Komori
ウイングアーク1st(4432)・目標前進

調整後EBITDA・調整後利益・売上収益の目標達成

FY2021に初出。20回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-10-14。

20記載
6年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – FY20252021: 320212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
EBITDAによる経営成績の把握28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14前進決算

    「2027年2月期中間期 5,921 21.9」

    中間期EBITDAが5,921百万円となり、前年同期比21.9%増となった。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「EBITDAは、減価償却費及び償却費、営業利益の増加により5,921百万円(前年同期比21.9%増)と増加しました。」

    中間期EBITDAは5,921百万円となり、前年同期比21.9%増加した。通常のEBITDAを重要な経営指標とする運用のもと、業績指標の改善を示した。
  3. FY2026達成有価証券報告書

    「EBITDA 目標数値 10,400 実績 10,526 増減 126 増減率 1.2%(参考)売上収益 30,300 30,945 645 2.1%」

    2026年2月期のEBITDAと売上収益はいずれも目標数値を上回った。EBITDAは10,526百万円、売上収益は30,945百万円となった。
  4. 2026-04-09実績引用決算

    「EBITDA(注2) 9,650 10,526 876 9.1%」

    重要な経営指標としているEBITDAの2026年2月期実績を10,526百万円として開示した。
  5. FY2026-H1EBITDAの減少有価証券報告書

    「EBITDAは、減価償却費及び償却費が増加したものの、営業利益の減少により4,856百万円(前年同期比14.3%減)と減少しました。」

    中間期EBITDAは前年同期の5,667百万円から4,856百万円へ減少した。通常のEBITDAを重要な経営指標とする運用は継続している。
  6. FY2025達成有価証券報告書

    「EBITDA 目標数値9,470 実績9,650 増減180 増減率1.9%、(参考)売上収益 目標数値27,600 実績28,708 増減1,108 増減率4.0%」

    2025年2月期のEBITDA及び売上収益は目標数値を上回った。EBITDAは9,650百万円、売上収益は28,708百万円となった。
  7. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「EBITDAは、営業利益の増加、減価償却費及び償却費が増加により5,667百万円(前年同期比6.2%増)と増加しました。」

    調整後指標ではなく通常のEBITDAを重要な経営指標とする運用を継続し、中間期EBITDAは5,667百万円、前年同期比6.2%増となった。
  8. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループは、上記のIFRSにより規定された財務指標以外に、以下のEBITDAを重要な経営指標と位置付けております。なお、これまで重要な経営指標として「調整後EBITDA」及び「調整後当期利益」(以下、「調整後指標」)を開示してまいりましたが、2022年2月期以降、投資判断にあたり調整を要すると思われる費用がほぼ発生していないことから、2024年2月期以降は「調整後指標」の開示は行いません。」「EBITDAは、減価償却費及び償却費が増加したものの、営業利益の減少により2,761百万円(前年同期比4.2%減)と減少しました。」

    調整後EBITDA・調整後当期利益の開示を行わず、通常のEBITDAを重要指標とする運用を継続している。第1四半期のEBITDAは2,761百万円で前年同期比4.2%減となった。
  9. FY2024再定義有価証券報告書

    「これまで重要な経営指標として「調整後EBITDA」及び「調整後当期利益」を開示してまいりましたが、2024年2月期以降は「調整後指標」の開示は行いません。」「EBITDAは8,597百万円(前期比20.0%増)となりました。」

    調整後EBITDA・調整後当期利益から通常のEBITDAへ指標開示を移行した。2024年2月期はEBITDA目標8,470百万円に対し実績8,597百万円となった。
  10. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループは、上記のIFRSにより規定された財務指標以外に、以下のEBITDAを重要な経営指標と位置付けております。なお、これまで重要な経営指標として「調整後EBITDA」及び「調整後当期利益」(以下、「調整後指標」)を開示してまいりましたが、2022年2月期以降、投資判断にあたり調整を要すると思われる費用がほぼ発生していないことから、2024年2月期以降は「調整後指標」の開示は行いません。」

    調整後EBITDA・調整後当期利益の開示を取りやめ、通常のEBITDAを重要な経営指標として開示する方針を継続している。
  11. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、これまで重要な経営指標として「調整後EBITDA」及び「調整後当期利益」(以下、「調整後指標」)を開示してまいりましたが、2022年2月期以降、投資判断にあたり調整を要すると思われる費用がほぼ発生していないことから、2024年2月期以降は「調整後指標」の開示は行いません。なお、今後「調整後指標」を比較に用いる場合はその旨明記いたします。」

    調整後EBITDA・調整後当期利益の開示を2024年2月期以降取りやめる方針を継続している。
  12. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「これまで重要な経営指標として「調整後EBITDA」及び「調整後当期利益」(以下、「調整後指標」)を開示してまいりましたが、2022年2月期以降、投資判断にあたり調整を要すると思われる費用がほぼ発生していないことから、2024年2月期以降は「調整後指標」の開示は行いません。なお、今後「調整後指標」を比較に用いる場合はその旨明記いたします。」

