独自技術と自社グループ内の研究開発
FY2021に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は3,619百万円であります。」
研究開発費は前期の3,300百万円から3,619百万円へ増加した。AI、クラウド、ビッグデータ、IoT、リアルタイム処理、紙文書電子化、他サービス連携などの技術開発を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、主に企業向けソフトウェア及びサービスの開発に係る研究開発を行っており、市場の拡大や技術の進歩により多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを基本方針としております。当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1,814百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
研究開発費1,814百万円を計上し、顧客ニーズに応える製品開発を継続しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は3,300百万円であります。」「クラウド、ビッグデータ、IoT、AI、働き方改革といった市場の変化に対応した、当社グループ独自のソフトウェア及びサービスの開発を目的としております。」
研究開発費は前期3,055百万円から3,300百万円へ増加した。集計速度、リアルタイム処理、紙文書電子化、他サービス連携、クラウド・AI対応等の研究を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、主に企業向けソフトウェア及びサービスの開発に係る研究開発を行っており、市場の拡大や技術の進歩により多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを基本方針としております。当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1,645百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
研究開発費1,645百万円を計上し、顧客ニーズに応える製品開発を継続しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、823百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
研究開発費823百万円を計上し、顧客ニーズに応える製品の研究・開発を継続しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は3,055百万円であります。」
研究開発費は3,055百万円となった。集計速度向上、リアルタイム処理、紙文書の電子化、他サービス連携、クラウド・ビッグデータ・AI対応などの研究課題を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、主に企業向けソフトウェア及びサービスの開発に係る研究開発を行っており、市場の拡大や技術の進歩により多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを基本方針としております。当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、2,253百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
研究開発を継続し、第3四半期累計の研究開発費を2,253百万円と開示したが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、主に企業向けソフトウェア及びサービスの開発に係る研究開発を行っており、市場の拡大や技術の進歩により多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを基本方針としております。当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1,458百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
研究開発を継続し、第2四半期累計の研究開発費を1,458百万円と開示したが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、713百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
研究開発費713百万円を計上し、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1,950百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費を1,950百万円と開示したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1,278百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費を1,278百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、644百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
研究開発費644百万円を計上したが、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は2,446百万円であります。」
研究開発費を2,446百万円計上し、集計速度向上、ストリーミングデータのリアルタイム処理、紙文書の電子化、他サービスとの連携などの技術開発課題を示した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1,826百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費を1,826百万円と開示しているが、活動状況に重要な変更はない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、主に企業向けソフトウェア及びサービスの開発に係る研究開発を行っており、市場の拡大や技術の進歩により多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを基本方針としております。当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1,221百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
研究開発を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費を1,221百万円と開示しているが、活動状況に重要な変更はない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、603百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
研究開発を継続し、第1四半期の研究開発費を603百万円としているが、活動状況に重要な変更はない。 - FY2021初出有価証券報告書
「超高速集計、データの仮想統合、IoTデータのリアルタイム処理は代表的な特長的技術であり、当社グループの競争力の源泉となっています。」「研究開発活動及びソフトウェア開発のコア部分は、すべて自社グループ内で行っております。」
技術開発の内製と、簡便なユーザーインターフェースを組み合わせた製品提供を競争力の源泉としている。