるとともに機動的な自己株式の取得も視野に、50%程度の総還元性向を目標としております。」

    従来の30%程度の連結配当性向から、配当と自己株式取得を含む50%程度の総還元性向へ株主還元目標を変更した。利益が2022年2月期水準を下回る場合に年間42.6円を維持する方針も継続している。
  9. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は、3,077百万円(前年同期は2,685百万円の使用)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出1,000百万円及び配当金の支払額1,896百万円を計上したことによるものであります。」

    第3四半期累計で1,896百万円の配当金を支払い、株主還元を継続している。
  10. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月12日 取締役会 1,152,422 33.50 2023年8月31日 2023年11月13日」

    第2四半期末を基準日とする1株当たり33円50銭、総額1,152百万円の中間配当を決議し、株主還元を継続している。
  11. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年4月13日 取締役会 748,669 21.80 2023年2月28日 2023年5月11日」

    1株当たり21円80銭、総額748百万円の配当を実施し、株主還元を継続している。
  12. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は、2,685百万円(前年同期は1,033百万円の使用)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出1,000百万円、配当金の支払額1,469百万円を計上したことによるものであります。」

    第3四半期累計で1,469百万円の配当金を支払い、成長投資と株主還元を両立する方針に沿った還元を継続している。
  13. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの」「2022年10月12日 取締役会 普通株式 728,639千円 1株当たり21.30円」

    第2四半期末を基準日とする1株当たり21.30円、総額728百万円の中間配当を決議し、株主還元を継続している。
  14. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年4月13日 取締役会 751,165 22.00 2022年2月28日 2022年5月11日」

    第1四半期に、1株当たり22円、総額751百万円の配当を実施し、株主還元を継続している。
  15. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2023年2月期から2027年2月期の5ヵ年につきましては、親会社の所有者に帰属する当期利益が2022年2月期の水準を下回る場合、2022年2月期の年間の配当金42円60銭を維持する方針です。親会社の所有者に帰属する当期利益が2022年2月期の水準を上回る場合は、配当政策の基本方針に従い、30%程度の連結配当性向を目標として配当を実施する予定です。」

    従来の連結配当性向30%程度の方針に加え、2023年2月期から2027年2月期まで、利益が下回る場合も年間42円60銭を維持する方針を示した。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月12日 取締役会 692,161 20.60 2021年8月31日 2021年11月10日」

    第2四半期末を基準日とする1株当たり20.60円、総額692百万円の配当を取締役会で決議し、株主還元を継続している。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「これは主に、ストックオプションの行使に伴う株式の発行による収入226百万円があったものの、配当金の支払736百万円を計上したことによるものであります。」

    第1四半期に736百万円の配当金を支払い、株主還元を継続している。
  18. FY2021初出有価証券報告書

    「成長性を維持するために将来の事業展開と経営体質強化に必要な内部留保を確保しつつ、各期における業績を勘案の上、配当を実施することを基本方針としております。」「30%程度の連結配当性向を目標として安定的な配当を目指してまいります。」

    内部留保を新製品・新サービスの投資・開発に充当しつつ、連結配当性向30%程度を目標とする方針を示している。
一緒に動いた変遷

「ビッグデータを「新しい資源」とするデータエンパワーメント事業」は、この変遷が動いた22回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ビッグデータを「新しい資源」とするデータエンパワーメント事業3回
  3. 2業種・業務に特化したソリューションの推進3回
  4. 3リカーリングビジネスの拡大3回
  5. 4クラウドビジネスとプラットフォーム型サービスの拡大3回
  6. 5グループ経営基盤と業績管理体制の強化3回
  7. 6借入依存、金利上昇及び財務制限条項3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウイングアーク1stの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「再掲」でした。
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