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ウイングアーク1st(4432)・施策前進

独自技術と自社グループ内の研究開発

FY2021に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-Q1 – FY2025-H12021: 320212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は3,619百万円であります。」

    研究開発費は前期の3,300百万円から3,619百万円へ増加した。AI、クラウド、ビッグデータ、IoT、リアルタイム処理、紙文書電子化、他サービス連携などの技術開発を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、主に企業向けソフトウェア及びサービスの開発に係る研究開発を行っており、市場の拡大や技術の進歩により多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを基本方針としております。当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1,814百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発費1,814百万円を計上し、顧客ニーズに応える製品開発を継続しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は3,300百万円であります。」「クラウド、ビッグデータ、IoT、AI、働き方改革といった市場の変化に対応した、当社グループ独自のソフトウェア及びサービスの開発を目的としております。」

    研究開発費は前期3,055百万円から3,300百万円へ増加した。集計速度、リアルタイム処理、紙文書電子化、他サービス連携、クラウド・AI対応等の研究を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、主に企業向けソフトウェア及びサービスの開発に係る研究開発を行っており、市場の拡大や技術の進歩により多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを基本方針としております。当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1,645百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発費1,645百万円を計上し、顧客ニーズに応える製品開発を継続しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、823百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発費823百万円を計上し、顧客ニーズに応える製品の研究・開発を継続しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は3,055百万円であります。」

    研究開発費は3,055百万円となった。集計速度向上、リアルタイム処理、紙文書の電子化、他サービス連携、クラウド・ビッグデータ・AI対応などの研究課題を継続している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、主に企業向けソフトウェア及びサービスの開発に係る研究開発を行っており、市場の拡大や技術の進歩により多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを基本方針としております。当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、2,253百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発を継続し、第3四半期累計の研究開発費を2,253百万円と開示したが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、主に企業向けソフトウェア及びサービスの開発に係る研究開発を行っており、市場の拡大や技術の進歩により多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを基本方針としております。当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1,458百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発を継続し、第2四半期累計の研究開発費を1,458百万円と開示したが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、713百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発費713百万円を計上し、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1,950百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費を1,950百万円と開示したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1,278百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費を1,278百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、644百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発費644百万円を計上したが、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は2,446百万円であります。」

    研究開発費を2,446百万円計上し、集計速度向上、ストリーミングデータのリアルタイム処理、紙文書の電子化、他サービスとの連携などの技術開発課題を示した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1,826百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費を1,826百万円と開示しているが、活動状況に重要な変更はない。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、主に企業向けソフトウェア及びサービスの開発に係る研究開発を行っており、市場の拡大や技術の進歩により多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを基本方針としております。当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1,221百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費を1,221百万円と開示しているが、活動状況に重要な変更はない。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、603百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発を継続し、第1四半期の研究開発費を603百万円としているが、活動状況に重要な変更はない。
  17. FY2021初出有価証券報告書

    「超高速集計、データの仮想統合、IoTデータのリアルタイム処理は代表的な特長的技術であり、当社グループの競争力の源泉となっています。」「研究開発活動及びソフトウェア開発のコア部分は、すべて自社グループ内で行っております。」

    技術開発の内製と、簡便なユーザーインターフェースを組み合わせた製品提供を競争力の源泉としている。
一緒に動いた変遷

「ビッグデータを「新しい資源」とするデータエンパワーメント事業」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ビッグデータを「新しい資源」とするデータエンパワーメント事業4回
  3. 2業種・業務に特化したソリューションの推進4回
  4. 3リカーリングビジネスの拡大4回
  5. 4クラウドビジネスとプラットフォーム型サービスの拡大4回
  6. 5グループ経営基盤と業績管理体制の強化4回
  7. 6借入依存、金利上昇及び財務制限条項4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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