    2024年2月期以降、調整後EBITDA・調整後当期利益の開示を取りやめ、通常のEBITDAを重要な経営指標として開示する運用へ変更した。
  13. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「EBITDA及び調整後EBITDAは、営業利益の増加により、それぞれ6,149百万円(前年同期比9.6%増)、6,149百万円(前年同期比9.2%増)と大きく増加しました。調整後親会社の所有者に帰属する四半期利益も、親会社の所有者に帰属する四半期利益の増加により、3,907百万円(前年同期比15.0%増)と大きく増加しました。」

    第3四半期累計の調整後EBITDAは6,149百万円、調整後親会社帰属四半期利益は3,907百万円となり、前年同期比でそれぞれ9.2%、15.0%増加した。
  14. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「EBITDA及び調整後EBITDAは、営業利益の増加により、それぞれ4,353百万円(前年同期比22.5%増)、4,353百万円(前年同期比21.8%増)と大きく増加しました。調整後親会社の所有者に帰属する四半期利益も、親会社の所有者に帰属する四半期利益の増加により、2,800百万円(前年同期比30.8%増)と大きく増加しました。」

    第2四半期累計の調整後EBITDAは4,353百万円、調整後親会社帰属四半期利益は2,800百万円となり、前年同期比でそれぞれ21.8%、30.8%増加した。
  15. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「EBITDA及び調整後EBITDAは、営業利益の増加により、それぞれ535百万円(前年同期比31.0%増)、524百万円(前年同期比30.2%増)と大きく増加しました。調整後親会社の所有者に帰属する四半期利益も、親会社の所有者に帰属する四半期利益の増加により、431百万円(前年同期比42.5%増)と大きく増加しました。」

    2023年2月期第1四半期の調整後EBITDAは2,259百万円、調整後親会社帰属四半期利益は1,447百万円となり、前年同期比でそれぞれ30.2%、42.5%増加した。
  16. FY2022達成有価証券報告書

    「調整後EBITDA 目標数値7,180 実績7,314 増減134 増減率1.9%、調整後親会社の所有者に帰属する当期利益 目標数値4,216 実績4,392 増減176 増減率4.2%、(参考)売上収益 目標数値19,000 実績19,833 増減833 増減率4.4%」

    2022年2月期の調整後EBITDA、調整後利益、売上収益はいずれも目標数値を上回った。
  17. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「調整後EBITDAは、前年同期に計上された本社縮小費用の調整額の発生がないものの営業利益の増加により、5,630百万円(前年同期比12.9%増)となりました。調整後親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期に計上された本社縮小費用の調整額の発生がないものの親会社の所有者に帰属する四半期利益の増加により、3,396百万円(前年同期比15.2%増)となりました。」

    第3四半期累計の調整後EBITDAと調整後親会社帰属四半期利益が前年同期比で増加し、重要な経営指標の改善を示している。
  18. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「調整後EBITDAは、前年同期に計上された本社縮小費用の調整額の発生がないものの営業利益の増加により3,574百万円(前年同期比13.1%増)となりました。調整後親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期に計上された本社縮小費用の調整額の発生がないものの親会社の所有者に帰属する四半期利益の増加により、2,141百万円(前年同期比17.7%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の調整後EBITDAと調整後親会社帰属四半期利益が前年同期比で増加し、重要な経営指標の改善を示している。
  19. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「EBITDA及び調整後EBITDAは、営業利益の増加により、それぞれ1,724百万円(前年同期比14.4%増)、1,735百万円(前年同期比14.0%増)と大きく増加しました。調整後親会社の所有者に帰属する四半期利益も、親会社の所有者に帰属する四半期利益の増加により、1,015百万円(前年同期比20.3%増)と大きく増加しました。」

    調整後EBITDAおよび調整後利益を重要な経営指標として引き続き開示し、第1四半期の数値と前年同期比を示している。
  20. FY2021達成有価証券報告書

    「調整後EBITDAは6,440百万円、実績6,583百万円、調整後親会社の所有者に帰属する当期利益は3,636百万円、実績4,115百万円、(参考)売上収益は18,000百万円、実績18,285百万円となりました。」

    2021年2月期の目標数値に対し、調整後EBITDA、調整後利益、売上収益の実績がいずれも目標を上回ったと記載されている。
一緒に動いた変遷

「ビッグデータを「新しい資源」とするデータエンパワーメント事業」は、この変遷が動いた20回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1111111098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ビッグデータを「新しい資源」とするデータエンパワーメント事業11回
  3. 2リカーリングビジネスの拡大11回
  4. 3クラウドビジネスとプラットフォーム型サービスの拡大11回
  5. 4借入依存、金利上昇及び財務制限条項10回
  6. 5業種・業務に特化したソリューションの推進9回
  7. 6提携先との共同ソリューション開発8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウイングアーク1stの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
調整後EBITDA・調整後利益・売上収益の目標達成|ウイングアーク1st(4432)の変遷 | Komori